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-- born to sing きみのいないせかいは やみにふるえて --


HIYAYAで東方神起をすきになってからずっとだいすき
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Xia Tarantallegra.
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★訳に関しては持ち出し自由ですが勉強中のため完璧ではないです。間違いがあった場合の責任は負いかねます。また、肖像権は全て出処元にあります^^画像・動画内の表記にてご確認ください。

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受賞
2011
第17回韓国ミュージカル大賞授賞式人気スター賞
第5回ザミュージカルアワード新韓カード人気スター賞
ゴールデンチケットアワードミュージカル俳優部門チケットパワー賞
2010
第16回韓国ミュージカル大賞男優新人賞、人気スター賞
第4回ザミュージカルアワード男優新人賞、男優人気賞
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2009
第18回ハイウォンソウル歌謡大賞本賞、モバイル人気賞
2008
第50回TBS日本レコード大賞優秀作品賞
日本ベストヒット歌謡祭ゴールドアーティスト賞
Mnet KMミュージックフェスティバル今年のアルバム賞、海外視聴者賞、オークションネチズン人気賞、オークションスタイル賞、モバイル人気賞
第15回大韓民国芸能芸術賞最優秀人気グループ賞
第5回アジアソングフェスティバルアジア最高歌手賞
2007
日本ベストヒット歌謡祭ゴールドアーティスト賞
第14回大韓民国芸能芸術賞海外人気賞
MTVビデオミュージックアワードジャパンベストバズアジア賞
2006
SBS歌謡大田大賞、本賞
第21回ゴールデンディスク賞大賞、本賞
第16回ソウル歌謡大賞・第16回ソウル歌謡大賞モバイル人気賞
第16回ソウル歌謡大賞本賞・Mnet KMミュージックフェスティバル今年の最高アーティスト賞、Mnetプラスモバイル人気賞、グループ部門最優秀賞、Mnet.com賞
2005
SBS歌謡大賞本賞、最高人気賞
KBS歌謡大賞今年の歌手賞
MBC10代歌手歌謡祭本賞
Mnet KMミュージックビデオフェスティバルモバイル人気賞、最高人気ミュージックビデオ賞
2004
MBC10代歌手歌謡祭本賞
KBS歌謡大賞本賞
Mnet Kmミュージックビデオフェスティバル新人グループ
第15回ソウル歌謡新人賞


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現在の活動関係リンク
NII(JYJ)→


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5人の東方神起、3人のJYJ...ジュンスにとって「型」でしかなかった

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15日に初めてのソロ正規アルバム「XIA-TARANTALLEGRA」を発売したグループJYJキムジュンスの初めての単独コンサートが19日と20日、ソウルチャムシル室内体育館で開かれた。

キムジュンスは最近日本活動が何もない状態で短い時間にレディーガガとジャスティンビーバーを抜き日本itunesと楽天、アマゾン ジャパンなどで10万枚以上のアルバムを販売した。
去る4月、前売りを始めたキムジュンスのソロコンサートのチケットは「サーバーマヒのターミネータ」という別名のごとく5分で15000席全席が売り切れるほどだった。

今回の公演はデビュー以来9年ごしで初めての試みと挑戦、そして冒険だった。本人さえ二時間をきちんと導きぬけるのか未知数だと明らかにし、気がかりであることをさらけ出した。

公演が開かれた二日間チャムシル室内体育館の近隣は早い時間から韓国はもちろん世界各地から尋ねてきたファンたちで混みあい、主宰側が準備した有料の記念グッズは一瞬のうちに品切れになった。熱い人気の反響だ。このような機会でなければ放送規制を受けている彼の音楽に簡単に接することはできない残念な現実を反映した風景でもあった。


コンサート開始を知らさせ照明が消える瞬間、ファンたちは闇の中で鮮明に光る赤いペンライトをいっせいに取り出し揺さぶり、大歓声があふれた。長い間待った末に恵みの雨を迎えたような姿だった。

