CAPOEIRAはブラジルから発展した格闘技です。ダンスにはみえるが、実は歴史の深いスポーツなので、戦いだけでなく、音楽(楽器)や歌を覚えるのも重要。
私はCAPOEIRA5年前ぐらいからはじめ、最初は現在の先生(CAFE)に教えてもらい、その後オーストラリアに戻ったのでZAMBIACONGOというグループに所属した。また2年前に日本に戻ってきたので、現在のグループNACAO CAPOEIRAに所属することになった。去年のBATIZADO(毎年行うベルトをもらえる儀式)でBEIJAFLORとCAPOEIRAの名前を名ずけられました!
CAPOEIRAは何年やってもいつも新しい動きや歌を学べるのでやればやるほどはまっていきます。私の先生もクラスの生徒も皆すばらしくてもうみんな家族みたいなので毎週楽しみながら運動できます。レッスン以外には、代々木公園(日曜日)にみんなでCAPOEIRA遊んだり、楽器練習したり、後、他のグループの RODA (戦い)に参加させてもらったりしているのでいつもCAPOEIRAを楽しめる!
ホームページにCAPOEIRAの歴史や私達のグループの活動、クラスの情報が詳しくのっているのでチャンスがあれば是非クラスに遊びに来てくださいね。 女の子でも楽しめますよ!CAPOEIRAは質問があれば私にいつでも連絡ください!
http://nacaocapoeira.jp/topj.php
「ブラジル・サンパウロ出身。中島ファビオは8歳のとき、カポエイラに出会う。それ以降、彼はその芸術と文化に魅了され、ストリート、公園、学校の前などありとあらゆる場所でのホーダに参加し、そして色々なグループのカポエリスタ達が集うそこで、多くのことを経験し、学んできた。13歳で来日以降、いくつかのカポエイラグループにてカポエイラを続けてきたが、自分で納得のいくMestre(師匠)、そしてグループを見つける為ブラジルに戻る。そこで出逢った世界中に支部を持つグループ Nacao Capoeiraの創始者、 Mestre Alabama のもと修行をし、日本支部を開く認可を得る。また FABIO BAIANO の名を授かり、現在ブラジルの芸術とカポエイラの文化を伝えるため、活動している。
先生(fabio baiano)とブラジル滞在の先生(PAULO AXE) のJOGO
私と先生(fabio baiano)のJOGO
先生(Fabio Baiano)とGrupo marana の先生(Neghino) のJOGO

あり得ない
」 って感じ。
きもい

なんて残念
私の一つの経験を具体的に言うと、ちょーWET KISSERで口の周りびちょびちょ。あまりにも気持ち悪くて家に入ってから慌てて顔を洗った

全然しつこくないから毎日つけられる







