国際結婚してオーストラリアの田舎で、でっかいオージーと5歳の息子と暮らしています☺︎ 日本人として海外で生きることで見えた、世界観や気づきをシェアしています♪✨
こんにちは!オーストラリアの田舎町で、オージーのパートナーとともにフードトラックの開業準備をしています、Yukaです前回の記事で ↓『オーストラリアに入学式がない理由』こんにちは!オーストラリアで暮らし始めて8年目になりますオージーのパートナーと、夫婦でフードトラックの開業を進めていますYukaですまずは前回の記事が動画…ameblo.jpオーストラリアの小学校にはなぜ「入学式」が存在しないのか?日本との違いについて書きましたでも実は、この息子の学校選びや新しい学校での幕開けの中で、心の奥底で、ずっと感じていたことがあります。それは、アジア人の母として、正直ちょっと怖い。という気持ち。この漠然とした不安が、ずっと心の奥にあったんだなと、あとから気づきました。私の住むオーストラリアのこの田舎の地域で、私はマイノリティなアジア人であること。その中でもさらに稀な、日本人であること。そして、周りはほとんど白人であること。先日、息子を連れてマレーシア旅行に行く機会がありました。オーストラリアと日本の往復が中心で、なかなか他の国に行く機会がなかった私たちにとって、とても貴重な体験でしたそこで気づいたことがあります。「海外」であっても、白人ベースではない文化って、“こんなに楽なんだ”ということ。お手頃価格なのをいいことに、美容室に行ったり、マッサージに行ったり、いろいろな現地サービスを体験してきたのですがそれが初めての場所、初めて使う制度、そして子連れであっても…。本当にストレスフリーだった。もちろん、相手の英語が砕けていて説明が分かりにくかったり、私の英語がちゃんと伝わっているのかな?と不安になることもあります。でも、だからこそ、なんだか気楽。なんだよなぁ!!!!「気張らなくていい」この感覚を味わえたことが、とても大きかった。私のオーストラリアでの生活は、気づかぬうちに「気張った」生活になっていたのかもしれないな、と。↑ここの気づきは、私にとってマジで大きかった。そして、学校選びの話に戻ります私がオーストラリアの田舎生活の中で、意図せず、自分で勝手に「気張っている」。これは確かにそうなのですが…。ここに息子が関わってくると、話は別です。アジア人の母を持つこと。文化背景が違うこと。そして、「小学校」という、お互いの理解がより進む環境に入ること。もう「幼稚園」ではない世界で、いじられやしないか?この不安は、やっぱりどこかにありました。タイトルの通り、学校説明会に行ったとき、参加していた親御さんの中で アジア人は、私だけ。(そりゃそうさ。やっぱり...そうだよね)自分が大学に通うだけなのとは、わけが違う。アメリカで過ごした大学生活では、日本人であることに誇りを持って、ある意味、謎のプライドでやってこれました。でも、親として、子どもの環境を選ぶ立場になると、本当に考えました。そこで、です。なぜ私たちが、「私立」で「カトリック系」の学校を選んだのか。これは、私自身の安心感に、かなりつながっていました。日本人の母として、アジア文化がベースにない地で、アジアの背景を持つ息子を、安心して「行ってらっしゃい」と送り出せそうな環境。それが、たまたまこの場所だった、わけなのですがここまでの話に、へぇ〜!!!と思ってくれた方、ぜひ動画も見てください無宗教で、私は私を信じるぜ!!!先祖に感謝しながら、自分を信じていくぜ!!と言い切っていた私が、何を持って「クリスチャン」に共感しそこに安心感を覚えたのか。きっと、分かってもらえると思います。でもやっぱり、日本人としてこの環境にいる意味って、何かあると思うんですよね。だから、日本の美味い飯を、オージーに届ける。「あの人のところに行くと、美味いものが食べられる」そんな立ち位置を、どうにかして獲得していきたいと思っています!変な締めになってしまいましたが!!!ここまで読んでくれてありがとうございます✨✨↑マッサージに通うこと3回目in マレーシア🇲🇾(さすがに通いすぎ?)ついに息子の席まで用意してくれた!!!私たちがマッサージを受けている間、息子は安心してスヤスヤ眠れる環境。やりたいことに、子供を連れて行けてさらに色々と気にしなくていいってほんとにありがたかったなぁ
こんにちは!オーストラリアで暮らし始めて8年目になりますオージーのパートナーと、夫婦でフードトラックの開業を進めていますYukaですまずは前回の記事が動画になりましたADHD気質の衝動により...日頃から予定通りに、自分の計画を進められない私なのですが・・・実際に頭の中で何が起きていて、それをどう対処してるのか参考にしてもらえたら嬉しいですさてさて本題です先日、5歳息子の**Prep(プレップ) のIntroduction (イントロダクション) というイベントに行ってきました!※Prep(プレップ)QLD州で最初に通う小学校の学年。日本でいう年長〜小学1年生の間のような位置づけそこでまず疑問。Introduction(イントロダクション) ってなんだ???しかも!パートナーのトリちゃんは、急遽どうしても来れなくなってしまい私が息子を一人で!しかも、初めての学校行事に!連れて行くことになってしまったのです。。。(一人で連れて行くことが確定した瞬間から焦り始める私です)トリちゃんから前情報を聞き出そうとしても、上級生のバディとマッチングみたいのがあってうんぬんかんぬん...ざっとそんな感じだと思うよ?俺もよくわかんんねぇ!ま、大丈夫だよ!と、なんとも不明すぎる説明まぁまぁな不安感と、、、それでも息子の学校のイベントはどんなものだろうというワクワク感もありつつではい、行ってきました!着いたらすでに小さな大学のキャンパスのような校舎にはたくさんの保護者の方と子供たちが集まっていました✨✨時間になると校長先生が指揮をとり子供には*バディが付き、それぞれ別室に案内され、保護者は、その5年生または6年生の生徒たちに案内されながら説明会の会場へ案内してもらいました※バディ:オーストラリアの学校にある制度で、在校生がお兄さん・お姉さん役として新入生につき、教室への移動や学校生活をサポートしてくれる仕組みです。そしてその後は、各親に子供の名前がそれぞれ書かれたライブラリーバッグが配布され、(アルファベットや数字の書き順を練習できるお道具箱のようなバッグでした)校長先生と司会進行担当の教員の方々が、今後のスケジュールについてなどをスライドを使って説明してくれました。実はそもそも私的に、校長先生が気に入ったことでこの学校に決めた部分が大きかったのですが彼のスピーチがめちゃくちゃ良かった。さらに、上級生のお兄ちゃん、お姉ちゃんたちがとても感じよく、実にNice Kidsでした息子はこの子たちとこの先の数年間を一緒に過ごせるんだ✨✨母としてだいぶ安心しましたし、この学校に決めてよかったと改めて感じることができました。それはさておき!結局この学校イベントIntroduction(イントロダクション) ってなんだったんだ???↑ここなんですけど、結果、これは日本で言う「入学式」な立ち位置だったようです!!!えーーーーー入学式だったらもっとちゃんと構えて行きたかったんですけどってな感じで、なんともあっさり!とにかく超カジュアルで効率良き!そんな印象でした。「入学式」より「卒業式」を重んじる。これだ!!!そうだった!!!!私は思い出しましたアメリカの大学もそうでしたが、入学することには大して騒がないんですよねそのかわり、「卒業式」を重んじる。日本は「入学」も人生の“節目” として重んじますよね??改めて調べてみたのですが、やっぱり日本は「入学」と「卒業」をほぼ“対等な人生イベント”として扱う、かなり珍しい文化だそうですこういう違い、面白すぎる〜〜〜〜まとめると西洋の発想:「入学=環境が変わるだけ」「卒業=自分が“達成した”結果」日本の発想:「入学=人生の節目」「卒業=人生の節目」今回のこのIntroduction(インダクション)。私の中に大和魂が根付いているからこそ、なんか物足りない感はあったのですが、上級生や先生方の優しさやアットホームなウェルカム感に触れた数時間となりここにも文化背景がしっかり現れてるんだなと、今回も新しい気づきを得る体験となりました次はKindy(息子が今通っている幼稚園)のGraduation(卒業式)が迫っています!!!ここはやはり、しっかりと式的なものがあるようです✨また書きます!!!See you next time :)
こんにちは!アメリカ・オーストラリア合わせて海外での暮らしが約10年になる、Yukaです現在個人では、NAATI翻訳士の資格取得を目指しつつ...夫婦では、フードトラックの開業準備を進めていますそして、やってしまいました・・・私の待てない、衝動。(これはやっぱり、ADHDの特性によるもの!?)遡ること約8ヶ月前、ブログで紹介させてもらったプロ翻訳資格習得の道のり。↓『【目指すはプロ翻訳家】オーストラリアの国家資格 NAATI(ナティ)』こんにちは!海外生活10年になるYukaですアメリカやオーストラリアでの生活を通じて学んだことや気づいたことなどを発信しています今回は、今まさに私が奮闘して…ameblo.jpそれがこの後に、フードトラックを始める運びとなり、約4ヶ月前に書いた記事では...『37歳で最大の決断 in オーストラリア』こんにちは!オーストラリアで暮らし始めて、8年目になるYukaです先日下記のブログ記事で、自分の使命に気づいた〜!!的な内容を綴らせてもらったのですが...…ameblo.jpこんなことを書いていました。この資格取得に関しては無理に急がず、フードトラックが落ち着く頃の2026年を目安に取得を目指すことにしました!と。。。。なのにやってしまったのです。待てずにテストを受けてしまい・・・惨敗しましたもともと今年の頭に決めていた「2025年中にNAATIの翻訳士の資格を取る」という目標。これを、延期することにしてからずっと、“終わらせるべきこと” が終わらずにずっと残ってる感じ。