こんばんはやや欠け月
明日は花金ニコニコ音譜

きょうは、大学院の仲間との勉強会でした。業界研究の延長のような。
私以外のメンバーは1人を除けば皆企業の社長さんか役員の方でえっとても現場感のある充実した会でしたメラメラ

しかし、本当の学びはその後にあったのでした。

彼の言っていたことは、

大学院に行ってると、成績がよかったとか、テストにパスしたとか、今までの学校の延長みたいなことしか気にしない人もいるけれど、大学院はそんなことを学ぶ場じゃない。経営者として胸を借りて、ぶつかるために来ている場所なのだから、それをせずしては大学院に来る意味なんてない。


そういわれた時、まさに、目が開いた、という印象を受けました目
あってる、間違ってるを気にせずに、周りとどんどんぶつかって、もみくちゃになればいい。
経営はきれいごとでは済まされないことばかりだと。言葉で何度も言われて、頭でわかっていても、
実際自分はなんのことかさっぱりわかっていなかったんだな、という感覚になりました。

そしてそれを聞いたあとは、実践したい、と思いました。
CMでも、「汗かいたやつが偉い」みたいな表現があるようにDASH!

今すぐ自分が経営者にならなくとも、自分自身の人生の経営者であることには変わりないのだからにひひ

先輩方、深い学びをありがとうございますアップ