YUJI MASUDAのライフスタイルブログ

~日常動作を増やして健康リスクを下げよう~

こんにちは、駅前筋肉留学GO 統括マネージャーの増田です。

「応援と習慣が、あなたの毎日をアップデートする場所」をコンセプトに、運動・健康習慣に役立つ情報をお届けしています。

皆さんは週にどのくらい、あるいは1日どのくらい“体を動かす”時間をとっていますか?

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1. 運動習慣は意外と少ない?

厚生労働省の調査(*1)によれば、週2回・30分以上の運動を1年以上続けている人の割合は、男性約33%、女性約25%しかいないそうです。特に30〜40代になると育児・家事・仕事で忙しく、「運動したいけど時間が取れない」「面倒くさい…」と敬遠しがち。

けれども、「運動不足は死亡リスクを高める」という研究は世界各国で示されています(*2, *3)。

: WHO(*2)の報告では「身体活動不足は世界的に見て第4位の死亡リスク要因」とされており、日本国内でも同様に上位リスクと考えられています。

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2. 「体を動かすこと」=運動だけではない

実は、「体を動かす=ランニングや筋トレのような運動」だけを指すわけではありません。厚生労働省の「健康づくりのための身体活動指針(アクティブガイド)」(*4)では、

18~64歳: 1日60分以上元気に体を動かす

65歳以上: 1日40分以上、じっとしていない

という目標を掲げています。ここで言う“体を動かす”には、**日常の家事や移動も含む「生活活動」**もOK。つまり、料理・洗濯・買い物・階段利用・掃除・子どもと遊ぶ…など、意外と日常にチャンスは転がっているのです。

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3. 座りすぎのリスクにも要注意

 

3-1. 運動していても、長時間座るとリスク大

最近の研究(*30, *31)では、例え週数回の運動をしていても、“座りっぱなしの時間”が長いほど死亡リスクが高まると報告されています。デスクワークで1日8時間以上座る人は、こまめに立つ・移動するなど意識をしてみるといいでしょう。

 

3-2. 運動量を増やしてもカロリー消費には限界

「頑張れば頑張るほど、いくらでも食べられる!」というわけではないらしい、という研究(*15, *16)もあります。

 

たくさん運動しても、その分エネルギーを無制限に燃やすとは限らないとの指摘です。

 

もちろん運動自体は心身に多くのメリット(糖尿病や循環器疾患のリスク低減、認知症予防、メンタル面の改善など: *19, *20, *25)があり大事ですが、「カロリー消費」で考えるだけだと勘違いが起こりやすいということです。

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4. 駅前筋肉留学GOの提案: 生活で“プチ動作”を増やそう

駅前筋肉留学GOでは、週1~2回のジム通いや自宅での運動だけでなく、日常生活全体を通じて「体を動かす時間」をいかに増やすかも大切と考えています。

 

研究(*15, *16, *30, *31)から、座りすぎのリスクやエネルギー消費の限界が示唆されているとはいえ、日常での小さな動作を積み重ねることで、健康リスクを大きく下げられる可能性があります。

 

1.階段の1フロアだけ使う or 途中まで使う

2.座りっぱなしを避ける(1時間に1回は立ち上がる)

3.家事をちょっとアクティブに(ゴミを捨てに行くついでに遠回りしてみる etc.)

4.“歩きやすい靴”で通勤(1駅分歩く、バス停を1つ前で降りるなど)

 

無理に走ったり筋トレを増やしたりする必要はありません。日常動作をちょっと意識するだけで身体活動量は思ったより上がりますよ。

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まとめ

•運動=特別な運動だけ、と思い込むのはもったいない

•日常生活の中で“体を動かす時間”を増やすと、座りすぎリスクを下げ、健康面でのメリットが大きい

•週1回の運動習慣+生活動作をセットで取り入れることで、身体活動量を無理なくアップ

•エネルギー消費のみでなく、心身の総合的な健康維持・病気予防に効果を期待できる

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参考文献リンク一覧

*1: 厚生労働省「国民健康・栄養調査」
https://www.mhlw.go.jp/content/10904750/000586553.pdf

*2: WHO「Global Health Risks: Mortality and burden of disease attributable to selected major risks」
https://apps.who.int/iris/handle/10665/44203