ここがどうしても引っかかって仕方なかったのです何かやり残してる感、みたいなこの何とも微妙な感覚がこの先2026年になっても、まだしばらく続くってことかぁそんな中途半端な感覚を持った日々が続いていた、ある日のこと今年中にテストを受けるなら、受験日はいつになるんだろう...?という考えがふとよぎり、NAATIの公式サイトにログイン。そして、私の受けたいテストが今年の10月31日に実施されることがわかりました。この日ならまだ日にちも先だし、ワンチャンいけるかも!?!?落ちちゃったらまた受ければいいし!(こういう時、自分の都合のいい方 or考えたい方に思考を持っていくのがめちゃくちゃ得意なんですね〜)と、その場で試験日を確保し、受験料も払っちゃったんです・・・まさに「衝動買い」でした(テストの衝動買いって...)テストの直前、それはもう煮詰まりに煮詰まりまして私の脳内は大パニックでしたが、(なぜこの日に設定してしまったのか。と何度思ったことか)そして嫌でもその日はやってきまして、ついに、、、受けてきました!!!NAATIのプロ翻訳士としての資格これを取るための最後の試験です。NAATI Certified Translator – Japanese into English(これまですでに、2つのテストをクリアしてきました)いやぁ、難しかった。。。何が難しかったって、まずは翻訳する内容です翻訳する内容に興味がなく、キツかった。自分に関連する内容、好きだったり興味がある内容だったら、ガッツポーズだったのかもしれません。テストの内容を公開することは禁止されているので詳しくはシェアできないのですが、私の受けたテストでは、ざっくりと主に政治経済だったのです。。。政治や、政策による国への経済効果。この辺のトピック(文章/記事)の翻訳を求められました。1番苦手なやつ。面白いと思えない。興味のあることを言っているとしても言い方かな?なんか実に面白そうじゃないのよ!笑なんでニュースとか新聞の記事ってあんなにつまらなく書くんだろう...まぁそれはさておき!!!翻訳する内容がつまらない、そして激ムズだったこと(日本語で何を言ってるのか理解するのにまず時間がかかった)さらに試験時間が3時間半という長さ。長すぎる。集中してるのであっという間に時間は過ぎるし、なんなら足りないです。自分が翻訳した内容を見返してちゃんと確認したかったのですがそこまでの時間はありませんでした。そして、3時間半・・・終わった後の「無」感これはなかなか味わえない貴重な脱力体験でした。笑その後の私は腑抜けの状態でした。さらに、終わって肩の荷がおりた嬉しさもあり...でも脳は疲れ切っており、というなんかヘラヘラしてる私。(そんな姿はパートナーのトリスに爆笑をもたらしました)ナチュラルハイとはあのことだったと思います。テストが始まる前までのプレッシャーのかかった日々テスト当日の緊張感、全て総合して考えても...「落ちたらまた受ければいい」これ、実際には難しいかもしれません。もうあの感覚を味わうのはごめんです・・・今回は予定外のタイミングでテストは受けちゃったけれども!衝動で動いても、間違えても、それが私、なんだよなぁなんてたって、あの日の衝動のおかげで、今ではあの気になっていた食べ残し感がなくなった!!!万が一受かってたらラッキー✨ということにします↑写真はこの前の週末に、家族で近くの小川に行った時に撮ったもの✨テストが迫る私に、多大なる癒しをくれたワンシーン。これですね、川の上に椅子を置いて座ってるだけ。なのですがこれがもうなんとも、超超超気持ちよかった。周りはご覧の通りの絶景でして!!!その絶景に囲まれながら!さらに!川の流れ(強め)と、風を全身で体感できたのですこの状態で、最近得意の「無になる」をやってきました。ただ、感じるだけ。身体全体が自然と一体化して“地球丸ごとを全身で体感している”そんな感覚だったのです。もうね、ほんとにとんでもなく気持ちよかったのでもしもキャンプなどでこうした場所に行く機会があれば✨✨川の中に椅子を置いて座る。これ、おすすめですそれでは皆さんも、素敵な夜をお過ごしください✨
こんにちは!アメリカ&オーストラリアあわせて海外在住歴が10年になります。大学では言語学を学び、現在はNAATI翻訳家を目指しているYukaです今でも日本の友達と久しぶりにコンタクトをとる時などには「Yuka、ショーン(息子)に日本語教えてるの??」とよく聞かれるのですが⬇️ 前に書いたこの記事の時点では...『【英語圏で子育て】めっちゃよく聞かれる質問』こんにちは!アメリカ&オーストラリアあわせて海外在住歴が10年になります。大学では言語学を学び、現在はNAATI翻訳家を目指しているYukaです早速タイトルの…ameblo.jp私から息子に話かける時には基本的に「日本語のみ」を使っていました。それが今では理由があって、「2人きりの時のみ日本語を使う」「それ以外は英語を使う」というスタイルに、シフトさせていますでも、なぜシフトすることにしたのか?その理由を説明した動画が完成しました!!!ぜひ見てください「英語」を取り入れた暮らしや教育✨に興味のある方には、かなり参考にしていただけると思いますここからは余談ですが・・・現代、たくさんの情報やAIを活用したツールが溢れる中、私はあえて、自分の言葉でこうした発信の原稿を書いています。全て自分の体験、経験、 →それによる気づき からこうしたブログやYouTubeを発信していますオーストラリアに住んでいて、新米社員や若者を育てる立場にいる周りのオージーの話を聞いたり、見たりしている中で感じること・・・それは、傾向として若者たち(や、子供たち)の多くがSNSから情報を取り入れて「知ってる」つもりになっていることそして「知ってる」ことに満足してまだ「行動」や「体験」をしてないのにまるで「習得済み」かのような感覚になって頭でっかちになっていることだからこそ私が自分で見て踏んで感じて動いてきた海外での「実体験」や「実経験」を伝える意味を感じています。時間こそかかりますが、私はこの奥行きを大切にしたいのです、、、そしてこの「奥行き」こそが、この先デジタル化が進む時代を生きる子供たちに必要な気がしてます。でもそれって、私たち日本人が得意な領域じゃん????って思うんです!✨✨奥行き、深み、こだわり。日本人のお母さんが作るお弁当は世界一です。(と私は思っています)だから、私はこうして日本人としてオーストラリアに生きているのかも。フードトラックで物理的に人と関わっていきたいのはそんな思いがあるのかもしれないな...さて、明日は息子の*PREP(プレップ)の学校見学があります校長先生との面談も控えていますこの学校選びでも、たくさんの学びがありましたのでまた近いうちにシェアさせてください※プレップ:オーストラリアQLD州で義務教育の1年目。日本で言う幼稚園年長さん、または 小学1年生の学年にあたりますそれでは、また次の記事でお会いしましょう!!素敵な夜をお過ごしください☺︎⬆️写真は、前回見学に行った学校🏫✨というか...もう5歳か...もう義務教育か...この前まで赤ちゃんだったのに!!!💦ほんとにあっという間ですね毎日を噛み締めるぞ。
おはようございますオーストラリアに住み始めて8年目、現在はパートナーのトリちゃん(オージー)と5歳の息子と、田舎暮らしをしています、Yukaです田舎の地域で暮らし始めて約3年。引っ越してきた当初の私は、何度も心の中で叫んでいました。「こんな暮らし、嫌だ!!」日本から出てきて両親とも離れて生活する中なぜこんな田舎で、何もない場所で暮らしているんだろう…子育てもどうしたらいいの?と。。。パートナーのトリちゃんに大泣きしながら訴えたこともありましたそんな私も、今では同じ家族と同じ環境で「好きでここに住んでいる」と胸を張って言えます今日はその変化のきっかけを、少しシェアさせてください✨先日、ブログの記事⬇️で書いていた通り、オージー男性は働かない?— 7年暮らして気づいた“日豪夫婦、真のバランス”こんにちは!オーストラリア人のパートナーと家庭を築き始めて、7年が経ちましたYukaです今回は「オーストラリア人男性の働き方」と「国際結婚の夫婦のあり方」について、そして、私自身がここ最近で気づいた“ある変化”について書いてみようと思いますyukalish.com私が収入の柱になるんだ!やるぞ〜!💪と意気込んで仕事に精を出していたはいいのですが...なんと先日仕事中に、首の裏の骨まわりの筋にピキーっと痛みが走り首を動かせなくなるほどの大トラブルに!人生初のカイロプラクティックと鍼も経験し、体を労わる大切さを痛感しましたそれを機に朝のルーティンをスタートしました①朝起きて直後の瞑想(ベッドの中でそのまま)②ストレッチ&筋トレ(→ プロテイン飲む)③お散歩私にはADHDの気質があるので、どれもハードルを低く、まずは5分だけ!数秒でもOKそんな感覚でやってみてますそして…この朝の散歩、なのですが!想像以上に気持ちいい!!!同じ景色なのに、朝歩いて見るだけでまるで別世界。思わず「わぁ、きれい!」と声が出てしまうほどです。歩きながらふと思い出しました。そういえば、あの頃の私は、この環境を受け入れられなくて、嫌がっていたよなって。でも今は違うと、なんかわかる。自然豊かなオーストラリアのこの地で、フードトラックを出して日本の味を届けるんだ。そう心から思ってる自分がいます。同じ場所、同じ環境でも、心が変われば景色はこんなにも違うんだなと...散歩しながら、しみじみそう感じた朝でした↑2日目のお散歩の時にとった写真すごくいい気持ちで撮った写真そのvibesが少しでも見たくれた人に伝わったら嬉しいなぁそれでは、今日も素敵な1日をお過ごしください♪have a lovely day
