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こんばんは、myuですおひつじ座

38歳から人生2度目の
乳がん治療をしている現44歳です。
流れ星これまでの治療歴は下部参照流れ星



予定通り本部の人が来て
業務を色々チェックされ鉛筆



薬局長はかなり疲れていたようですが
私は私で散々な出来事がチーン



良かったら読んでみてください…不安

 


他所から転院してきた方の処方内容を
良く確認しないまま
別の薬剤師が分包し始める


私が鑑査を始める


入力が一剤漏れていることに気づく凝視


事務さんに入力訂正してもらい
調剤の薬剤師にも伝えて追加で調剤してもらう


調剤・鑑査終了にっこり


外出していた患者さんが戻る


転院前と比較して
とある薬が追加になっていることを伝える


そんなわけない、と反応される驚き


疑義照会の結果
該当薬剤削除になる


分包からその薬剤を抜くことになるため
調剤した薬剤師に作り直してもらう


調剤者の分包機入力ミスで
作り直しの分包に余計な薬が混入無気力


再度作り直してもらう


作り直したものの内容が
再び間違っている凝視


やり直してもらい焦りつつ
震える手で鑑査💦


患者さんに必要以上お待たせしてしまい
平謝りしてお渡し



ネガティブネガティブネガティブ



入力ミスに気付かず
分包を変更するときの入力の仕方もミスされ
さらに中身もおかしくなるというガーン



不幸にも同僚のミスが多重に重なり
患者さんを待たせているプレッシャーもあるし
そもそも乳がん治療で更年期状態の私は
なんでそんなにミスが重なる!?と
内心イライラが止まらないムキー



患者さんが良い人で救われました笑い泣き




人間だからミスすることは仕方ないにしても

確認を怠ってミスが重なるのは

今後のためにも良くないので

やんわり伝えましたが…




とにかく疲れました魂が抜ける




甘い物で機嫌を取りますチュー





ではニコニコ

最後までお読みいただき
ありがとうございました流れ星


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〜私の治療歴〜

2005.11月(23歳)
・右胸乳がん部分切除
・腋窩リンパ節郭清
・放射線治療

2006.4月〜6月(24歳)
・化学療法
(ドキソルビシン、パクリタキセル)

2016.10月(34歳)
・腹腔鏡下右卵巣嚢腫摘出術

2020.11月(38歳)
・左胸乳がん部分切除
ステージⅡA
エストロゲン受容体∶陽性 90%以上
プロゲステロン受容体∶陽性 70〜80%
ハーセプテスト∶2+
Ki-67∶70%

2020.12/1〜2022.1.11 ハーセプチン
2020.12/1〜2023.4/18 リュープリン
2020.12/1〜 タモキシフェン90日間服用

2023.4月〜 エムガルティ開始
2023.6月〜 タモキシフェン再開(10年の予定)
2024.10月〜 ミノドロン酸開始
2024.11.26(42歳)
・BRCA2遺伝子変異陽性で卵巣卵管摘出