⭐︎おみくじチャネリング|“外側のサイン”を、味方にする
こんばんは♪ クォンタム錬金術師の
メーテルことユッピー yukie です。
今年、もう おみくじ 引きましたか?
私は年始に「問い」を
持ちながら引いてみました。
(なぜか“末”が聞こえたので、
末吉かなって思いながら…笑)
出てきたメッセージは、こんな感じ。
焦らない。
春解け、雪解けを待つ。
腰を据えて、将来の構想を練る。
ちょうど仕事のことで、
決断しなきゃいけないことがあって。
ヒントが欲しかったから、
まさにドンピシャでした。
おみくじにはさらにこう書かれていて――
この状況で 謙虚に反省 しよう
計画に 甘さはないか?
主張は 通じているか?
一から出直す ことも考えよ
……いや、刺さる。笑
でも、こういう“刺さる言葉”って、
実は宝物なんですよね。
チャネリングって、特別な人だけの能力じゃない
私の中でチャネリングは、
「高次の自分(ハイヤーセルフ)
とつながって、宇宙に聞く」
ただそれだけ。
そして答えって、
意外といろんな形で返ってくるんです。
たとえば…
本やネットで、なぜか目に飛び込んでくる一文
子どもがポロっと言った、妙に引っかかる言葉
急いでる時に限って、救急車が通過する(あれも“合図”だったりする)
占いでいうところの
「外応(がいおう)」ってやつ。
外側の出来事が、
こちらの問いに反応してくる んですね。
脳科学で言うなら「RAS(ラス)」の働き
脳科学的に言うなら、
これは RAS(網様体賦活系) の働きでもあります。
「問い」を持つと、脳がそれに関係する情報を
勝手に拾い集めて、答えとして差し出してくれる。
つまり――
チャネリングって、
ふわふわした特別能力というより、
日常の中で、誰でも使っている“受け取る力”。
(私はこれを“サイキック能力”って
呼 reminder してるんだけど、
実はみんな元から持ってるんだよね。)
おみくじを「チャネリングの練習」にしてみよう
だから今年は、
おみくじを引く時にぜひやってみてほしい。
先に 問い をひとつ決める
引いた言葉から 今の自分に必要な一文 を拾う
その一文を見て、行動をひとつだけ決める
おみくじって、ただの運試しじゃなくて、
“受け取る力”を育てる
最高のトレーニングになるよ。
占い師もいらないよ〜
最後に
家事をしながらでも、育児しながらでも、
仕事の合間でも。
日常そのものがチャネリングの練習場。
この感覚をもっと日常に落とし込むために、
「ブログ家事チャネリング講座」にも
つながる内容を、これから増やしていくね。
あなたの毎日に、サインはもう届いてる。
あとは、それを“受け取る”だけ。
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