おはようございます!オーストラリアのQLD州はやっとこさ暖かさのある気候になってきましたとはいえ、朝晩はまだしっかりと冷え込みます金曜日の夜は、家族といつも家に遊びにきてくれるメイトたちとで焚き火を囲いながらまったり過ごしました✨焚き火の周りは、ほわんと暖かくめちゃくちゃpeaceful。最高だ...とじんわりと幸せを感じる瞬間でしたさてさて、先日この記事⬇️で『【オーストラリアで見つけた】私の適職!!!』こんにちは!オーストラリアに住み始めて、8年目になりました、Yukaですさて早速、タイトルの「自分の適職」についてですが、約10ヶ月近く前のこと。もっと外…ameblo.jp日本でもたくさんの転職を繰り返しそして、脳の特性を持つ私がオーストラリアで見つけることができた適職について書かせてもらったのですがその動画版🎥が2本立てで完成しました!!!ぜひ見に来てください①本目:転職を繰り返していた私が、どんな経過で適職に出会ったか?②本目:ASD優位ADHD気質のある私が、これなら続けられるかもと思った職種の詳細。なぜ脳の特性を活かせると感じているか?こんな構成になっております!それでは...素敵な日曜日をお過ごしくださいHave a lovely Sunday :)
こんにちは!オーストラリアで暮らし始めて8年目、アメリカでの生活も含めると、海外生活は早くも丸10年になりますYukaです今回は、日本語で「好き」「愛してる」と直訳されがちな “I love you”についてをきっかけに、国際恋愛する上で必要な文化の違いを説明していきますこの “I love you”ですが、実は!交際の段階やお互いの関係性によって、使うタイミングが大きく異なるのです簡単に交際の段階や、お互いの関係性をわけるとこんな感じになりますステップ1dating each otherデートを重ねているけど、まだ “私たちって正式にカップル?” と、確認する前の状態↓ステップ2seeing each other特定の相手と会っているけど、まだ正式なカップルではない“友達以上恋人未満”の状態↓ステップ3in a relationship完全に “お付き合いしている” 状態という、このような各段階を踏んで、お互いに同じ気持ちのレベル感を、持ってして初めて“I love you” 愛してる“Love you too” 私も愛してる!の掛け合いが成立します…!そのあたりを私自身の経験も交えて、詳しくブログにまとめました👉 本編はこちらから読んでみてください♪“I love you”使いどころを見極めて!|海外でのリアルなニュアンスこんにちは!オーストラリア人のパートナーのトリちゃんと、もうすぐ5歳になる息子のショーンと暮らしています、Yukaです^^アメリカとオーストラリアを合わせて、海外生活は早くも10年目に突入しました英語圏で日常的によく使われている “I loyukalish.com英語圏育ちの男性や女性との交際を検討している方や、ワーホリや留学を考えている方これから英語圏での生活を考えている方には、ぜひ読んでいただきたいと思います写真は先週末、地元で開催されているJAMBOREEという車のイベントに行ってきたときのもの来年はここの会場に、フードトラックを出店させるのが目標↑前夜に視察をしに行った!↑トリちゃん、sound-off competition で準優勝🥈↑会場の日本人は私のみでしたが!!!(私の見た限りで)「日本の車」「日本の影響力」はとんでもないです!!!日本の技術はやっぱりすごいです✨↑子どもたちも楽しめる、簡易遊園地的なものも用意してくれている!!!ありがたやそれでは...また次の記事やYouTubeでお会いしましょうHave a lovely day! :)
こんにちは!オーストラリアで暮らし始めて8年目、今はサポートワーカーと日本食オペレーターとして働きながら、日豪夫婦でフードトラック開業の準備を進めています、Yukaです先日こちらの記事にも『37歳で最大の決断 in オーストラリア』こんにちは!オーストラリアで暮らし始めて、8年目になるYukaです先日下記のブログ記事で、自分の使命に気づいた〜!!的な内容を綴らせてもらったのですが...…ameblo.jp書かせてもらった夫婦の決断、“フードトラックのスタート”なのですがついに!!!四駆のランドクルーザーを購入しました写真は購入前に、買うかどうかをトリちゃんが見極めてくれているところです!そこで四駆は四駆でも、なぜランドクルーザーにしたのか?どこで、どんな過程を経て、購入まで至ったのか?費用感やオーストラリアで車を選ぶ際のポイントなどを、こちらの記事にまとめましたオーストラリアでフードトラック開業!相棒にランドクルーザーを選んだ理由【準備記録#1】こんにちは!オーストラリアで暮らし始めて8年目、今はサポートワーカー&日本食オペレーターとして働きながら、夫婦でフードトラック開業の準備を進めています、Yukaです^^ついに、大きな第一歩であるフードトラック(正確にはフードトレイラー)を牽yukalish.comオーストラリアの暮らしの様子や日本とは違う文化や世界観に興味のある方はぜひ読んでみてくださいそれでは...素敵な週末をお過ごしくださいSee you next time! :)
こんにちは!オーストラリアに住み始めて、8年目になりました、Yukaですさて早速、タイトルの「自分の適職」についてですが、約10ヶ月近く前のこと。もっと外に出て何かしたい...という欲求と、フリーランスの“日本円”の収入だけでは、オーストラリアで今後ローンを組むなどといった状況が出てきた時に難しい・・・など、いくつか思うところ、きっかけがあり、今までのフリーランスでの働き方に加えてオーストラリアの企業で「雇われる側」として働くことを、副業という形で挑戦してみようと決めました!そして10ヶ月ほど続けてみた感想として、「この仕事、今までのどんな仕事よりも、自分に合っているかもしれない!」そう感じられるようになったので、今回あらためてその理由や体験をシェアしてみようと思いました。以前このブログでも書いたNATTI翻訳資格に関しては、残念ながらすぐに取得ができて→取得さえすれば安定した収入になる!というわけにはいかないので、この資格取得に関しては無理に急がず、フードトラックが落ち着く頃の2026年を目安に取得を目指すことにしました!何せ今は私の収入のみが頼りなので、悠長なことは言ってられませんさてさて、今回話していく、この現職の職種に就くことを決めた時ですが、決めるときには、自分の中である程度の基準を決めていました!・心から「やりたい」と思えるか・自分の得意が活かせるか・将来的に需要のある分野か・時給、自由度が高めであること↑これらをもとに検討していった結果、行き着いたのが…「サポートワーク(障害者や介護の支援サポート)」のお仕事です息子を妊娠してから丸4年間、フリーランスのオンラインのお仕事1本でやってきていたのですが、実は「オンラインのみ」の働き方は、私はちょっと苦手である。。。(人と直接触れ合う仕事がいい!)ということもわかることができた、だからこそ、この職種に出会えた!という経緯もあります結局このサポートワークというキャリアに出会えたのは、“自分を深く知ることができたから”というのが大きかったと思うのですがこの働き方にたどり着くまでに経験してきたことや、自分なりの気づきをまとめた記事がこちらです!(下記のそれぞれの記事で、経緯を詳しく書いています)前編:適職を見つけるまでの経緯オーストラリアで見つけた — 自分に合った“適職”とは?こんにちは!オーストラリアに住み始めて、8年目になりました、Yukaです今はオーストラリア人のパートナーのトリちゃんと、夫婦でフードトラックを始めるために準備を進めています!💪さて、タイトルにもある「適職」=「自分に合った仕事」についてですyukalish.com後編:サポートワークに向く人の特徴オーストラリアで仕事 — NDISサポートワークこんにちは!オーストラリア生活8年目、母親業4年目になるYukaです今はオーストラリアでフードトラックをスタートさせるために、オーストラリア人パートナーのトリちゃんと、せっせと準備をしております!💪さて前回の記事では、NDISのサポートワーyukalish.com今回は特に私、もしかしたらADHDかも?グレーゾーンってやつなのかも・・・?(診断は受けていないけど、巷で言われているASDやADHDなどの特性に、けっこう当てはまってる節がある・・・)などと思ったことのある人は、ぜひみて見てください^^この仕事は、たくさんの気も使いますし、決して容易にこなせる仕事ではないかもしれません。でも、そもそも!意図せずに色々と考えてしまったり、つい周りの目を気にしてしまったり・・・そんな特性がある、だからこそクライアントのちょっとした変化や、そのご本人やご家族がサービスを利用する背景にある“感情”まで汲み取れる場面がある、と感じています自由度が比較的高く、資格がなくても高めのお給料を頂ける、というのも、このお仕事のありがたい面であります。そして何より、たくさんの「ありがとう」をいただく中で「やりがい」というのを強く感じられるお仕事だなと、日々感じますそれでは、皆さんにとって、今週も素敵な週末となりますように!!↑写真は日々練習しているラテアートのハート🧡なのですが、、、わかりますでしょうか??バリスタとしてはそれなりに経験があった私ですが、恥ずかしながらラテアートは学んでこなかったのですしかし今や、フードトラックでコーヒーを提供すると決めたので、練習しています!はじめはこんなにも難しいかと苦戦していたのですが、少しずつ、綺麗に描けるようになってきました↑これはなんでしょう???※当初練習を開始したばかりの、ぐちゃぐちゃの失敗作も載せておきます私には、ウサギを上部から見てるようにしか見えませんHave a great weekend :)
