どもー。


先日友人の誕生日プレゼントを買いに行き


「包んで」っていおうとして「Can i wrap?」(私が包んでいいですか?)と聞き


大恥かいたゆかりんです。



先日載せたイケメンに引き続きまたイケメンを載せてみたいと思います!


今回はハリウッド俳優ではないのでもうちょっと現実的です。


彼の名前はMarcinといってポーランド人です。


yukafreshの負け犬逃亡生活

うちの家はプールがついているんだけど


彼と友達が泳いでいるときにルームメイトとベランダから覗いて


イケメンそうだったので飛び入り参加しました。


そして私のイケメンセンサーに狂いはなかった・・・・。


泳げない私の手をとりとっても紳士的でした。うっとり・・・。


海外にいるとハリウッド俳優みたいなひとが


街を歩いていたりするので思わず「手が届くんじゃないか??」と錯覚に陥りますが


実際にはおなじくいらい遠いです。










どもー。


日に焼けて顔が脂と汗で黒光りしているユカリンです。


昨日念願のNew Moonみてきました。


実際内容はそんなにたいした事なかったです。


内容は少女漫画を実写にしたようなベタっぷりでした。

ジェイコブゥ~~!!


かっこいい~~!! かわいい~!! きゃ~~!!


エドワードの影のある感じもいいけど、ジェイコブの一途な感じがツボです。


あと男の人のここの筋肉が好きなのよね~。萌え~。


yukafreshの負け犬逃亡生活



しかし・・・・心に誓ったことが一つ・・・・。


二度と休日に映画は見に行かん!!!!


何故ならこっちの映画館のマナーは最低です。


子供はバタバタ走り回り、それを追いかけておかんもバタバタ・・・・


携帯電話が鳴るなんてしょっちゅうで、みんなトイレにもいきすぎ!!!


すげーでかいシェイクやらコーラやら飲んでるからですよ。


いいシーンで隣の席のやつが立ち上がって


私の目の前にデカいケツむけたときはキレそうになりました。


あとこっちのひとは面白いシーンで声をあげて笑うんだけど


それならまだしもすごいシリアスなシーンでも


でかい声で冷やかしたり笑ったり・・・・。


今度は絶対平日に見に行きます。


































どーもー。


日本はクリスマスムード真っ只中だと思われますが


一人身のフレンドたちは元気にしてるでしょうか。


きっと街に出るのが億劫になって、憂鬱なクリスマスを送るにちがいありません。


かくいう私も同じですがこちらは夏なので


人肌恋しくならないし、クリスマスのムードもカラッとしてます。


日本みたいに「恋人のいないクリスマス」=「生きている資格なし」みたいな


方程式はなりたちません。


一人身には比較的過ごしやすいです。


yukafreshの負け犬逃亡生活



そうそう、だいぶ前に書いたイケメンの学校のスタッフの写真を入手しました。


彼の名前はアダムです。


yukafreshの負け犬逃亡生活

東京に住んでいたこともあり、モデル経験もあるらしいです。


実際にViViモデルの子とも友達らしく写真を見せてくれました。


日本大好きで彼女も日本人です。




ちなみに日本を発つ前に「日本人は豪州でよくモテる」


みたいなことをよく耳にしましたが、そんなことはまったくありません。


日本のシステムとまったく一緒で


目がパッチリした赤文字雑誌系女子がもてます。


私みたいなTシャツ+歩きやすい靴+リュックという


留学生てっぱんコーディネートの私は完全に範疇外です。


逆に「ナンパされちった★」って子は高いヒールをカツカツいわせていて


先生にクラスで「party girl」といわれている子です。


あとわかりやすい名古屋嬢。


以上のようにこっちにきて、もてたためしがない私ですが


唯一東南アジア系にニーズがあるようです。


私と私と同じような感じの友人が


唯一声をかけられたのは東南アジア系の方々でした。



最近ではもっぱら現実逃避(特技)が唯一のたのしみで


授業でトワイライトをみて以来、続編のNew Moonが見たくて仕方ありません。


何故ならその映画はイケメン祭りだからです。


巷では主人公(ロバートパティンソン)が人気ですが


私は脇役(といっても続編では重要な役になってるらしいが)の


ジェイコブがすごい好きです。


yukafreshの負け犬逃亡生活

あの黒髪、あの肉体・・・・・・・・・・うっとり。


近々まったく分からないであろうオールイングリッシュのNew Moonを


劇場に見に行く予定です。


あの肉体がみれればそれでいいです。


ちなみにこちらでは映画がstudents料金で$6.50です。やっすー。


ではでは、また。