新たな開始メッセージを取り入れたオープニング映像と自作曲である「Breath」を筆頭にメンバー、キムジェジュンがプレゼントした「No Gain」、女性ダンサーらとめまいのするような振りつけでファンたちの嫉妬心を刺激した「Lullaby」、大型の鏡を利用し男性的な魅力を発揮した「Intoxication」、くりかえすリズムで中毒性を倍加させた「Set me free」、美的感性を最大限化した「알면서도」、「돌고 돌아도」等に続き、彼は時に強烈で時に甘美なメロディとビートのあるダンスで破格的な舞台を作っていった。

今回の公演で彼は正規1集に収録された11曲とミュージカル<엘리자벳>からのナンバーの「나는 나는 음악」「왜 나를 사랑하지 않나요」「마지막 춤」、ドラマOSTの「You are so beautiful」など含む17曲に熱をこめた。

Dynamic Duoの개코とAziatixのFlowsik、Bizzyの参加などで一層完成度を引き上げたアルバム収録曲はクリスティーナアギレラの振付師で有名なジェリースロッターが構成したダンスチームと出逢い、優れた踊りと歌の実力を持ったキムジュンスを通じて激情的かつ幻想的に表現された。

パワフルな歌と踊りで汗が雨が降るように流れたが彼は休む暇もなく舞台を行きかいカリスマをあふれだした。見る人まで息が苦しくなるほどであった。熱い雰囲気にされた公演会場のあちこちで失神して運ばれるファン達も目についた。<ハリーポッター>中の魔法の呪文「Tarantallegra(相手を踊らせる魔法)」の魔力がしっかりと発揮されたかのごとくファン達は共にリズムに合わせ肩を揺らし叫び声で返事した。


2月初めに企画し準備したアルバムとコンサートだとは信じ難い程、彼は起承転結が明確なストーリーを自信溢れるよう伝達し観客を圧倒した。

5人の東方神起、3人のJYJ、ソロ。
どんな形式も彼に問題になる要素などなかった。
しっかりとした歌唱力とディテールな踊りにファンたちは魔法にかかったように陥ったのだ。


多様なジャンルの音楽を消化する歌手はそう多くない。
歌を歌うために生まれ、音楽それ自体になるため骨を折る努力をする歌手がいるとするなら、この瞬間、すなわちそれはキムジュンスであるとあえて言いたいほど彼の公演は音楽的な真正性と心に響く切ない感性、感動をあたえる共感、飽きさせないエネルギーが含まれていた。
多分長い間多くの人々に愛される秘訣もこのような理由ではないだろうか。

彼は放送活動を自由にできないというのを知っていながらも長い間待ったファンに会うためにアルバムを出し、コンサートでファンを訪ね疎通するつもりだったことを打ち明けた。また、「そうした点を知っていながらはじめるということは本当に大変だった」といい目がしらを赤らめた。優れた才能を持っても放送活動制約という障壁を跳び越えることができない残念な現実にファンたちは有難いといい、「キムジュンス」を連呼した。

彼はアルバムにのせられた歌の中で最後に作業しメロディと歌詞が悲しくて録音する時に終始泣いたという「사랑이 싫다구요」、ファン達のびっくりイベントで白いランプの演出した「이슬을 머금은 나무」、そしてファンたちのアンコールの要望に予定になかった「낙엽」を熱唱し、熱い涙をこぼした。これまで積み重ねてきた苦痛と悲しみ、恨み、不当さに対抗した絶叫、音楽に向かった彼の格別な愛情が溶け込み汗と涙に昇華される瞬間だった

一方ソウル公演を終えたキムジュンスはタイ、ジャカルタ、台湾、上海など7都市でアジアツアーを通じてファンたちと会う予定だ。

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あげたい記事とか、いろいろあるのですがどうしても選べなくてスルー状態になってます。

ああ、、。


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私はソウル公演にいけていないのですが胸いっぱい。
じゅんすが夢見たソロのステージで、あんなにいっぱいのじゅんすを愛する人に囲まれて。

じゅんすに幸せにしてもらってるなあー、って思うんだよね。


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画像・動画はみなさんがたーーーっくさんあげていらっしゃるのでw
私は公演レビューを!


