こんばんはさいとうゆかです。
卒業について
書こうと思いながら、
もう3月も終わりますよ。
気持ちは刻一刻と変わります。
だからこれは、
卒業してもうすこしで二十日経ってしまうような今日、
思う卒業についてです。
高校生活は、たくさん迷ったな、と思います。
考えなしに過ごしてきたな、と。
でも、ありきなりな言い方だけれども、
その時間の中で得たその時しか得られなかったもの、は
これからも大切にしていきたいと思えるものです。
たのしかった。
思い出の正当化でも、こじつけでもなく、そう言えて、幸せです。
大好きです。皆大好きです。


加藤遥菜
一年の時は毎日のように一緒に怒られて、沙耶香と三人でほんとによく飽きないなってぐらいマック行って。毎日毎日、今考えればほとんど同じ話だったんじゃないかって話を繰り返した。でも楽しかったね。ちゃんと聞いてくれてありがとうね。自分のことよく見えてないけど(笑)周りのことよく見てて、いっつも笑顔なかとはるが好きだよ!

斉京美紗希
一年のときは、あれだけ一緒にいても美紗希が何考えてるかよくわかんなかった気がする。(笑)でも三年になってから、一番一緒にいて、美紗希も自分の話よくしてくれるようになって、嬉しかった!言葉に筋が通ってて、はっきりしてて、頼りにしてました。ありがとう。

坂本沙耶香
一年、二年って、隣に常にさかもとさやか。二年の夏なんて、バンド、遊びで、会わない日が2日続く日なかったぐらいだった。気持ち悪いね。(笑)沙耶香は、夢中になると周りが見えなくなるけど、本当は優しいよね。三年間、誕生日にくれた手紙ちゃんととっておきます!ゆかが強いのはもう分かったから、弱いとこ見せろって言ってくれて、ほんと嬉しかったんだよ。ありがとう。
深津結衣
一年の最初、クラスで一番うるさかった深津と友達になりたかった。(笑)元6で一人だけ帰る方向が違くて、放課後なかなか一緒にいられなかったけど、深津がいるのといないのとじゃ元6は全然笑いの量が違う!(笑)騒がしくて、まっすぐで、かっこいい。ありがとう!
はてしなくなるので、
次記事。
撮った写真ひたすら載せます。



