最近のウォレット案件なのですが、6月末よりプラストークンが出金停止になっております。

 

最初はハッキングによる一時退避とのお話でしたが、現在も復旧されていません。

こうなると少し厳しい見方をするべきかと思います。

 

私も幾つかのウォレット案件に分散させて確かめ作業をしていましたが、全て一時退避させました。

情報が入ってすぐに、直接紹介者にアポをとって、プラストークン以外のウォレットから仮想通貨を一時退避させていました。

 

現状、その後いくつかのウォレットは、出金できなくなっております。

 

当然、プラストークンが復活したり、WOTOKENが出金再開する可能性は無いこともありませんし、そういう情報もありますが、しばらくは、ウォレット案件に関しては、様子見で良いかと思われます。

 

まず、プラストークンが1年以上運用していた事を考えると、まず何かの運用益がなければ無理であったとは、思っております。

 

その後、ブームに乗って出てきた、IBC・WO・グローバルペイ以下、様々なウォレットが出ていますが、同じスキームを使っていたとして、半年以上は配当は出すつもりの運用は考えていたと考えます。

 

ただプラストークンの出金停止の状態なので、他のウォレットも出金者が大量に出ていると考えます。

 

中には、ネットで救済案としての他のハイプを進める方もおりますが、今は手を出さないべきかと思われます。

ポンジスキームでも、3か月間なら大丈夫とのアナウンスをされている方もいますが、多分、3か月も危ないかもというのが本当かもですね。

 

逆に考えると、復旧されたウォレットというのは、ある程度しばらくは計算は出来るはずかとは思いますが、今の状況だと暫くは経緯を見守るしかないかと考えます。

 

ただやはり分散投資は投資の鉄則かと思いました。しかも出来れば色や質の違うモノに、しておいた方が良いと痛感しましたね。

 

投資で言えば、仮想通貨なら、取引所・現物トレード…独自通貨は、あまりにリスクあるので、よほどの情報無ければ、これからもやらないかと思いますが。後、FXや株等少し分散先はこれからも探していこうかと思います。

 

資金があるなら、不動産や太陽光も内容によっては良いかと思いますし、海外の銀行口座等の情報も今入ってきているので、確認しても良いかもです。

 

とりあえず、ウォレット案件の対応していたため、少し他の情報上げれてませんが、今の所FXは月利8%ぐらいで3か月経過中ではあります。