だれにも言えないただの独り言ですこころの膿出ししています
忘れられない番号をタップしてまた消す伝えたい想いのカケラだけ文字にしてまた消すこのボタンを押すことが大きな罪のような気がして全てはなかった事のようにまた1日がはじまる声が聴きたい