惺ちゃんとの毎日はまるで乳幼児のお世話を延々しているよう。。。(体だけは成人なんで力は負けるタラー


夕方帰ってきて、お風呂にいれて、デカイ体を洗い、ご飯を食べさせ、テレビを観て機嫌のいいうちに家事を済ませ、排便の拭き上げもし、薬を飲ませて寝かせようとするもなかなか寝ず、気づけば0時をすぎる毎日チーン


帰ってきて機嫌が悪く荒れる日は、ずっとわめき続ける騒音のなかひたすら耐え、どんどん時間もずれ込み、やっと寝てくれたと思ったら明け方になってる事もしばしば。。。


1日中、利用者さんの支援して、帰っても我が子の支援、他人と比べたらいけないのはわかってるけど、他の職員さんは帰ったら好きな時間にご飯を食べ、お風呂に入って寝れる、それだけでうらやましい悲しい


もちろん親の介護や持病と戦うひと、色んな問題を皆何かしら抱えてるとは思うけど、障害をもった子の家族は普通の生活をすることも望めないのか。。。

もう入所させたい、でもまだかわいそうという気持ちで葛藤する毎日です。


なのでショートステイや日中一時でしばしの自由を与えてくれる職員のみなさまには感謝しかない。この時間がなかったらとっくにギブアップですネガティブ