藤本さきこさんの設定変更セミナーに行ってきました!
レポを初めて書かせて頂きます
初めてセミナーに参加したのですが、やっぱり生で話を聞くのは違いますね!
本は読ませて頂いていたのですが、しっくり度が違いました!
先ほどまた本を読み直して、あーそういうことかー。ここはこういうことが言いたかったんだー!ってなって感動
このブログでも書いてくださってるけど、1番感動したのは同じ言葉でも設定変更次第で意味がまったく変わるってこと!
わたしは言葉ってみんな同じ意味で捉えてくれてるって思い込んでたんです。
でも確かに考えてみたら人それぞれで違いますよね。
例えば、大きい犬がいた だと
人によってはラブラドールレトリーバーだったり土佐犬くらいの大きさだったり捉える人によって違う。
それって明らめるってことにも、繋がるんだって分かったんです。
さきこさんがボロい家っていうのは幻と言っていました。
それを聞いて、明らめるには築40年で木造で…(例えばです)など誰からみても同じ意味になる言葉を使うのかなと思いました。
誰からみても同じ意味になる言葉を使うからこそ、明らかに見ることができる。
明らかに見て、どう感じたか、どうしていきたいのか決めることが設定変更
自分に落とし込めた気がします。
あと、同じ言葉でも意味が違うってことで、ブログでも書かれている闇について!
あのブログみて感動しませんか?
わたしの闇は、真っ暗・絶望・悲しみ。
でも、さきこさんの闇は美しい!
闇・痛みすら幸せ、委ねて受け入れる女性性
もう本当に感動!
わたしはこれを採用したい!
設定変更ってこうやって自分の好みを採用していくことなんですね!
日々設定変更していきます
