$yukepamaのブログ



MBCの新しい水木ドラマ『イタズラなKiss』の主人公キム・ヒョンジュンとチョン・ソミンが、くちびるが触れそうで触れないイタズラっぽいキスカットを公開して注目を集めている。キム・ヒョンジュンとチョン・ソミンは今月3日、ソウル市内の某スタジオで『イタズラなKiss』のスチール撮影を行った。

キム・ヒョンジュンとチョン・ソミン、イ・テソン、ユン・スンア、ホン・ユンファ、チャン・アヨン、アンニョンパダ(BYE BYE SEA)などの主要出演陣が一堂に会したこの日の撮影のメインは後半部に行われたキム・ヒョンジュンとチョン・ソミンのイタズラなキスシーン。シーンの特殊性を考慮した製作スタッフは最小限のスタッフだけを参加させて密度の高い撮影を行った。

原作と台湾版の長短所を深く研究して韓国版『イタズラなKiss』のコンセプトを完成させた製作スタッフは、指の位置一つまでこだわってディテールな注文を継続した。これにキム・ヒョンジュンはチョン・ソミンの腕の位置をきめてあげるなど『花より男子』で習得した自然なリードとジェントルな姿で、撮影現場のよい雰囲気を導いた。密度の高い撮影に二人のくちびるが触れそうで触れないようだとこれを見守ったあるスタッフは「もう少し!」という切ない注文をして一同を笑わせたという。

チョン・ソミンは「原作をいつも読んで、ハニに同化されていきつつあります。今はハニとして生きているので、キスシーンもやはりスンジョに向かうハニの一方的な気持ちで臨みます」と大胆な所感を語った。

本格的な撮影に拍車をかけている『イタズラなKiss』は『ロードナンバーワン』の後枠で9月1日から放送される。
[写真=グループエイト]

2010/08/10
こんにちは~^^ ジョンミンです~!
また久しぶりにブログを書きました~!

Triple S みなさんはお元気ですか?
天気も暑いし~たまに雨も降ってるし...!

学生の皆さんは夏休みで、お勤めしている方々も夏休み期間だろうなと思いますけど~
楽しめましたか?..知りたいですね..!!

私はいつも元気で過ごしています~
このごろには管理モードです~体も気をつけて、心も明るく~!!
なるべく早くカッコよくなって僕の姿をアップしますね..!^^*


うん...今日の私がこんなにブログを書く理由は
この前、約束したから..!
契約をするようになったら一番最初に皆さんに言いますと。

たくさん悩んで、また相談して決めました。

これからは新しく「SS501」から「パク・ジョンミン」という名前で歩んでいこうと思います。
(もちろん僕はいつも「SS501のジョンミン」ですよ..! ジョンミンin SS501!)

僕が今度一緒に仕事をするようになった会社は「CNR MEDIA」と言う所で、台湾の「コミックリッツ(Comic-ritz)」と国内会社「ROY MEDIA」が一緒に作った所です。

すごく心配になるし、緊張もしますけど、これから一歩を踏み出すジョンミンに、たくさん力になってください..!
これからもっと一生懸命に努力して、また発展します。^^

早いうちにカッコいい僕の姿で挨拶します~!!アジャジャッ..^^
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東方神起とSS501で代表される歌謡界2世代アイドルグループが、一大変化をむかえている。この変化はそのまま没落で帰結されるのか、そうでなければ新しい全盛時代を開くためにまた他の出発線に立つということだろうか。

10日午前、5人組男性グループSS501のメンバーパク・チョンミンが、新しい事務所に移籍すると発表した。チームのリーダーだったキム・ヒョンジュンに続く、2人目の独立だ。チームの主軸メンバーだったキム・ヒョンジュンとパク・チョンミンの事務所移籍で、残った3メンバーの歩みとともにSS501のチーム存続可否が熱い関心事に浮上した

もちろん彼らの事務所移籍が、チームの解散を意味するのではない。パク・チョンミンの新しい所属事務所のCNRメディア側は、報道資料を通じて「パク・チョンミンはSS501と関連した名前で活動するすべてのことに積極的に参加して、SS501の活動を最優先することで合意した」と明らかにした。ひとまずSS501活動に肯定的という意味を表わしたという点で、解散は保留になったわけだ。

しかし現歌謡市場でメンバー各自の所属事務所が変われば、共に活動することは決して容易ではない。メンバーのスケジュールなどを合わせることから始めて各個人が追求する進路や方向などに異見が生じることがある。メンバーが集まってスペシャルアルバムなどイベント性活動を行うのは可能だが、以前のようにSS501という名前でグループ活動にまい進することは事実上不可能だ。

歌謡界関係者や一部ファンが、SS501を事実上解散と見る視線もこのためだ。SS501のチーム存続可否が水面上に浮上しながら“2世代アイドル”時代が幕を下ろすのでないかという慎重な推測も出てきている。SS501と東方神起は、H.O.TとSechs Kiesら1世代アイドルの後に続いた2世代アイドルの代表走者で、デビュー時から善の競争を繰り広げて、国内だけでなくアジアで幅広い人気を享受した。

しかし二つのグループはメンバーが各々所属事務所移籍および個人活動で他の歩みを見せながら、チームの存続自体が不透明だった。5~6年間守ってきた国内最上級アイドルという修飾語を下ろさなければならないかもしれない。

このまま“2世代アイドル”は没落するということだろうか。でなければまた他の出発が始まるということだろうか。この日パク・チョンミンが事務所移籍を知らせた時、ファンは非難や叱責より応援のメッセージを送った。過去アイドルグループが解散危機に直面した時、ファンが涙を流して抗議したり非難したこととは全く違う風景だ。ファン自らも「終わりでない開始」であることを認めるという意味だ。

ドラマで、またユニット活動で各自の道を歩いていきつつある彼らが、SS501と東方神起という枠組みを抜け出して成長していく姿も、ファンにとっては応援する価値が充分ではないだろうか。