こんにちは!オーストラリアで暮らし始めて、8年目になるYukaです先日下記のブログ記事で、自分の使命に気づいた〜!!的な内容を綴らせてもらったのですが...『今回の日本帰国で感じたこと』こんばんは!アメリカ&オーストラリア合わせて海外生活10年目になるYukaですこのブログでは、自分の記録も兼ねて、海外での暮らしや、感じたことを素直にそのまま…ameblo.jpその後なんと、パートナーのトリちゃんが腰を痛めて動けなくなってしまい。。。これをきっかけに、上記のブログで書いていた 「いつかオーストラリアでフードトラックをやりたい」と ぼんやり思っていたのですが、 今回その想いが、はっきりとしたビジョンになりました。 日本の食文化を、オーストラリアに届けよう。 その決意を、ここに記録しておきます✍️↑こやつが!!!ついに実現することになりましたもう今やるっきゃない、そんな窮地に立たされました。これから、フードトレイラーとそれを引くための四駆の車を準備して、本格的に始動させていきます。目標は今年中のオープン。今はそのためのお金を貯めていますそして主要メニューはからあげバーガー✖️カフェでいきます!!!どちらもこの約8年間の生活の中で、オージーの友人たちや家族の間柄では提供し続けてきたものですがこれを対お客様にサービスとして提供するとなったら、話は違います。現在はこのレシピたちをさらにブラッシュアップさせるため、日々、味の微調整しています特にコーヒーは毎日飲みながら改善していけるので飲み甲斐、作り甲斐がありますこれらを試行錯誤しているときはめちゃくしゃ楽しいのですが、ここまで来る過程ではそれなりの葛藤やら絶望やらがありました特に夫婦関係!冗談抜きに、国際カップルの解消か!?もう無理か!?ってところまで考えがいきましたちなみにこの日豪夫婦の歩み方としての葛藤や、オーストラリア人男性の傾向、それを踏まえてどう進んでいくのがベストか??といった経過内容については、ここで詳しく書いております!オージー男性は働かない?— 7年暮らして気づいた“日豪夫婦、真のバランス”こんにちは!オーストラリア人のパートナーと家庭を築き始めて、7年が経ちましたYukaです今回は「オーストラリア人男性の働き方」と「国際結婚の夫婦のあり方」について、そして、私自身がここ最近で気づいた“ある変化”について書いてみようと思いますyukalish.com⇧こちらですが...!!新しいブログをつくってみましたここでは英語という言語や、日豪夫婦の在り方、英語圏 x バイリンガル環境での子育てなどオーストラリアでの暮らしや、アメリカの留学経験をもとに、深く掘り下げた記事を綴っていけたらと思っています^^また、私自身、前回日本に帰国した時にあるきっかけがあったので脳の検査をしに都内のクリニックに行ってきたのですが...ASD優位のADHDの特性がある、という診断を受けました。37歳にして新たな自分の一面を知れたわけですがと〜〜〜ってもスッキリしました!特に女性は、周りに合わせることができてしまうが故、こういった特性に気づかない、または気づくのが遅くなる傾向にあるようです私自身もまさにその一人です!だから海外暮らしがフィットしたんだ!だから(日本は大〜〜〜好きなのに)日本に帰るとどこか生きづらさを感じてたんだ!などなど、だから〇〇だったんだ!!!ということが沢山ありました海外で生活していると、周りの友人やクラスメイトで「ADHDだから、〇〇なんだよね」みたいなことを聞く機会が結構な頻度であったし(日本だとほとんどないですよね!)そもそもパートナーのトリちゃんが幼少期に*ADDと診断されて治療をしていた、という過去も知っていたので、身近な特性ではあったのですが・・・まさか自分もだったとは!!こういうところも、私が当事者として語ることで誰かの気づきになるかもしれない、と思ったのです。*ADD:トリちゃんが診断されたのは約30年も前で、当時は「ADD(注意欠如障害)」という名前だったけど、今ではこの呼び方は使われておらず、「ADHD」の中に含まれるんだそうです!もっと深いところまでシェアできる場所として上記のブログを使っていくことにしましたぜひそちらにも遊びにきてくれると嬉しいですそれでは、Have a lovely night...↑写真:「Eggs Benedictが食べたい!」という息子を連れて、近所のレストランに朝食を食べに出かけたときのワンシーンまさか、若干4歳半の息子からEggs Benedictをねだられるとは…!トリちゃんと顔を見合わせて、思わずふふっと笑ってしまいました子どもって、私たちのことをほんとうによ〜く見てるんだなあって、いろんなところから感じます
おはようございますオーストラリアの田舎町で、オージーに囲まれながらアジア人ぽっちで暮らしているYukaです基本の家族構成は、オージーの旦那さんと日豪ミックスの4歳の息子の3人です今日はちょっと心がじーんとあたたかくなった出来事を記録しておこうと思います息子のキンディ(日本で言う幼稚園)で、母の日にちなんだアクティビティがあったようでこれが送られてきました何が書いてあるかと言うと、タイトルが「Why my mum is special?」(どうしてママは特別なの?)子どもたちの答えが、ひとことずつ添えられていて、ショーンのところに書いてあったのがこれ:“She goes to Japan and takes me to see Grandpa & Mum’s Nanna.”(ぼくを日本につれてってくれて、じぃじとばぁばに会わせてくれるから) …これがもう、じーん。🥺……たぶん、ショーン本人は「じぃじ」と「ばぁば」って言ったのかな。でも先生は日本語わからないし、いつもの身振り手振りで説明したのかな。それで最終的に“Grandpa & Mum’s Nanna”になったのかな〜なんて勝手に想像しています。※Nanna=英語で「ばぁば」的な意味「ママが特別な理由」に、日本に連れてってくれるから!のその先の、“じぃじとばぁばに会わせてくれる”ってところが私の最大の感動ポイントでした。ほんとにちょっとしたことだけど、日本にちょこちょこ帰国してることにここまで自分の中でそれなりに葛藤があったのであぁ、こうやって感じてくれてるんだなぁって思ったらうれしさと、ありがたさと、いろんな気持ちが込み上げてきて胸がぎゅっとなった昼下がりでした日頃は「*ベジマイト*トースト作って〜!」とねだってくるあたり、あなたは完全にオーストラリア育ちね、と思うこともあるけれど*ベジマイト:オージーのソウルフード的な発酵ペースト。うちでも必ず大きなジャーを1つ備えています。(私たち日本人からすると、かなり匂いも独特。納豆とか味噌的な立ち位置かも???)トーストに、バターとベジマイトを塗って、スライスチーズをのせて食べたりしますでもやっぱり、日本に行くのを楽しみにしてくれたり、日本食を美味しそうに食べてくれるのは、日本人の母として嬉しいものです息子のルーツの半分を占める「日本」。彼にとって日本は、きっと私を通して感じるものなんですよね。言語に関しては、いまだに日本語と英語の間で揺れながら、日々手探りでやってます。でもたぶん、日本食だけは…これからもずっと作り続けると思います!相変わらず2日に1回ペースでうどんを茹でながら(いや、毎日かも笑)(マミー、うどん作って!これが定番)ふと、そんなことを思ったのでした。それでは皆さま、素敵な土曜日をお過ごしください
こんにちは!アメリカ&オーストラリアあわせて海外在住歴が10年になります。大学では言語学を学び、現在はNAATI翻訳家を目指しているYukaです早速タイトルの“子育てにおいて、友達や知人たちからめっちゃめちゃよく聞かれる質問” ですがそれは、子供に「日本語教えてる?」です!答えは、“教える”とまでは全然いっていないので、Noなのですが、私自身は(一応)今でも息子には日本語で話しかけていますやっぱり日本のじぃじ、ばぁばとコミュニケーションとってほしいし。。。半分は日本の血が通ってるのだから...みたいな気持ちがあるのですでも、そんな中で息子から「How do you say in Australian?」「Australian(彼の中で言う英語)でなんて言うの?」と言われることは、もう日常茶飯事で。いっそのこともう、英語でいっかな?と頭をよぎることはよくありますなぜかと言いますと日本語の言語力や語彙力が上がると、その分英語の言語力や語彙力が劣る、という可能性が高いからなのです...実際、以前ハワイ大学在学中に、ハワイで生まれ育った&両親が日本人のJamesという男友達がいました!彼とはかなり気が合って、授業の合間や学校終わりの車の中でいろんな話をしたものです彼はもちろん英語はネイティブなので当時の私からしたらとっても羨ましいな✨と、彼の話す英語に聞き惚れていましたしかし私には日本語で話してくるほど日本語も流暢(本人が言わなければ、アメリカ人とはわからないレベルで日本語も上手)なのですそんなJamesはなんと自身がバイリンガルであることについて、コンプレックスを持っていたのです当時英語がまだ思うように話せなくてバイリンガルになりたかった私からするとなんとも贅沢なお悩みだったのですが、本人は真剣に悩んでいました理由を聞いて、なるほどと思った感覚を今でもよく覚えていますその彼の悩みというのは、①日本語は、私たち日本語しか話せない日本人より圧倒的に不利。読み書きも私たちレベルまでは到底到達しないし、難しい言葉はわからない②英語は、母語であるものの、英語しか話せない友達たちより語彙力が劣るし、難しい英単語はわからないことがある(論文なんて書くとすぐわかるよ、僕の英語力が低いってことが)→どっちも中途半端ですごく嫌。とのこと!!!!!確かに、今振り返ると、バイリンガルで日英両方流暢に話す人の英語は私(後天的バイリンガル)にとってめちゃくちゃわかりやすいのですどうわかりやすいかと言うと、話しを聞いていて、ん?なんて意味だ??みたいに、わからなくなることがほぼなく、何を話してるか明確で、話についていけなくなることがないのです一方、私のパートナーのトリちゃん含め周りにいる英語しか話せないネイティブたちの会話を聞いていると、それ、なんて意味?ん???なんだって???今のその言い回し、わからなかったぞ?なんてことが、ワンサカあるのですこれはつまりJamesが言ってたのはそういうことか!!!日英バイリンガルの人たちが使う英単語の語彙の範囲は、英語しか話さないネイティブに比べて膨大でないため英語ネイティブじゃない私たちにとって自然とやさしい英語になってるのだと!!そこでです息子はJamesに若干似た環境で育ってるのでやはり考えます「日本語に触れさせる必要性」実際、自分が海外に住んでいて沸々と感じることなんだかんだ言っても「母国語英語オンリー」は最強であると。一つの言語しか話せなかろうが、それが英語ならば十分だしかなりラッキーだよ!!!って思うのです。私は今、英語で自分の意見は主張できるし、※日常会話※も基本的には困らないローカルのオーストラリア人にも出身はここ(オーストラリア)??