JYJキムジュンス. どうして8年ごしのソロなのかと思えば...


鼓膜が鳴り響く様を憂いと感じたことがあるだろうか。それも「騒音」でなく素敵な音楽をとおしての話だ。ひとりの声は公演会場を包み、7000人ほどの観客の心に触れた。
そしてその「響き」はまた彼に戻り心の奥底から涙を溢れさせたのだ。

20日にJYJキムジュンス初のソロコンサートが開かれたソウルのチャムシル室内体育館の前には様々な国籍の観客が集まった。顔つきや話す言語は皆違ったが手に赤色ペンライトを持ちキムジュンスの写真でラッピングされたバスの前で興奮した顔で写真を撮るの姿は全く同じだった。


午後6時ちょうど、舞台中央スクリーンにキムジュンスの初のソロアルバムタイトル曲である「Tarantallegra」のミュージックビデオが出現し開始を知らせた。
去る8年間を東方神起で、そしてJYJとして舞台に立ったキムジュンスが再びもう一度、挑戦挑む瞬間だった。

「Breathe」「No Gain」で堂々たる姿で舞台に登場したキムジュンスは引き続き「Lullaby」でファンたちに衝撃をあたえた。私たちの「オッパ」がお姉さん2人を膝に座らせるなんて、甘い子守歌を歌ってくれるなんて、と。
「Intoxication」の舞台装置ではアイディアが際立って見えた。 鏡を8方に置き背を向けて踊り、舞台の上のキムジュンスは1人から5人に増えた。


アルバムに収録されたバラード曲「알면서도」「돌고 돌아도」に続く舞台にはミュージカルのガラショーを連想させた。
キムジュンスは<엘리자벳>の샤토트になって「마지막 춤」を熱唱し、続いての샤차르트になった。音響が正常ではない状態の中でも慌てずキムジュンスはかえって歌唱力と経験でこれを乗り切った。

公演のクライマックスは何といってもタイトル曲「Tarantallegra」とそれに続く「Fever」、「Mission」だ。ミュージックビデオでだけ公開されたTarantallegraが初めてお目見えする瞬間だった。ミュージックビデオをそのまま写したかのようなパフォーマンスに観客は熱狂し、公演が終わろうとするのを惜しんだ。


2時間を一人で、それも歌と踊りを両立し満たすというのは決して簡単ではないことである。
こまやかに構成されたセットリストと完全な準備のおかげでたるむの時間のない円滑な公演だった。
ミュージカル経験を積んで蓄えられた表現力は彼の身振り一つ、表情一つでそのまま表現された。その全てを一人で消化するキムジュンスの「死にそうだ」というのは大げさに思えるがが実はそんなに大げさでもないことだったのだろう。


「たくさん迷いました。放送活動に制約がありアルバムを出してもそれ伴う活動をすることができないということ知っているのにやる、というのが大変だった。それでも12トラックを収録させて。コンサートをするならそうする以外に方法がなかったんです。(笑) コンサートしかないので。皆さんに会おうとしたらアルバムを作らなければならないですね。アルバムを出して、心配と憂慮は解消されました。ありがとうございます。」


録音をしながらこんこんと泣いたという「사랑이 싫다구요」に続き、ファン達に捧げる「이슬을 머금은 나무」を歌う時には客席をいっぱいに埋めたファン達もさらにあるものを準備した。赤いペンライトを振っていた皆が白色に変わったのだ。ペンライトでの贈り物にキムジュンスの感情はますます高ぶった。ついにアンコール曲「낙엽」を歌いながらぽろぽろと涙をこぼした。
5月のある日はそうして暮れていったのだ。

