霊能者の遠隔除霊を受ける
情報空間の書き換えを学び始める前に、霊能者のAKさんに定期的に除霊の仕方を教わっていました。(約1年半くらい。)勉強会に参加すると、私以外がほぼ女性。神さまなどのエネルギーを用いて、除霊していくのです。 「ハイ、今からアマテラスさまのエナジーを流します。今度は瀬尾立姫様」「次は、レムリアのエネルギー、惑星のプレアデスのエネルギー」 感度の高い方は、このエナジーはこんな感じと楽しそうに表現されてましたが、私には、何か胸が温かくなったような感覚があるだけで、エナジーの違いが事細かに感じ取れませんでした…。スピリチュアルど真ん中のやり方なのでした…。ツアーで神社巡りなどもありました。 情報空間の書換えに応用できる部分もあります。例えば、結界の張り方とか似てますね。四方にバラを立てるか、氣の玉を配置するか。やっていることは同じです。 〇情報空間の書換えでも除霊はできると思いますが、現在の私のレベルでは出来なかったので、 昨日、以前お世話になっていた霊能者のAKさんの遠隔除霊を受けました。予約がとれず1か月待ちでした。 受けた現在、背中が軽くなってスースーしています。体は軽くなるのです! その理由は、1メートルくらい後ろにダースベイダーみたいなのがおる…。これを外したこと。そして2体目「体の中に黒いのがいてるね。出してみると女性やね、乗っ取ろうとしているね…。」上記2体は、闇の門をくぐりましたとのこと。 もう1体おるけど、これは光の門をくぐったねとのことでした。AKさんの除霊では、体の中から出し、肩に憑いていたりする悪霊に門を選ばせるのです。左に闇の門、右に光の門、好きな方を選びなさいと。彼らは二者択一で、どちらかの門を選んでくぐることになるのです。 ただ引っぺがすのが大変みたいで、離れなさいとかなり命じておりました。神さまのエナジーや光のエナジーで、引っ剥がします。これは情報空間の書き換えの浄化とは異なる方法ですね。 AKさんの祓い除霊法は、お天道様が出ている時間帯しか神さまと繋がれないそうで、日が沈んでからは、神さまを召喚できないそうです。 情報空間の書き換えも式神などを召喚しますが、四六時中可能なので、少しやり方が異なるのです。しかしどちらも情報空間の情報を修正する目的は同じなのです。 霊に憑かれたくなければ、AKさん曰く①波動をあげること。②肉体を持ったまま神さまの次元に近づくこと。③護りを厚くすること。(これは情報空間と同じです)結界を張ることです。と以前から教わっていましたが、昨日もさらりと伝えられました。 波動を上げるには、神社仏閣にお参りし神さまとご縁をつなぐこと。瞑想を日々実践すること、感謝や想念が大切とのことでした。 肉体がない次元の存在が、肉体を乗っ取ろうとしてへばりつくなり、体の内部に侵入します。そこで、体感を味わいたいらしいのです。食べる、行動する。元の魂が邪魔なので、乗っ取ろうとして攻撃するらしいです。 波動を上げれば、憑かれた時にわかるらしいですが、一般人では憑かれてもわからず徐々に浸食されていきます。そして、現代医学でも体調不良の原因が特定できません。 疲れ=憑かれにつながりますので、疲れをためた状態が常習であると憑かれやすいのです。あとセラピストなどの仕事で、体を触ったりする仕事の方もクライアントに憑いている存在が乗り移る場合もあるので、注意が必要です。 だから、護り・結界を張ることが大切なんです! 今回のブログぐだぐだでまとまりなく、すみません。浄化と結界を張ることが重要!としめさせて頂きます。