•***3: Lee, I. M. et al. (2012). “Effect of physical inactivity on major non-communicable diseases worldwide.” The Lancet 380(9838): 219–229.
https://doi.org/10.1016/S0140-6736(12)61031-9

*4: 厚生労働省「健康づくりのための身体活動指針(アクティブガイド)」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/activeguide/

•***15: Pontzer, H. et al. (2012). “Hunter-gatherer energetics and human obesity.” PLoS ONE 7(7): e40503.
https://doi.org/10.1371/journal.pone.0040503

•***16: Pontzer, H. (2017). “Energy constraint as a novel mechanism linking exercise and health.” Physiology 32(6): 384–390.
https://doi.org/10.1152/physiol.00027.2017

•***19: Warburton, D. E. R. et al. (2006). “Health benefits of physical activity: the evidence.” CMAJ 174(6): 801–809.
https://doi.org/10.1503/cmaj.051351

•***20: Stubbs, B. et al. (2018). “EPA guidance on the management of physical health in people with severe mental illness: a perspective.” Epidemiology and Psychiatric Sciences 27(4): 310–315.
https://doi.org/10.1017/S2045796017000715

•***25: Blondell, S. J. et al. (2014). “Does physical activity prevent cognitive decline and dementia?…” BMC Public Health 14: 510.
https://doi.org/10.1186/1471-2458-14-510

•***30: Biswas, A. et al. (2015). “Sedentary time and its association with risk for disease incidence, mortality, and hospitalization in adults…” Annals of Internal Medicine 162(2): 123–132.
https://doi.org/10.7326/M14-1651

•***31: Ekelund, U. et al. (2016). “Physical activity attenuates the detrimental association of sitting time with mortality…” The Lancet 388(10051): 1302–1310.
https://doi.org/10.1016/S0140-6736(16)30370-1

林 英恵『健康になる技術 大全』

 

本記事の内容は、私が独自に要約・再構成したものであり、詳細を知りたい方は必ず原著・公的機関の報告をご覧ください。問題があればご連絡をお願いいたします。

 

こんにちは。

パーソナルトレーナーのYUJI(@yuji_masuda_coach)です。

今回は、朝食、昼食、夕食の食べ方のポイントをご紹介します。

これを参考に食生活を見直せば消化、吸収が効率よくなり代謝がスムーズになり健康的な体に近づきます!!

◉朝食

朝は体にとって1日のスタートを切る重要な食事です。

パンにハムエッグといったメニューが定番の方も多いと思います。

しかし、これではビタミンやミネラルを十分に摂取できないばかりか、消化器官に負担をかけます。

 

朝はまだ消化する力が活発ではありません。

 

朝食の消化がうまくいかないと胃がもたれ、他の臓器の動きにも悪影が出て疲労につながります。。。。

 

なので「マゴワヤサシイ」食材を選びましょう。

  • マ=豆類、納豆、豆腐、味噌などの大豆加工品
  • ゴ=ゴマやナッツなどの種実類
  • ワ=ワカメや昆布などの海藻類
  • ヤ=野菜類
  • サ=魚、特に小型の青背魚
  • シ=シイタケなどのキノコ類
  • イ=イモ類

 

なかでもホウレンソウ、モロヘイヤ、シュンギクなど緑黄色野菜を中心とした食材を積極的に摂取することをオススメします!

果物は食前に食べておくと、消化がスムーズになります。

 

 

 

 

 

◉昼食

昼は体が消化吸収モードに入っており、

食べた栄養が体や脳に効率よく届く時間帯です。

そういう意味では、1日のうちで最も理想的なお食事タイムといえます。

 

なのでしっかり栄養価の高い物をバランスよく選んで摂っていくことが重要です。

 

しかし、お昼時は多くの人が職場など家ではない場所にいることも多いのが問題です。

 

外食はカツ丼や牛丼、ハンバーグ、ファストフード、ラーメン、焼きそばなどなど。。。

これらは「栄養の薄い食事」といえます。

可能ならお弁当を持参してください!!!!