キムジュンスが公演を共にした8人のダンサーと手を取り合って挨拶する時、彼に向かって惜しみなく拍手を送るファン達を見ながら心の隅がじんわりと。19才の時はじめた「てんしあ」を再現し、きらびやかに腰を回す彼を見て熱狂するファン達への「真心」が感じられたからだ。
行く道は平坦なだけではないが、傍で堅く応援するファン達がいて幸いだ。


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音楽評論家の노준영氏がブログでTarantallegraの曲評をあげてくださいました。

(原文

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以前にも指摘したことがあるが、ボーカリストとしてキムジュンスの持って生まれた能力はこれ以上言う必要もないほど明白である。
こぎれいな音処理や曲を完全に理解し導く責任感、ジャンルを選り分けることなくはじけ出る声のスペクトラムまで。先日筆者がツイッターを通して指摘した「全身で歌を歌う」という言葉とはこのことである。
このようなボーカリストとしての才能は既に多様な公演で証明されているし、アルバムを通じても十分に大衆に理解されていることであり、確固たる歌の実力を必要とするミュージカルの舞台でも再度証明されることとなった。
この部分においては疑いの余地がないため長い修飾語を連発するようなことは不要なようだ。
今私たちに必要なことは彼の最初のソロプロジェクトについての話だ。要点のみを述べることにして本題へはいってみよう。

彼の初めてのソロ アルバムである「Tarantallegra」で広く浸透している話題とは‘完璧さ’である。どのくらい見せてくれるのか、またはどの程度今まで見せてきた色から脱し何らかの新しいものを大衆へ提示できるのか。
貧弱な土台であれば全体のコンセプトにもずれが生じるような方法であるため、そういう部分ではキムジュンス本人も相当な負担を感じたことは明らかである。
だがアルバム全体を聞いてみればキムジュンスは負担をアーティストが感じるべき宿命と置き換えたようだ。一筋一筋編み上げる手芸品のようにトラック一つ一つにキムジュンスの息づかいが 見えるのだ。
Tarantallegraという言葉は踊りを踊らせる魔法の呪文だということだが、筆者の考えには「踊りを踊らせる呪文」というよりも「音楽で感じる多様な感情を引き出す呪文」だとみるのがいいようだ。

アルバムを聞いて見ればもっとも驚くべき点は脱歌謡化を目指したかのように多様に繰り広げられる音楽だ。自分が得意なジャンル、または自分が関心のあるジャンルに限定することなく音楽という大きい枠組みでアルバムを構想した抱負が覗き見える部分であり、かつおもしろい部分はキムジュンスがこの多様なジャンルたちの大部分を直接手がけた点である。

先行公開された「Tarantallegra」は聴いた瞬間にセンセーションを起こす曲だ。
キムジュンスが直接作曲と編曲を担当したこの曲はビートと楽器たちが完璧な調和を成してブラックホールへ吸い込まれていくような感じを与えられる。
Flowsikの中低音ラップはこの感じを一層強くさせる薬味であり、ミュージックビデオで見ることの出来る振付とキムジュンスのカリスマは曲を一層安定的にさせる立派な要素だ。

「Set Me Free」は挑戦の結果である。
現在ヨーロッパで風を起こしているジャンルである 「ハンズアップエレクトロニック」を借用したが、かなり早いBPMと交わりあうシンセサイザーとその他のラインが派手ながらも重厚でアイロニー感かもし出す。この独特な感じがリスナーにはキムジュンスを差別化するにいい意味で作用するのだろう。特に起承転結が明確な構成はドラマチックな感じをまともに伝えるのだが、この自己が一方でミュージカルで感じるような叙事的な構造としてまとまっている曲だと感嘆がおのずと炸裂するのだ。

キムジェジュンがプレゼントした「No Gain」はトレンドの最前線でキムジュンスを語ってくれる。
ポップ感の強いビートがひっぱるメロディーはキムジュンスの声が持つ魅力を最大化させ、やはり彼をよく分かっている人が伝えた曲だから特別だという考えを消すことはできない。