なんて言ってもらえることもあってそんな時にはいまだに心の中うぇ〜い!!ってなります※日常会話一般的には英語学習において、日常会話の位置付けは簡単とされていますが、私は下手したらビジネス英語より難しいと思ってます(トピックがあちこちに飛ぶし、範囲が限られていないためです)しかし!!!!私は英語ネイティブではないのですここの壁は本当に大きい感じるんですここの差、日々の生活の中で。(この葛藤は自分にしかわからないところ)そこで面白いのが(英語のみを話す)オーストラリアの人たちからの反応ですどうやら彼らからすると2か国以上話せる=有能である、頭がいいと思っているということそしてそれであれば、将来に活かせると信じ切っていること!!!そのためか、私が息子に日本語を教えていることを期待されている感覚すらあるわけですやはり私が日本人であることからオーストラリアの友人夫婦や家族たちと過ごしている中で、言語の話になることがありますそんな中、息子はHe’s lucky! とかよく言われてますし(恵まれてるね!羨ましい!的な意味)生まれた時から2カ国語を話せる環境をもの凄く高みに見てる部分があるなと思うのです生まれた時からバイリンガルな環境なのは未来は明るいに決まってるぜ!的な感覚です伝わりますでしょうか義理のお母さんも、ショーンが日本語を話せるって素晴らしいわ!!と、言ってくれますただ、彼らは英語を母国語として話せる人たちなので、英語を必死で習得しようと頑張ってきた私たちの気持ちがわかるはずもないわけで!いかに英語が母国語であることがラッキーであるか!!!!がわかってないとも言えると思うのです。やはり世界で羽ばたいていくには必要なのは日本語ではなく英語だと私自身が体感していますし日本語を教育するのは私のエゴなのではないか?私の育った国の文化を知ってほしい日本語という言語の理解を少しでもいいからしてほしいこれらは私の願望であって息子からしたらどうなのだろうか???今後しばらく向き合っていくテーマになりそうです今のところは私は息子に日本語を使い、息子は私に英語を使っていますがさてこれがどうなっていくか...またどこかのタイミングで言語記録を残していこうと思います最後まで読んでいただきありがとうございますHave a nice day❤️↑息子がキンディー(幼稚園)で焼いてきたイースター用のクッキー🍪今週の日曜日のイースター当日までは取っておいた方がいいんじゃない??とダディに言われ、食べないで取っておいてるもう4歳でも、まだ4歳。たくましい姿が愛おしい今日この頃
こんばんは!アメリカ&オーストラリア合わせて海外生活10年目になるYukaですこのブログでは、自分の記録も兼ねて、海外での暮らしや、感じたことを素直にそのまま綴っていますYouTubeでは話しきれない裏話や背景もあるので、よかったらゆっくり読んでいってください早速タイトルの内容に触れますが、今回日本に帰国した目的は、両親が37年以上営んできた飲食店を閉めることになったためでした。2025年3月末で閉店することが決まり、店じまいを見届けること、そして片付けを手伝うことが、今回の帰国の目的でした。そのため、今回はトリスと息子はオーストラリアでお留守番。私ひとりで日本へ10日間帰国するプランでした※こういった時に「日本に行ってきな!ショーンは僕が見ておくからNo problem!!」と気持ちよく言ってくれるトリスの存在は、本当にありがたい。日々のちょっとした不満たちはこういったところで吹っ飛んでいきます※前述通り、今回の帰国理由は「最後を見届けること&片付けを手伝うこと」でしたが、実はそれ以上に心配だったのは、37年間続けてきたお店が終わったとき、両親が燃え尽きてしまわないか?ということ。正直、この心配が一番大きかったかもしれません。ちなみにこの「37年」という数字は、私の年齢と同じ。両親が私の誕生と同時にスタートさせた「人形町 徳」は、私と同い年のお店なのです生まれたときから、ずっとそこにあった場所。「ただいま〜!」と帰る場所が、私にとってはこのお店でした。だから、これまでは「わ〜い!みんなに会える〜!美味しいものも食べられる〜!」と、ワクワクで帰国していたのに、今回はちょっと違いました。寂しさを抱えた、そんな帰国でした。そんな切ない気持ちを抱きながら、いつものように成田空港▶︎TCAT(箱崎シティエアターミナル)へ。空港から直行便のバスが出ているので、いつもこのバスを使って帰ります。(このバスに乗るのも最後になるのか…)ところが、「ただいま!」とお店に入った瞬間、そんな寂しさは一気に吹き飛びました!「お〜Yuka!帰ってきた〜!」「おかえり〜!!!」お店は大賑わい!!あったかい場所に帰ってきた、という実感で胸がいっぱいになりました両親はもちろん、家族のように付き合ってくれている従業員さん、常連さん、最後だからと駆けつけてくれたお客様、親子でお世話になっている美容師さんご夫婦などなど…たくさんの笑顔が迎えてくれました。賑やかであたたかな空間に、瞬時に「帰ってきてよかった」と感じました。そのままカウンターの中に入り、早速お手伝い。「これも最後か…」と思うと寂しさがありつつも、その瞬間はそんなことも忘れてしまうほど、賑わっていてありがたい時間でした。閉店までの約1週間、静岡から親戚が一家総出で来てくれたり、高校生だった頃に働いていた元スタッフが来てくれたり…(当時10代のイケイケだった彼らも今やアラフィフ。。。信じられない!!私の幼少期を知る、貴重な存在です)たくさんの花束やお手紙、「お疲れ様」「今までありがとう」の言葉。そしてそれに応える両親の言葉に、涙ではなく…もう、号泣です父と母は37年間、言葉では表現しきれないほどたくさんのものを提供し、継承してきたんだな...とめちゃくちゃ愛を感じた10日間でした。片付けている時も、寂しさよりも「ありがとう」でいっぱいの感覚で想像してたものとは全く違うフィナーレとなりましたでも今回、オープン当初からの常連のお客様そして、若かりし頃に働いていた元従業員の面々から教えてもらったこと、、、それは、父の味覚と腕前は凄かった...ということ。世界中の美味しいお料理を食べてきた社長さんや経営者さんたちから聞くお話や、父から習って自分たちがプロとなって今でも現役で料理人として働く彼らが伝えてくれるお話は、私が身内として感じていたことよりよっぽどの、説得力がありました。そして私は思いました。この父の味を、私の味覚を通して、日本の味としてオーストラリアへ、そして次世代へパスすることが私の使命なんじゃないかと。「いつかオーストラリアでフードトラックをやりたい」とぼんやり思っていたのですが、今回その想いが、はっきりとしたビジョンになりました。日本の食文化を、オーストラリアに届けよう。その決意を、ここに記録しておきます✍️ここからはちょっと話題が変わって、息子から「日本でこれを買ってきて!!!」と、頼まれていたものがありますそれがこのボタンです!!!ボタンを押すと電車の発車メロディ風に「おくち クチュクチュ モンダミン〜♪」と音楽が流れるおもちゃ(ボタン)なのです!!海外で流行っていた、このボタンについてのショート動画をトリスが見つけて息子に見せたのがきっかけでどうしても欲しくなっちゃったようで。。。このボタンを簡単に買えると思っていた私は、「買ってきて!!!」の依頼に安易にYesと言ってしまったのですがよくよくその動画を見たら、ビックカメラ限定であることが判明私がまず向かったヨドバシカメラにはなかったわけですしかも!!!・1万円以上の品を買った人・アース製薬の指定商品を買った人に、プレゼントされるおまけのおもちゃだったので、簡単に買えるものではなかったのですしかも数量限定の先着順。。。人混みが苦手な私ですが池袋のビックカメラまで行ってきましたそしてゲットしてきました!!!!オーストラリア到着後・・・息子、大喜び!!ボタン連打!!!そして何度も繰り返されるモンダミンソングに嫌気がさしトリス、息子から一時的にボタンを回収!!そして日本でのお買い物中に思ったこと...もっとタッチ決済を普及してくれたらめっちゃありがたいでーすオーストラリアでは物理的なクレジットカード本体がなくてもスマホにカードが登録されていれば、お財布がなくても、どこでもピッ!と支払いが完了します。電車の改札、チャージ機、自動販売機もすべてタッチでOKちなみにオーストラリアの電車の駅に設置されてる自動販売(チャージ)機はどれもかなり古そうでデジタルな画面でタッチ式ではあるものの、押した指の位置と反応する場所がズレてなかなか選択したい項目が選べないほど精度は良くないです少なくとも、日本のチャージ機と比べると雲泥の差の性能ですそれでも運賃やチャージに関してはスマホのタッチ決済で支払える!のは、本当に便利今回日本で買い物した際、「PayPayか〇〇のみ対応です」と言われることが何度もありましたが、それらの決済手段を持っていない私には使えず…どれだけ大きなお店でも、「タッチ決済は使えません」と張り紙があったり、ターミナルにバツ印のシールが貼ってあったり…今までの帰国では、たまたまカード本体を持ち歩いていたから気づかなかったけど、今回の帰国でわかったのは、カード本体を持っていないと、カード支払いができない!タッチ決済未対応の店舗がほとんどという現実。その点オーストラリアは、お財布なしで完全にスマホのみで生活できるのでそれはそれですごいなと思いました!!当たり前に思ってしまっていたので、これからはタッチ決済を使うたびに感謝の気持ちを持とうと思います日本にもタッチ決済が普及するといいな〜〜って、カードを持ち歩けばいいだけのことなんだけどもね最後まで読んでいただき、ありがとうございましたそれでは see you next time! :)