お弁当が難しければ、和食中心の定食などにサラダや惣菜を追加して「マゴワヤサシイ」を意識してみてください。

麺類が食べたい時はそばにしましょう。

 

 

 

 

 

◉夕食

夕食は朝食や昼食で摂ることのできなかった「マゴワヤサシイ」食材を補うように献立を組み立てていきましょう。

消化のリズムを考えた場合は、夜の20時までに食事を終えるようにすれば、翌朝は適度な空腹感で朝食タイムを迎えることができます。

 

 

 

 

◉夜のお酒について

アルコールの摂りすぎはマグネシウムや亜鉛、

ビタミンB群など、

貴重な栄養素の消耗につながります。

ストレスもこれらの栄養素を

大量に消費する一因ですので、

仕事で疲れているところに

お酒を飲むとこれが加速します。。。。

お酒はストレスを解消させるというメリットがありますが、

ほどほどに

お酒を飲む場合は肝機能をサポートするタウリンを補給しましょう🍺

 

 

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【YUJI MASUDA(増田勇次)プロフィール】
増田 勇次(マスダ ユウジ)
1991/12/21

 

【MESSAGE】

SNSやインターネットによって情報収集が容易にできる現在、情報量が多すぎて健康には興味あるけど何をどうすればいいか迷ってしまう方も多いと思います。

短期的な結果にとらわれるだけではない新しい健康習慣をご提供させていただきます。

 

【所属】

株式会社REVIAS 関西エリアマネージャー
管轄店舗:大阪北堀江店心斎橋店滋賀彦根店滋賀草津店奈良店
 

【経歴 / 実績】
・SPARTAN RACE HAWAII TRIFECTA WEEKEND TRIFECTA達成(2016年)
・SPARTAN RACE HAWAII TRIFECTA WEEKEND SPRINT ELITE TOP10(2016年)
・ベストボディジャパン静岡大会 準グランプリ(2017年)
・SPARTAN RACE JAPAN 公式アンバサダー(2018~2020年)
・CBCテレビ「なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ」出演
・メ〜テレ「ドデスカ!」出演
・中京テレビ「ぐっと」出演

【取得資格】
・NSCA-CSCS
・NASM-PES
・スパルタンレースオフィシャルコーチ
・一般社団法人分子整合医学美容食育協会認定 ファスティングマイスター
・杏林予防医学研究所アカデミー中級講座修了
・FITNESS CAMP認定コーチ

 

カラダを変えたいと思ってる皆さん

こんにちは!!

REVIAS(レヴィアス)のトレーナー増田です。

 

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REVIAS大阪北堀江店の増田(@yuji_masuda11)です。

今回はランニングマシン(トレッドミル)と屋外ランの違いについてお話ししていきます。

ざっくり言うと、

トレッドミルと地上でのランニングの動きや力の発揮にかかわるパラメーターは似通っていて、トレッドミルでは空気抵抗がない点を考慮して1%の傾斜をつけた場合、VO2maxも同じになります。

しかし、トレッドミルにトレーニングを補助する効果があるかどうかを決める前に、ランナーなら微妙な違いがあることを知っておかなくてはならないです。

 

 

【トレッドミル走】

地面を走るときにくらべて、

膝関節や股関節の屈曲域や足関節の背屈域が減少します。

 

また接地時の足関節の回転速度が下がる一方で、かかとと足関節の外反(外側に向く動き)が増します。

特に低速(3~4m/s)でのトレッドミル走は滞空局面(足が接地していない局面)を短くし、地面を走る場合に比べてストライドの減少とケイデンスの増加を招く傾向にあります。

 

 

一方、

走行速度が8.5m/sほどの高速(全力疾走)だと、ストライドやピッチ、接地時間、滞空時間は地面と

同じです。

 

ところがトレッドミル走では、支持脚のすね(下腿)が傾きがちで、可動域が広がって角速度(回転運動の速度を表す尺度)が増します。

 

