先日、横浜国際フェスタに行ってきまーした。

結構、混雑してて盛り上がってましたDASH!

いろんなブースがあって、たくさんのボランティア団体があるんだな~~って改めえて感じましたビックリマーク

そして、10月24日にカンボジアチャリティーイベント SUBAI でお世話になる NPO法人フレンズ・ウィズ・アウト・ア・ボーダーJAPANのブースに挨拶!!

今、フレンズではカンボジアの子供たちに向けて、2011年七夕プロジェクトを行っており、2011枚のメッセージを集めてます。

自分も一枚書いてみました メモいざ、書いてみると年甲斐も無く、なぜか緊張(;^ω^A

いずれネットでも書けるそうです。 是非一枚
グッド!$MUSCLE7pictures
10日にMuscle7ドラマーのキム兄の車の車検に付き合ってきたぜぃ


アメ車には詳しくないが、かっこいーーエンジン音が、たまらんとバイ目

途中に、日本1のタイヤキ屋を発見!!


この後、スタジオでメンバーにお土産に買って行ったが(キム兄の金で)、みんな要らないってどういうことパンチ!

すっごい美味いのに(°∀°)b    まっ、スタジオのときは冷めてたけどね


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$MUSCLE7pictures-たいやき


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3月のイベント SUBAI でお世話になったNPO法人 friendsのチャリティーイベントに参加してきました

NPO法人friendsを簡潔に説明すると、カンボジアのアンコール小児病院を支援する団体

アンコール小児病院は、基本的に治療費を受け取らず、病気(マラリヤ、HIV等)にかかった子供の治療、訪問看護に、予防まで、カンボジアで医療活動している病院です。

今回のチャリティーイベントでは、そのアンコール小児病院の活動、カンボジアをプロデューサー・映画監督 澤野氏が製作したショートフィルムに始まり、現地で活動されている赤尾看護士(SUBAIにも来てくれました)と澤野氏との対談、
そしてカンボジアコーヒー、ハーブティー、カンボジアお菓子を味わいながらの交流会でした

二人の対談では、撮影の体験、水の問題、貧困、病院、カンボジアの国についての話で、現地でリアルに見ている二人の話にのめり込みました

特に一番印象に残ったのが、子供の目の話

澤野氏から赤尾看護士への質問で、澤野氏「カンボジアの子供の目は何であんなに輝いてるんですか?」  赤尾看護士「生かされてるではなく、必死に生きてるからですよ!」
ショートフィルムでも、楽しく遊んでる子供の映像がでており、幸せに暮らしているんだと思うほど、生き生きしていました。
病気、貧困との隣あわせで、一日、一日を子供が必死にがんばってる事に深く感銘しました

スタッフの皆さん、とっても気さくでアットホームな感じの良い人たちばかりで、交流会も楽ししみました。
カンボジアコーヒー美味しくて、三杯も飲んじゃいました

今回イベントに参加して、とっても勉強になり、深く考えさせられました

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