こんばんは!オーストラリアに住み始めて早くも7年目になるYukaですこのブログでは、海外での暮らしの様子や日本人として感じることを綴っています今回久しぶりに!大好きな母国Japan🇯🇵に帰国したので!!その路中、空での旅時を記録したいと思いますコロナ以降はオーストラリア行きのLCCJetstar(ジェットスター)でゴールドコースト→成田の便を使って帰国するパターンが続いていましたが今回は約4年ぶりに、カンタス航空のブリスベン→成田の便で日本に帰国しましたやっぱりQantas(カンタス)良かったなぁと思ったので、忘れないうちにお腹も心もお腹いっぱいになった旅路を記録しておきたいと思います特に今回は10日間のみの帰国ということもあり私だけで日本にやってきたのでだいぶゆっくりとできました出発前のブリスベンの空港では、大好きなEgg Benedict とカプチーノを朝食として頂き、幸せ気分に...✨✨ちょうど良き腹八分目でになったところでスーツケースのチェックインへ!息子とパートナーとは空港でバイバイ(これがかなり寂しかったのだが...寂しがっていてはもったいない!思いっきりひとり時間を満喫するぞ!✨)ジェットスターはLCCだし仕方のないことなのですがフライトチケットの予約の段階から選択肢が多く、あれこれ考えて時間がかかってしまうので苦手ですフライトの種類からフレックスやら、フレックスPlusやら、なんちゃらなんちゃら...機内食は要るか要らないか、要るなら何にするか??などなど私の場合、チケットを予約するだけでもの凄く時間がかかってしまいますそして疲れます今回チケットを予約するとき、ジェットスターとカンタスで運賃が100$しか高くないとわかった時にはこれはカンタス一択っす!!!!と珍しく早い決断ができましたジェットスターで諸々オプションをつけていくと最終的にカンタスの方がコスパがいいと判断カンタスは、オプションという選択肢が少ないため(選ぶのは座席位置だけだった気がする!)これこれ!このシンプルさよと、フライトチケットを予約する段階から大分ありがたかったですカンタス✈️ 空の上の感想まず、とにもかくにも食事のボリュームが半端ない!!スナック&飲み物→メイン機内食→クッキー&飲み物→アイスクリーム→メイン機内食2→飲み物→スナックといった具合に、次から次へと機内サービスが提供してくれた印象でしたそのため、お腹いっぱい!!!!これ、全部完食できる人はいるのだろうか私は持って帰れるクッキー、ビスケット、クラッカー以外は完食しました↑スナックとハイボールちなみにハイボールは、「Whiskey and soda water.」と注文するとゲットできます↑チキンすき焼き、フォカッチャ、クラッカー、緑茶↑食後のアイスクリーム↑TimTamとバイロンベイのチョコレートクッキー↑ビーフブルゴギとクリームブリュレ特にビーフブルゴギが美味しかったです😚😚お腹いっぱいに満たされながらもう一つ満たされたのが映画です🎞内省オタクの私は、飛行機の上でのルーティンで自分の目標や理想の未来を考えてノートに書き出す作業や今自分が取り組んでることを整理するのが定番になっていますしかしご飯を食べている間くらいは、映画を観るか!と、適当〜に「New movies」の項目あたりを探してみると・・・私の好きな俳優さんの新作映画があったのでそれを観ることにブレイクライブリー主演の「It ends with us」という映画です!そしたらこの映画が思いの外すんごく良かった食べてる間だけ...と、なんとなく見始めたもののぬぬぬ!!!!めっちゃ引き込まれる。日本に着き、座席から離れるギリギリのタイミングまで見続けた映画は飛行機での鑑賞史上、初めてでしたラストがどうなるか気になりすぎて、Netflixを確認するも、Netflixにはなく...実家に到着し、Amazon Primeを確認!そしたらなんとありましたー有料でしたが1,500円で購入!レンタルでなく購入しました!!(レンタルは550円でした)このブレイクライブリーの映画、「It ends with us」については改めて、思ったことを記事に書き残したいと思いますP.S今私は日本のブレインクリニックというクリニックに来院し、脳の検査を受けに来ています!これもきっといつか詳細を書きますが、ちょっとドキドキです
こんばんは!オーストラリアに住み始めて、早くも7年目になるYukaですオーストラリアでの生活の様子や日本人として感じることを綴ってます昨日YouTubeにも新しい動画をアップしましたので英語に関心のある方はぜひ見に来てくださいね〜さぁそして今回の本題に入りますが!あさって日本に帰国するのでオーストラリアの大型スーパーに行き日本のみんなにお土産を買ってきました!!ので、何を買ったか皆さんにシェアしたいと思います基本的に、気に入って普段からよく買って食べていているものを買いだめて帰ってますどれも美味しいので、オーストラリアに訪れた際にはぜひトライしてみてください^^買ったものDaily Milkのチョコレートヘビの形をしたグミ(←私のお気に入り✨)紅茶 - Australian Afternoonコーヒー豆エコバッグ(新しいデザインに一目惚れしてしまい、衝動買い)↑見て!!!エコバッグ可愛くないですか??そして、ありがたいことに!!!チョコレートとグミが半額になっていたこれは嬉しいとは言え、15個ずつとか買ったのでさすがに合計$143ほどかかりました!(日本円で1万3千円くらい)↑私の大好物のヘビの形のサワーグミは半額で$2.50でした!!!この酸っぱ味と甘味のバランスが、絶妙なんだなぁ日本に帰る実感は、相変わらずありませんが!!!笑美味しいものをたらふく食べてきますちなみに前回は、4週間の帰国で6kg太って、過去最高記録を達成しましたそのくらい、日本のご飯は美味しく、バラエティ豊かなのですそして、日本の実家の冷蔵庫は宝箱です!!!あぁ、食べるのが楽しみだー!!!!今日も最後まで読んでくれてありがとうございましたSee you next time!! ;)
おはようございますアメリカとオーストラリアでの海外生活合わせて10年になるYukaです今も現地で生活、子育てしている中で日本人として感じることをこのブログに書いていますそしてタイトルのComeは「来る」じゃない!?についてですが、や〜っとこさ!YouTubeの動画をアップしましたのでぜひご覧ください現地ではComeを「来る」ではない意味で使うことがよ〜くあるんですよね!!!私は現地で生活をスタートする前まではそっちの意味もあるなんてことは知りませんでしたなのでこの動画では、どういうシチュエーションでその「来る」以外のComeを使えるかを解説していますそしてわたしは改めて思いました...YouTubeってもの凄く大変だと一本の動画を作るのに、ざっくりとですがこんな工程です何を話すかが振ってくる←ここまではOK◎話すことをまとめる←ここ苦手、時間かかる撮影する←ここも苦手、時間かかる編集する←好きだけど、時間かかるサムネ作る←好き、気づくと結構時間経過してる投稿する←タイトルやハッシュタグ、投稿文とか考えるのに時間かかるここまでしても、私のチャンネルのような掘り出しものの小さなチャンネルは見られるかわからないという、かなりのリスクそれでも、暇さえあればYouTubeでこんなこと伝えられるかブログにこんなこと書けるか気づけば考えてしまってるんですよね...英語がわからないけど、日本の外に出て海外という景色がどんなものかを探求したくてしたくて、仕方なかったあの頃の自分とこれから同じように不安ながらもワクワクして海外に飛び出そうとしてる人たちをどこか重ねて、応援したい気持ちがあるのかな...200本、300本と動画をあげ続けているYouTuberの方々、本当にすごい。。。自分にもできるのか、何度も自分を疑ってしまいます地道に頑張っていきますコメント、ライク、チャンネル登録お願いします:)ここまで読んでくれたみなさん、動画も見たくてくれたみなさん、ありがとうございます最後におまけ写真♡↑息子が食べてたこのヨーグルト!(ダディが買ってくれたのであろう)なんとBirthday Cake Flavouredバースデーケーキ味!!!!日本ではあまりにも売れなそうです!!素敵な日曜日をお過ごしください☕️それでは...See you next time!! ;)
こんにちは!海外生活10年になるYukaですアメリカやオーストラリアでの生活を通じて学んだことや気づいたことなどを発信しています今回は、今まさに私が奮闘しているNAATI翻訳家のオーストラリアの国家資格取得について、その経過を記録しようと思いますオーストラリアの大学留学などでこのNAATIの翻訳または通訳資格を検討してる方や言語や文化理解に興味がある方に参考になるかと思います前回このNAATIについて(問い合わせ段階)書いた記事がこれだったのですが『【日本ではあり得ない】オーストラリアらしさ。笑』こんにちは!今日は、オーストラリアでは問い合わせをしても一発では回答が得られないというもどかしさをシェアします下記文中に、実際に私が問い合わせで使った英語の原…ameblo.jp結局私の状況下では①Ethical Competency test(倫理的能力試験)②Intercultural Competency test(異文化適応能力試験)③Certified Translator test(認定翻訳試験)これら3つのテストに合格する必要がありましたそして、2月、3月(つい先日)で上記の2つ、①と②のテストをパスすることができました!わ〜〜〜〜〜〜い特に2つ目は時間内に終わらずしかも、選択問題なしの全てが記述問題だったのもありほぼ落ちたと確信していたので...合格通知が来て「Congratulations! You have passed a NAATI prerequisite test」を目にした時には、、、37歳にして思わず少々の嬉し泣きをしてしまいました息子からも、Why yougot tears in your eyes?(マミー、なんで目に涙が出てるの?)と突っ込まれる始末・・・通勤手段を車でなくあえて電車にし、出勤中の電車の中でせっせと勉強した甲斐がありました✨ちなみにこの3つのテストたち、全部合わせて合計1000ドル以上、日本円にして10〜11万円低度の受験料がかかります受験日は月に一度程度のペースで開催してくれているので落ちてもまた受ければいいのだが!!!