これからわたしの人生を
ちょっとずつ書いていくことにした
なぜかっていうと葛藤と苦労がたくさんあっても
いま、生きてるから
わたしの中高時代は
ひとことで暗黒だった
受験して女子中高に入ったが
まったく馴染めず友達もあまりおらず
暗かったし周りと感覚も違うし
友達はほんとに数人で
女子特有の雰囲気が苦手だったあ
楽しみは
唯一できた親友とアマチュアバンドにはまり
毎週末ライブハウスやホコ天!三昧
ノリノリで踊ったりしてた
これ!

学校に行くのが嫌だけど
それを楽しみに生きてた
でもある日、
イケてるクラスメイトにださいと言われ
そっから自分の好きをだしたらいけないのか
と強烈に感じ自分の好みを閉ざしてしまった
この前、同級生に久しぶりに再会したら
「昔から変わってたよね」と言われた(笑)
いま思うと転校できたし
ムリに行かなくてもよかったかなと感じる
その時から理不尽さ縦社会に疑問をもつ
屁理屈な女子だった〜
バンドに夢中になり
夜遅くに帰宅するそれが楽しかったなあ
だけど中3からガリ勉になり
好きなことを封印することになった
学校は合わなければ
変えればいいよ!
あの時の自分に言いたいな!