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私は幼い頃から、周囲の人の

感情を敏感に読み取る能力がありました。

 

 

この特性は、母にとって辛いもの

だったのではないかと感じます。

 

母の冷静さの裏には、

感情を隠し通さなければならない

プレッシャーがあったのかもしれません。

 

私がその感情を読み取ることで、

母の心が見透かされ、

頑張れなくなる瞬間があったのだと思います。

 

 

また、私は自分が他の人とは違うことを

母の態度から感じ取っていて、

このままでは人として生きることが

難しいと思って、一度感情を読む事を

やめました。

 

しかし、その感情を読むことを

何故辞めないといけないのか

そこはずっと辞めなければいけないことに

悶々としていたのも事実です。

 

 

この能力があれば人を助けられるのに・・・

そんな思いがどこかであったのだと

思います。

 

しかし、実際はその能力を閉じたとしても

姉が知的障がいがあるとのことで、

道を歩いていても「石をぶつけられる」等は

普通にあったんです。

 

でも、親や学校の先生に助けを求めても

助けてもらえることがなく、

何故助けてもらえないんだろう・・

自分には価値がないのかな・・・

こんな自分は生きていない方が良いのかな・・・

そんな風に思ってしまうように

なっていったんです。

 

ここから、生きると決めて

這い上がるまで私の暗黒時代は

続きました。

 

 

 

気になる方はホームページ覗いてみてくださいね。
https://healing-kanon.com/