これだけの高額の受験料ってなってくるとこの受験料のプレッシャーがなんともドキドキを勃発させるわけです①Ethical Competency test(倫理的能力試験)②Intercultural Competency test(異文化適応能力試験)今のところパスできた上記2つのテストでは翻訳する際の言語転換そのものの正確性も必要だし文化によって状況に応じた対応が必要であることや、そのため、「ジャッジ」や「偏見」があってはならないこと翻訳家として以前に、日本以外の他国で生きていく上で人間的に必要な要素がたくさん含まれていました。やっぱり私は異なる国同士の架け橋となりサポート役となる交流や自分の知らない文化や考えを知ることや自分の当たり前と思ってたことが覆されることなど日本の文化とその違いだったり、異文化を理解することが大好物なんだなと、改めて感じることができましたこれらの勉強をしてて思ったのが、興味深くてもっと知りたい!!!と思う内容だったこと。特にわたしの場合は、オーストラリア国で認められた、日本語&英語の言語転換のプロとしての資格を取るわけなのでオーストラリア✖️日本の文化やその特性の違いなどをしっかりと把握し、それを踏まえた翻訳をしていく必要があるのですがこの辺の内容が本当に面白かった!暮らしてて肌で感じてたことがテスト勉強を進めて文化理解が深まることで、だからかぁ!!!となったタイミングが何度もありました資格取得はもちろんのことながら自分の興味関心がさらに確信できたことが今回私にとって一番の収穫だったかもしれませんなので、翻訳家または通訳者になろうか?どうしようか...とまだ自分自身で進路に確信を持てない人はまずは上記①と②、またはどちらかの勉強をしてみたらいいと思います先に内容に触れてみて、私のようにその先ももっと知りたい!と興味が湧いてくる場合は、継続アリ!!!なんじゃないかなと思います<学習内容を確認する方法>特別な学位を持っていなくても、テストがどんな内容なのか?というのを下記のNAATIの公式サイトで登録を完了させて→ログインすることで確認できるようになりますNAATIが、無料で模擬試験などを公開してくれているためですHome - NAATIAustralia’s national standards and certifying authority for translators & interpreters Learn more about NAATI Upcoming test dates Need a translator or interpreter?Online Directory …www.naati.com.au次は③の本ちゃんテストが待っているので今度はそちらに切り替え、準備を進めていきたいと思います!!同じ方向を目指してる方、頑張りましょうね〜!!!↑大きめの公園に行くため、電車で2人旅↑このお水の遊び場目的でここまで出向いたのですが、大正解!親子2人して大満足の一日でした↑息子が元気いっぱい公園で遊んでいる間に、私はガチでお勉強📚オーストラリアの公園では、これができるのが本当にありがたいそしてNAATIの試験勉強も、一旦はプレテストの2つが終わってひと段落ついたところなので・・・そろそろYouTubeを更新していきます今回も最後まで読んでくれた方、ありがとうございました!!これからもオーストラリアでの様子をシェアしていきますね〜!それでは、See you next time
こんにちは!海外生活10年になるYukaですアメリカやオーストラリアでの生活を通じて学んだことや気づいたことなどを発信しています今回は我が家の言語環境とそれによる息子のバイリンガル成長過程を話していくので、冒頭では家族の構成と一部育った背景も紹介していきます私の家族は3人構成です👨🔧アメリカ出身の母とオーストラリア出身の父を持ち、オーストラリアで生まれオーストラリアの大自然の中育ったトリちゃん👩⚖️日本生まれ日本育ち両親も日本人、そして江戸っ子であり幼稚園は浅草、家は水天宮前という大都会で生まれ育ってきた私👦オーストラリアで生まれ上記の私たちを両親に持ちながらオーストラリアで育っている4歳の息子トリスと私の生まれ育ってきた環境がまるで違っているのは一目瞭然ですが、ちなみに身長も、トリス194cm、私152cmと、まぁなんとも凸凹の私たちですまた、言語環境はトリちゃんは日本語は話せないので英語のみで、同じ敷地に住んでいるトリちゃんのお父さんとお母さんももちろん英語なので必然的に日本語が皆無な環境ですここで私の出番です!!息子にはできるだけ日本語を使っていますまず前提、私としては息子に相手の話す日本語の理解と、日本語での最低限の意思疎通↑ここさえできたら、それはもう十分でなんなら日本語がわからなくなってもそれはそれだと思っています(^^)つまり最終的に日本語は話せなかったらそれはそれで全く問題なし!と思っています日本語の習得が好きだったりその必要性を感じた時には本人が自分で探求していくだろうしなので、日本語を教えてくれる学校などには行かせてないし、今後も今のところは検討していないですただ!自分のルーツ(息子で言うと日本)のこと、日本の文化は知ってほしいという思いは根底にあり生まれてから日本にはできるだけ連れて行くようにしていましたすでに4回行ってるのと、行けば少なくとも3週間は滞在することもあり日本滞在中のじぃじとばぁばとの交流私の友人や私の両親の友人たちによる周りの日本人たちとの交流から毎度日本語をガッツリと吸収し、日本食をガッツリ堪能して帰る!!!この機会があったためか、息子は「日本」という存在に確実に興味を持っています例えばマミーが作るジャパンのランチが食べたい!と、日本食を要望したり、日本の電車が大好きだったり、日本の要素がテレビ画面や歌の歌詞に出てきた時にはマミー!ジャパンとかIs that Japanese…??(これって日本語??)などと、伝えてきますまた、オーストラリアで子供向けアニメを見ている時それがイギリスのものだったりカナダのものだったり英語は英語でも他国の作品だったりすることはよくあるのですが息子本人もアメリカ出身のおばあちゃんを持つこともあり、その説明を以前したからか、これはオーストラリアの??それともアメリカ?カナダ??などと聞いてきますこんな感じなのですが、やはり現状オーストラリア拠点の生活なので、現在息子は完全に英語優位!私には、英語8割、日本語2割で話しかけてきています息子が生まれてから3年ほどは「自分は日本語のみで話しかけること」を心掛けていました・・・理由は、一人の人、例えばお母さんが日本語を使ったり、英語を使ったり、複数の言語を使っていると子供の脳が混乱してしまうとのことで例えば、お父さんは英語、お母さんは日本語!と、子に話しかける言語は完全に使い分けるのが良きと聞いたことがあり、確かに!!と思ったのでそのような方法をとっていたのですしかし、それをしていると周りに英語ネイティブしかいない私たちの生活の中では非常に厄介で、息子と私の会話は誰にもわかってもらえない話してる内容も周りも気になる義理の母などからすると、どんなことを説明しているのだろう??と、多々疑問を感じさせてしまっていたと思います実際に、Yuka、今なんて言ったの?と聞かれて説明していましたしね!さらにさらに!言語のパワーってすごくて、同じ言語を話すところには、その世界観が生まれるんですよね。。。なので私たちのこの状況下で言うと、息子と私だけの日本語の世界が出来上がってしまうのですもちろんそれがダメだ!ってわけではないし、誰かに、やめてくれ!と言われたわけでもないのですが、、、例えばクリスマスにみんなで集まった時なんかはやはりその世界観があることに私自身が違和感を感じましてさらに息子が3歳くらいの時だったと思います、息子自身が日本語と英語を使い分けるようになってきたのと、これ、Japaneseでなんて言うの?これ、Australianでなんて言うの?(※Austalian=彼にとって英語という意味)と確認してくるようになった様子をみてこれからは、トリちゃん、息子、私この3人でいる時のみ日本語を使おう!その他大勢がいる時は、息子にも英語を使って接することにしよう!と決めましたそれからというもの、さっき触れた息子と私だけの共通言語の世界観という隔てが無くなり、周りともより近くなった感覚があります言語の力って、すごいですよね結果私と息子の日本語でのコミュニケーションは減りましたが、その代わり、夜寝る前に日本語の本を読み聞かせる機会を増やしました!また、その姿を見て感動してくれるトリちゃん長男とは言え、3人兄弟の末っ子であった彼は読み聞かせをしてもらった機会がなかったようで本を一緒に読む私たちの姿を見て「I'll never interrupt you when you're reading books with him.」僕は君が本を読む時間を決して邪魔しないよ「I love it when you do that.」僕は君がそれ(日本語の本の読み聞かせ)をやっているのが大好きなんだなどと、目に涙を浮かべながら言ってくれたことがあり・・・こんな瞬間は、私ももらい涙...そしてある日・・・なんと!!!!!トリちゃん自身が、息子と一緒に本を読むということをし始めた!!!!!!!これには私、感無量でしたなぜならトリちゃんは、そんなタイプの父ちゃんではなくどっちかというと不器用ながら背中で男らしさを見せたり実生活に紐づいた体験を教えたりするタイプだったのでこういった文学的な方面のことを一緒に取り組んでくれたことは、本当に感激でしたしかも、幼少期に父親が本を読んであげることは母親が読むよりも子供の発育に効果絶大と以前、本に書いてあったので読んであげてくれる??って息子が赤ちゃんの頃にお願いしたこともありましたが、今まで一度も実現してこなかったことでしたいやぁ、感激したので、これまた記録に残しておこうと、思い立った私でした↑真剣にダディの朗読を聞く息子質問もたくさん出てきていましたどんな少年になっていくのか子供の可能性は底のない宝箱のようです!!!毎日の変化が本当に楽しみです※何せトリちゃんは上裸なので、(オージーあるあるですw)ニコちゃんマークでお肉のたるみを隠す手法を施しましたそれでは!See you next time
