3月のイベント SUBAI でお世話になったNPO法人 friendsのチャリティーイベントに参加してきました
NPO法人friendsを簡潔に説明すると、カンボジアのアンコール小児病院を支援する団体
アンコール小児病院は、基本的に治療費を受け取らず、病気(マラリヤ、HIV等)にかかった子供の治療、訪問看護に、予防まで、カンボジアで医療活動している病院です。
今回のチャリティーイベントでは、そのアンコール小児病院の活動、カンボジアをプロデューサー・映画監督 澤野氏が製作したショートフィルムに始まり、現地で活動されている赤尾看護士(SUBAIにも来てくれました)と澤野氏との対談、
そしてカンボジアコーヒー、ハーブティー、カンボジアお菓子を味わいながらの交流会でした
二人の対談では、撮影の体験、水の問題、貧困、病院、カンボジアの国についての話で、現地でリアルに見ている二人の話にのめり込みました
特に一番印象に残ったのが、子供の目の話
澤野氏から赤尾看護士への質問で、澤野氏「カンボジアの子供の目は何であんなに輝いてるんですか?」 赤尾看護士「生かされてるではなく、必死に生きてるからですよ!」
ショートフィルムでも、楽しく遊んでる子供の映像がでており、幸せに暮らしているんだと思うほど、生き生きしていました。
病気、貧困との隣あわせで、一日、一日を子供が必死にがんばってる事に深く感銘しました
スタッフの皆さん、とっても気さくでアットホームな感じの良い人たちばかりで、交流会も楽ししみました。
カンボジアコーヒー美味しくて、三杯も飲んじゃいました
今回イベントに参加して、とっても勉強になり、深く考えさせられました



NPO法人friendsを簡潔に説明すると、カンボジアのアンコール小児病院を支援する団体
アンコール小児病院は、基本的に治療費を受け取らず、病気(マラリヤ、HIV等)にかかった子供の治療、訪問看護に、予防まで、カンボジアで医療活動している病院です。
今回のチャリティーイベントでは、そのアンコール小児病院の活動、カンボジアをプロデューサー・映画監督 澤野氏が製作したショートフィルムに始まり、現地で活動されている赤尾看護士(SUBAIにも来てくれました)と澤野氏との対談、
そしてカンボジアコーヒー、ハーブティー、カンボジアお菓子を味わいながらの交流会でした
二人の対談では、撮影の体験、水の問題、貧困、病院、カンボジアの国についての話で、現地でリアルに見ている二人の話にのめり込みました
特に一番印象に残ったのが、子供の目の話
澤野氏から赤尾看護士への質問で、澤野氏「カンボジアの子供の目は何であんなに輝いてるんですか?」 赤尾看護士「生かされてるではなく、必死に生きてるからですよ!」
ショートフィルムでも、楽しく遊んでる子供の映像がでており、幸せに暮らしているんだと思うほど、生き生きしていました。
病気、貧困との隣あわせで、一日、一日を子供が必死にがんばってる事に深く感銘しました
スタッフの皆さん、とっても気さくでアットホームな感じの良い人たちばかりで、交流会も楽ししみました。
カンボジアコーヒー美味しくて、三杯も飲んじゃいました
今回イベントに参加して、とっても勉強になり、深く考えさせられました






いざ、書いてみると年甲斐も無く、なぜか緊張(;^ω^A





