やっぱり秋はおうちでまったり読書でしょ




ってことで先月から寝る前や休みの日に、あとすっごい暇な日の仕事の合間に(コレ内緒
)読んでるのだけど。。。
で、自分でもうすうすなんか感づいていたのよ、
全体的に内容がちょいダーク寄りではないかいー

実はそういう気分なのかなぁ?
まあ、実際普通にしっくりきたから良いのだ

乱歩、三島、太宰の新潮文庫のは限定specialカバーだったので思いっきりジャケ買い

しかしオビの始末はどうしたもんか。
小さく左についたイラストがアクセントになってるんだけど、付けたままだと背の作者名が中途半端に隠れちゃう

惜しいなーー

カバーといえば、『もしドラ』は若干レジに持って行くのを躊躇っちゃったょ

びっくりするほど読みやすくてあっという間に読み終わっちゃったけどね

さて、今日も本屋さんに行こう