こんにちは!海外生活10年になるYukaですアメリカやオーストラリアでの生活を通じて学んだことや気づいたことなどを発信しています今日はふと、映画を観ていてアジア人として思うところがあったので記録に残しておこうと思います先週末、パートナーのトリちゃんと息子と家でまったりとしていたところトリちゃんがテレビで映画を流し始めました!その名も「The Boys」1998年のオーストラリア映画です🎞面白そうだったので私も見ることに!映画は、3人の兄弟を中心に描かれていて(タイトルの「Boys」はこの3人のこと)彼らと母親、そしてBoysの彼女たちが一つの家で暮らしているそんな生活の様子が中心になっていますそもそも始まりは、長男が刑務所から出所した場面から始まります。教養も職もなく、粗野なオージーアクセントで言葉も侮辱的。女性に対しても、言動共に暴力的な場面も多々ありました。ちなみに、こういった人々はオーストラリアでは「Bogan(ボーガン)」と呼ばれています。名称があるほど、実際にオーストラリアにはこうした家族や集団が存在するため、非常にリアルで恐ろしさを感じました。ちなみに「Bogan」は、教育や経済的に恵まれない階層に属し、粗野な言動や生活スタイルを特徴とする人々を指す言葉です。日本語にはあまり対応する言葉がないのですが、オーストラリア文化を知る上で重要なキーワードのひとつです映画で印象的だったのが、アジア系カップルを嘲笑するシーン。彼らは「Chin Ching Chinese!」と言いながら目を細める仕草をし、大笑いをして通り過ぎるという場面・・・実際、私もオーストラリアで生活する中で、差別という差別はされたことはないにしろ「あ、今アジア人だからバカにされたかな?」と思うことはあります例えば5年前のこと、ブリスベン近郊の駅前で学校帰りの3人組の学生にすれ違いざま、そのうちの1人の女の子に「Excuse me, Asian♡」とわざと可愛らしく言われたことがあります「Excuse me, Asian♡」とは「ちょっとそこ通してね、アジア人さん♡」みたいな感じです私はその時、駅前でUberを呼んでいてその運転手さんと位置確認の電話中でしたそんな中、「Excuse me, Asian♡」と言われた私は、一瞬フリーズしました...(電話してるけどどうするか、、と脳の思考が一瞬でブワァ〜っと走ったを覚えています)が、Uberの運転手さんに、「ごめん!ちょっと待ってて!」と伝えて、気づいた時には「今なんて言ったー!?💢」と叫びながらその女子学生たちを追いかけていました結局言い放った当の女子高生は足早に逃げた!!笑残った2人の学生は、1人は男の子で、やっべぇという顔つきで立ち尽くし、もう1人の女の子は「Sorry, sorry, sorrry….」と頭を下げて本気で謝ってきました。。。大丈夫、あなたは何も言ってないんだから謝らないでね。言ってきたのは、逃げちゃったあの子だからもう大丈夫だから行ってね、と謎にフォローする形になるも、そう伝え私もかけ足でUberの運転手さんのもとへUberの運転手さんはインド出身の方で彼もアジア人でした何があったの!?大丈夫だった??と心配してくれたので、話の全貌を伝えたところよくやったね!と同調してくれてほっこりしたのを覚えています✨でもこの話もはや5年前。冒頭にお伝えした映画は約25年前。2025年の今は??と言うと、APT.という楽曲では韓国系アジア人であるROSEと黒人であるBRUNO MARSがコラボをして大ヒット!!オーストラリアのラジオではオーストラリアの楽曲が次々と流れる中突然韓国語と日本語が混じった曲が流れてきたりアジア人が表立って活躍する時代についになったんだと...The Boysの映画を観てからのAPTが流れる時代に生きるこの感覚は時代のワープ感を真に感じた瞬間で...この気持ちを残しておこうと思いました2000年代やら過去の時代を考えると今のオーストラリアはアジア人の私たちにとって大分住みやすくなってるんだろうな、、、そう感じました私が今お仕事で担当しているクライアントのオージー男性も日本人女性と交際をしたくてどうやったら日本人の彼女をゲットできるか?と、目標達成を目指していたりそもそも私自身が、こうして他国でオーストラリア人たちに囲まれながら日本人として生活を送り、周りの家族や友人に受け入れてもらっていること...ありがたい時代に生きています。日本人として、いちアジア人としてオーストラリアに住んでいて感じたことをそのまま書いてみましたが音楽や映画って時代背景がよく伝わってくるので面白いし考えさせられますよねそれではSee you next time 🤗💕↑The Boys映画のジャケットこれまた俳優さんたちの演技が素晴らしかった・・・だから余計リアルで怖いおそらく日本語字幕での配信はされていないのですが、(レビューも日本語では見つからなかったので)英語を勉強してる人でオーストラリア文化に興味のある人はぜひ鑑賞に挑戦してみてほしいです最後にお知らせ📢🌟2月5日〜8日 & 10日、の5日間!無料でご参加いただける、ワークショップを開催します!(私は4日目に出演予定です♪)https://www.tok-pro.net/watashiiro-ma4-shおやすみなさい
こんにちは!アメリカ&オーストラリアあわせて海外生活10年になるYukaです早速タイトルの「猫のゴロゴロを英語で...?」正解は...Purr(パー)ですうちにはBeaky(ビーキー)という一見トラのような猫🐈⬛がいます✨✨あだ名はBeako、Beak、Sticky Beaky...など、私たちの好き勝手な愛称で呼んでいますこのビーコちゃん、とにかくこのPurr(ゴロゴロ音)が凄まじい。ガルルル、ブルルル、シュピュルルル〜といった分厚く、めっちゃ大音量のPurrをかましてくれます🤣🤣これが癒しのひと時〜〜〜私は幼少期キャバリアキングチャールズスパニエルのレディ🐶(長いですよね笑、通称キャバリアです💕)と共に育ってきたこともあり、とにかく犬が大好きでした猫が苦手だというよりも、たまたま祖父母や親戚、友達の家でもワンちゃん率が高く犬と触れ合うのが大好きだったので今のオーストラリア人のパートナートリちゃんと出会う31歳までは猫の可愛さを知らずに生きていましたそしてオーストラリアですが、圧倒的に犬と共に暮らしている家族が多いのです私が住む田舎の地域やブリスベンシティの中心エリアから少し離れると一気に大型犬と共に生活する家族が多くなります!日本で見かける小型犬や中型犬は都会ではよく見ますが、都会から少し離れた地域でもし小型犬を見かけたら、わぁ!✨✨って思うほど、大型犬ばかりを目にします私の義理の両親、トリちゃんのご両親も大きなラブラドール2匹と生活していますそんな中、私が出会ったオージーのトリちゃんは、猫を溺愛する珍しい男でしたでもトリちゃんに今本気でありがとうと思ってることの一つが、このビーコ🐈⬛と私を巡り合わせてくれたこと...✨✨「He’s purring...」ビーコがゴロゴロ言ってるよ...この一言はPurrしてる✨ってことを教え合うときに私たちがよく使う言葉です本当〜〜に、これまでの海外生活は私が日本で良くも悪くも得てきた習慣や概念をぶち壊されるものでしたがその中でも一番私の「こうである」を様々な方向からぶち壊してしくれたのは紛れもなく今のパートナー、トリちゃんですでもどう感じるかって、感謝しかない。。。人生一度しかない中で、今まで味わったことないことをたくさん経験させてくれるからというか、経験しようとしてる私を応援してくれる、のが近いかも。結果、オーストラリアでの生活は毎日がホリディになってるなと...だから歳を重ねてる感覚がないんだと!!笑笑(本当に私、浦島太郎です!)そして、そんなトリちゃんが私の人生に取り入れてくれた新しい出会いその一つが猫のビーコとの出会い🐈⬛💕これ、レディ🐶もそうだったのですがビーコも同様で!!!頭から出る特殊な甘い匂いと、長く寝そべってた時の体のお腹辺りの匂いが絶妙!!笑(ホクホク感)なのです。。。小学生の頃からそのレディのホクホクを嗅いではう〜ん、いい香りと言って、母から「何やってんの〜😂😅」「またやってる〜😂🤣」と言われていたのですが笑笑まさかこんなにも育ちが違うトリちゃんと、この愛するペットのホクホクパフュームを共有できるなんて!!思ってもみなかったですこの匂いも、お互いに教え合って一番ホクホクしてる時を譲り合ったりしてます笑You go ahead and smell👍嗅いでいいよ!👍(今絶対いい匂いだから✨)てな具合ですはい、とってもおかしな私たちです昔の私は、結婚するならやっぱり日本人がいいな...と、アメリカ学生生活で国際恋愛を経験した後にも関わらずなぞの日本人縛りを自分の中でしてしまっていて(それを理由にとっても素敵な当時のアメリカ人の彼氏を振ってしまいました)さらに実際27歳の時に日本人と結婚し離婚を経験済みです!まさか国際結婚でこうもうまくいくとは誰が想像したことか!!でも...失敗があったこその今なのかもしれませんそれではSee you next time! :)↑私の上でよだれを垂らしながらフミフミし終わって、爆睡の絵図。ちなみにデカいので、重い!笑↑この丸くなってる体の中心部に顔を埋めて匂いをかぐと、めっちゃいい匂い!!!笑(わかってくれる人いるかなぁ)最後にお知らせ📢🌟2月5日〜8日 & 10日、の5日間!無料でご参加いただける、ワークショップを開催します!(私は4日目に出演予定です♪)https://www.tok-pro.net/watashiiro-ma4-sh※オンライン開催なのでどこからでも参加可能です✨※お顔出しが苦手な方はカメラオフでもOKです✨※開催がビックリするほど不定期なので笑、ちょっとでも興味があればぜひ遊びに来てください✨※最終日には有料講座のオファーがありますが、途中退出など自由&説明だけ受けて退出でも全く問題ないので、安心してご参加ください〜✨※参加していただいた方のみの特別オファーがあります✨ちなみに...本講座にご参加される方は、私も講師としてガッツリ携わらせていただきますのでもしかしたら直接ご縁があるかもしれませんそれでは、おやすみなさい