またまた超久しぶりにブログを書きます



ひとりごとのたわごとと思って 良かったらお付き合いください



最近 



自分の中やまわりのいろんなことが



本当にちょっとずつ 許せてきました



そして まわりの 今まで輝けなかった人たちが



輝き始めるのを目にするようになったんです



それは 否定して 蓋をしていた 私の姿でした



今まで 馬鹿にして 軽んじていた 本来の自分の姿



体にあらわれる 我慢できない 痒みや痛み そして 花粉症のくしゃみ 



それをたどっていて気がついたことがあります



「待ったなしで連続して出るくしゃみ」



「痛いところをさらにぶつけて打ったときのうずくまるほどの痛み」



くしゃみなどは 圧力鍋の ふたを開けるイメージ



圧力のかかった重い重い蓋で 閉じ込められていた 「本当の自分」



「もういい加減 ここから出して」「いい加減 認めて」「いい加減 信頼して」



という叫びに近い 強いメッセージ



我慢できない痛みは



本来の自分を “全否定“   していた 感情の深い深い傷でした



そりゃあ そんだけ まるまる全否定されたら



立ち直れないくらい傷つく



しかも 「自分を傷つけている」 自覚すらありませんでした



でも



もういい加減 



出てこようとしている



出てくるのを許せてきている



、、、



周りに合わせて 本来の自分を抑え込み 



「出てきちゃダメ」 と 何重にも何重にも 圧力の蓋をして 



周りに求められているであろう人物を ずっとずっと 演じ続けてきた私



多分 キャラが違いすぎて すぐには出て来れないかもだけど



少しずつ 少しずつ



顔を出してきてくれている



ありがとう



全否定していた自分



もうすぐ そんな自分が



輝き出す、、、?



のかもしれません



またひょっこりこっそり笑 ブログ書きますね



ではまた





ひょっこり桜🌸