海外に住む日本人にとっての電子出版(eBook) ブログ

海外に住む日本人にとっての電子出版(eBook) ブログ

海外にすむ日本人にとって日本国内の情報は貴重品だった。電子出版はこの不便さに風穴をあける画期的な動きだと思う。ところが、電子出版(eBook)はイロイロな課題が満載だ。そこで、どうやったら場所を問わず、日本の出版物を読めるか考えてみた

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http://techcrunch.com/2012/01/19/apple-announces-ibook-2-a-new-textbook-experience-for-the-ipad/

アップルの教科書分野への参入とツールの情報は予想通りでしたね。マックが学校マーケットで存在感があったことや、オーサリングツールへの関心、ひいてはAdobeとの確執まなど、まえぶれだったでしょう。でも、iーpadのディスプレイはあまり褒められるものでないきがします。それと十ドルを超えるテキストブックは妥当なねだんでしょうか?
いっそスコラスティックあたりにきたいしてしまいます。