「사랑이 싫다구요」は先日言及したように彼のボイスカラーが持ったスペクトラムをそのまま感じられる曲である。
リスナーの忘れてしまった感受性も取り戻してくれるようなこの曲はこれから彼のボーカルの力量を話すときに重ね重ねとりだされるプレイリストとして位置付けられるのではないかと思う。

「돌고 돌아도」 「Fever」が伝える一味違う感覚も良いがアルバムの緊張感を付加するトラックはやはり「Intoxication」と「Lullaby」ではないかと思う。

「Intoxication」がセクシーながらもセンセーションな緊張感を付加するのならば「Lullaby」は古典的な音で緊張感を加える。
特に「Lullaby」悲壮感を土台にビンテージ感のあるサウンド構成を見せてくれポップ界でははずれなしの復古トレンドを思い出させるのだが、完成度に非常に神経がいきわたったのが感じられ、彼の音楽的才能に関する部分を再確認するトラックである。

最後のトラックに位置する「이슬을 머금은 나무」は真の卓越した構成の産物である。
アルバム全体としてリスナーを思い通りにするのがセンスある構成の最終地点であるのならば「이슬을 머금은 나무」はもっとも完璧な結末をプレゼントしたといえるからだ。
ポップ色の強いバラードナンバーであるこの曲で彼は‘感性’とは何かを見せてくれる。

私はこの感性を生れついた才能と後天的な努力が相まって得た最高の結果だと称したい。

これ以外に「Misson」の延長線上として聞くに良い、爆発力のあるシングル「Breath」、感性的なピアノメロディーが思い出の箱を刺激する「알면서도」も必ず聞いて見なければならないトラックだ。

[Tarantallegra]は実際多少の危険性が存在するアルバムである。多様なジャンルと挑戦が混在するこの作品を‘難解だ’と片付けることができるからだ。だが一曲一曲を聴いてみて欲しい。
挑戦を超えて存在するのは音楽に向かい合ったキムジュンスの落ち着きはらった心もちで、音楽自体で疎通しようとする彼の努力である。彼のレシピは一般的な料理本でさがすことのできるものではない。彼だけの作法があり彼だけの方法があるのだ。
アイドルの進化をいう言葉をここで使うのはやめよう。彼は以前よりアイドルよりもアーティストに近かったのだから。

[Tarantallegra]は彼がなぜ最も注目されるアーティストで、なぜ最も認められるボーカルであるのかを証明するマスターピースだ。彼は絶えず進化している。
これからもこの過程を止めることはないであろうし音楽でみせることのできるあらゆることを表現するために最前をつくすだろう。
[Tarantallegra]はあらゆることを伝えてくれる。
彼が見せてくれる音楽的力量はまだ終わることはない。


文/音楽評論家 노준영氏




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じゅんすもこれ、よんでるかなあ。
力になるよなあ、これ見たら!


そのほかにも今日は総合ニュースのイウンジョン記者が
아이돌 그룹들이 쪼가리 음원을 남발하는 시대에 12곡을 꽉 채운 김준수의 음반은 분명 모험이고 정면돌파다..스스로 작편곡을 하고, 다양한 장르로 지루하지 않은 구성을 한 것도 칭찬할 일이다..음원차트 순위로 승패를 가릴 일은 아니다..
アイドルグループたちが単発音源を乱発している時代に12曲をしっかりと詰めこんだキムジュンスのアルバムは明らかに冒険であり正面突破である。自分で作、編曲し、様々なジャンルで飽きのこない構成にしたのも評価すべきだ。音源チャートの順位で勝敗を分けるものではない。


なんだか、ランキング除外とかの話で沈むこともおおいけど、
こんなことをいって評価してくれる方、わかってくれる人もいるよー!って
じゅんすにつたわればいいのに...!

アルバム待ちきれずitunesで買ったのですが、じぇじゅん作のNo gainすごくいい!
ちなみに私が一番すきなのはやっぱりTarantallegra!