君は私がどんなに君の事を想ってるかしらないでしょう?


どんなに集中したいときでも、


出でくるのは決まって君の顔だし


愛が感じられない時、


しばらく顔が見れなかった時、


メールや電話をしなかった時、


改めて君の大切さを知る


好き。


頭の中はそればっかりなんだ


メールしたい、でも


自分から送るのは


自分ばっかり好きなんじゃないかって考えると


悔しくて


つい君からの便りを待ってしまう


実は浮気してるんじゃないかって想うときもある


そんな時は…


ゆっくり落ち着いて考えよう。


幸せだった、いっぱい笑った、一緒にすごしたあの時間を


幸せは意外と私たちの身近にあるのだから