これにより高速走行時にフラットな着地と、強い前傾を招きがちです。

 

重要なことですが、

トレッドミル走ではランニングの動力学も変わる可能性があります。

推進力や内外方向の力のピーク値が下がるのは、おそらくトレッドミルのベルトのトランポリン効果によって、推進力を助ける弾性エネルギーがいくらかもたらされるからです。

これにより垂直力や膝のモーメント(回転しようとする力)が減少する一方で、地面を走る時に比べてフラットな着地によって、足関節モーメントが大きくなります。

 

 

だからトレッドミルでのトレーニングではやや異なる走法になり、

前傾が増して着地が

フラットになります。

この傾向は傾斜が急になるほど強くなります。

 

さらに、さまざまな地勢でのランニングを通じて向上するはずの、

動的平衡や関節の安定を得る機会を失うことにもなります。

多様な地勢でのランニングは、接地の衝撃力に対する筋骨格システムの対応力を鍛えるからです。

 

また、トレッドミルでは方向転換や下りの走行のテクニックを磨く機会もありません。

 

それでも、

トレッドミルでのトレーニングは有益なものになり得ます。

・心血管の強化

・地面反力が下がることによる慢性ストレス関連のケガ、

 またはケガからの回復途上にあるアスリートに役立つ可能性

 

 

大阪北堀江店ではランニングのパフォーマンス向上に向けたトレーニングも行っております。

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REVIAS 大阪北堀江店
📍大阪府大阪市西区北堀江2-4-14 ミッドスクエア堀江2F
📞 TEL 06-6585-9009
📩MAIL osakakitahorie@revias.jp

はじめまして!
パーソナルトレーナーの増田勇次と申します!

個人ブログをスタートしました✨

会社の活動や日々のライフスタイル、健康に関するお得な情報を発信していけたらと思うのでぜひチェックしてください👍

 

【プロフィール】

増田勇次|Yuji Masuda

1991/12/21生まれ

■スポーツ歴

空手/サッカー/スパルタンレース

■趣味 / 特技

ランニング、読書、スパルタンレース

■休日の過ごし方

家族でお出かけ

STORY

1991年12月21日生まれ。愛媛県出身。
幼少期は、身体も丈夫ではなく親に運動を制限されていました。
小学校時代は休み時間は教室で絵を描いていることが多かったです。
 

身体を動かすきっかけは、

3つ下の弟が空手を習い始める時に弟だけズルいと思い、勢いでやり始めました。

運動を始めてからは、

心身ともに丈夫に育ち、親も小学校卒業の頃には身体のことに関して何も言わなくなっていた。

 

大学在学中に介護ではなく予防のための健康のご提案をしたいと想いトレーナーを目指す。


スポーツクラブでフィットネスチーフとして勤務後、経営者専門パーソナルトレーニングジムへ転職。

スポーツクラブ時代に培った複数人に対するグループトレーニング指導のスキルとマンツーマンで顧客の問題解決を行うパーソナルトレーニングのスキルを活かし、現在は株式会社REVIASエリアマネージャー兼REVIASパーソナルトレーナーとスパルタンレースオフィシャルコーチとして活動中。

経歴 / 実績

・SPARTAN RACE HAWAII TRIFECTA WEEKEND TRIFECTA達成(2016年)
・SPARTAN RACE HAWAII TRIFECTA WEEKEND SPRINT ELITE TOP10(2016年)
・ベストボディジャパン静岡大会 準グランプリ(2017年)
・SPARTAN RACE JAPAN 公式アンバサダー(2018~2020年)
・CBCテレビ「なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ」出演
・メ〜テレ「ドデスカ!」出演
・中京テレビ「ぐっと」出演

 

取得資格

・NSCA-CSCS
・NASM-PES
・スパルタンレースオフィシャルコーチ
・FITNESS CAMP認定コーチ
・一般社団法人分子整合医学美容食育協会認定 ファスティングマイスター
・杏林予防医学研究所アカデミー中級講座修了

 

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