めちゃくちゃ大変なことがあった!
鍵を!部屋に!忘れて外に出た!
今、私の同居人は2人ともドイツにいない!
更には大家さんもドイツにいない!
ということは、私以外鍵を持ってる人は誰もいないのだ。
それなのに、それなのに
鍵を忘れるとは本当にばか!!!
大家さんにメールしたけど、まぁ鍵送ってくれるとしても何日かかかるわけだし、自分で解決するしかない…
何回かドアに追突してみたけど
開くわけない!
ネットで調べたら、ドイツに住んでる日本人のブログ?が出てきて解決策が載ってた!
とりあえず鍵屋さん?に電話して、あたふたして要件を伝えて、そっちに同期が行くからと言われ待つこと45分…
誰も来ない。
いつぐらいに来ますか?って聞きたくてまた電話したらやる気のないねぇちゃんが出て、私の語学力の無さに怒りながらあと5分待って下さいって言われた。
最後にTschüssって言ってくれたのが救い…
結局最初に電話かけてから1時間半後ぐらいに修理の人が来て、書類をちょこっと書いてからドアで作業を始め…
待つこと約2分
開いた!
えっ、早っ!
しかも、鍵のところはほとんど触らず、ドアの隙間に油を塗って、硬くて薄い何かでひゅ〜っとやったら開いた。
お会計、210ユーロ
あの…高すぎじゃあないですかね?
2分で終わったのに、何がそんなに高くついたのでしょうか?
なんか、まけてくれたらしいけど、それでも高すぎる。
食費を切り詰めて切り詰めて生きてきたここ数ヶ月間…
THE・水の泡\(^o^)/
もう、鍵は絶対に忘れません。