発達障害者が自立し楽に生きる術 -59ページ目

発達障害者が自立し楽に生きる術

弟妹への劣等感。発達障害と一緒に生きるためにもがいている。
休職や無職、何だかんだ転々ずっと働いてる。社会人になってから
精神保健福祉士や社福、保育士や公認心理師資格取得。卑屈になり動きを止めても苦しい。楽になる方法探し。

最近自分のこどもがいない人生を考えます
それは後悔しないだろうか
その問いがずっとあります

私はこどもが好きだったようで、学生時代のバイトも塾講師や保育所、小学校のボランティアをしたり、最近では保育士の資格をとりました
学童保育指導員も楽しかったです
保育士をとったのは保育所で働きたいというよりは、手に職を。仕事しながら学校通わなくてもとれるものという感じでした。保育するなら少人数がよいです

今でもこども関係の仕事ですが、こどもはかわいい
仕事では主に親と話すけど、子連れで来るから

なのに自分の子供はなんか望めない

理由をずっと考える
一番に自信がない

発達障害と精神障害の自分が今は人並みに仕事してるけど、いつおちるかわからない、遺伝するかも
こどもアイセルか自信がない

次にセックスが苦手だ
種付されるのが気持ち悪い、こわい
これはずっと昔から
致命的
人工授精でもいいけど自分の中に生命ができるのが嬉しいより怖い
しかもつわり、重み、耐えれない気がする
そんなこと言ってたら年をとる
でも街中で妊婦さんをみたらちょっとこわい
そんな人はいないかな
今日も仕事がんばった
普段怖い職員が私を褒めたからびくりした