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季節の変わり目って大変だよね?
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アッシの地域ではやっと桜が咲き始めた?頃となりました。
しかしここ数日天気があまり良くなく晴れた日がなかなか続きません。
なので気温もあまり上がらず寒い日もあったりします。
我が家の菜園もどうなるやら・・・。
4月18日にベビーリーフとラディッシュの栽培セットで菜園開始して
5月3日に男爵芋と北あかりの種植えミニトマトのイエローキャロルとフルーツトマトの苗
バジルとカモミールの種をプランターにそれぞれ植えましたが
今日までほとんど寒い日が続きました。おまけに雪まで降りましたよ。
大丈夫かな~?
去年は男爵芋を作り収穫しましたが少々小ブリでミニトマトのイエローキャロル、アイコと
ナスのくろべえはアッシが仕事の都合で函館に約1ヶ月間出張となり、妻と娘は
その間は実家に帰郷してたのでアッシの実家に預けていたもののアッシみずから面倒を
みることができず思うような実にならず残念な結果に終わりました。
なので今年は去年のリベンジということで少々勉強してやることにしました。
まず手始めに土づくりから・・・
アッシが調べたところどうやらプランターで菜園をやる場合、
野菜用培養土と完熟牛ふん堆肥を混ぜるといいらしいので去年使用した
培養土1に対して堆肥を1として1対1の割合で混ぜることにしました。
新品の培養土だと、培養土を2に対して堆肥を1で混ぜるといいらしいことがわかりました。
あとは化成肥料を一握り位?混ぜ込んでおくとだいたいの基本的な土として野菜を育てることが
できるとのことでした。
あとは育てる野菜などによって特定の肥料を混ぜるだけです。
例えば芋ならカリとかトマトならリンとかあと何だっけ・・・
この作業は種植えの約1週間前にやっとく必要があるとのことです。
たぶん土と肥料を馴染ませるため?
そして今回は去年使用した土なのでミニトマトに使用した土は苦土石灰を土の酸性対策に
一応念の為適当な量を混ぜておくことにしました。
それと完熟牛ふん堆肥を使用したもう一つの理由として、ジャガイモとトマトは連作は
NGなので去年使用した培養土に土壌改良効果のある完熟牛ふん堆肥を使いました。
これはアッシにとって始めての経験なので一つの賭けともいえるでしょう。
大丈夫だろうか?連作障害にならないだろうか?
それに追肥のタイミングとか水のやり方などをもう少し調べなくてはなりません。
とにかくもう収穫が楽しみだけどちゃんとできるか心配な今日この頃でした。
つづく・・・