yuka-happystyleのブログ

yuka-happystyleのブログ

4歳2歳の息子、ちょっと天然で穏やかなパパとの日々の暮らしを綴っています。
ただいま3人目妊娠中!

バタバタながらも、自分の時間も大切に、子ども達と日々ていねいに向き合っていきたいです。

Amebaでブログを始めよう!


長男の夏休みが終わりを迎える2日前、
朝から体調が悪い。。


腹痛と下痢で、

子ども達とまともに遊んであげられず、

最低限の食事の支度と、

なんとか2人をお風呂にいれたものの、



さらに体調が悪化するわ、気力も限界に近く、

またしばらく動けず…あせる


長男に事情を説明して、一人で歯磨きをしてもらった汗
ごめんよ…。

次男は諦め、

とりあえずあとは寝かしつけだけすれば

なんとかなる!

と、気合いで2階の寝室まで連れていって

そのまま倒れこむ。。


この時には、

なんとなくお腹の張りが気になり始めてたんだよね。

でも、夜張り止めの薬も飲んだし、

効いてくれば大丈夫だろうとまだ深刻には捉えてなかったショック!


子ども達が熟睡したのを確認して、

リビングのソファーに横になった。


ホッとしたら、

張りが収まるどころか、

かなり頻繁に張ってることに気付いて

時間をはかると、まさかのぴったり5分間隔( ̄□ ̄;)!!


マズイ。。。


でも、寝ている子ども達を置いて病院にいけるわけもなく、

もうすぐ帰ってくるであろう旦那の帰りを待つ。


ひたすら安静にして、22時頃旦那帰宅。


すぐに病院に連絡すると、

「すぐに受診してください!」とのこと。


そりゃあそうだよね。


1時間以上安静にしてても、5分間隔の張りが全く収まってなかったもん。


パパに子ども達をお願いし、近くに住んでる義両親に病院に連れて行ってもらった。


その間ももちろん張りっぱなし。


でも、この時はまだ痛みはなく、
歩ける程度の張りだったの。


到着して、救急受付に行くと、

看護師が車イスを持ってきてくれたビックリマーク


車イスなんて大袈裟だけど…なんて思ってたんだけど、

病院着いてホッとしたのか、

産科の診察室に向かう、わずかな時間に


急に痛みが強くなってきた



…すぐに内診。

手術で縛ってある糸ギリギリまで赤ちゃんが下がってきちゃってる

とのこと


「このまま入院になると思います」

とサラッと言われ、、


そのままNSTで張りのチェック。


モニターでも、やっぱり5分間隔でかなり強い張り。

とともに、
喋るのが辛いくらいの痛み。


上の2人で陣痛を経験してるから、


これが陣痛の前兆なのが嫌でも分かってしまう汗


まだ24週なのに、
今産まれちゃったら助かるの⁇

まだ500グラムとかだよ⁇

どうなっちゃうの?


もう内心怖くてパニックで泣きそうだった


でも、近くで心配そうに付き添ってくれてる義母の事を考えると、

パニックになってる自分を必死に隠しながら、医師の判断を待つしかなかった


モニターつけてから、20~30分放置され

やっと先生再登場。


「入院確定ね。
かなり強く頻繁に張ってるね。
このままだと出産になってしまうので、
点滴で子宮収縮を抑えるクスリを入れます。」

とそれだけ言って、また去って行った。


看護師さんにその後点滴してもらい、産科病室まで車イスで連れて行ってもらう。