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火9ドラマ「メイちゃんの執事」を、完っ璧にマスターしました(笑)
いやあ面白い! 花ざかりを彷彿とさせるノリにミステリアスな雰囲気が加わったみたいで。
ホームページに行ってみたんですが、やっぱりいました!
ヒツジが(笑)
個人的に執事モノの脚本を書いたこともありますが、執事モノにヒツジはつきものですね!
というどうでもいい話は置いといて、
とりあえずこのドラマの奇跡のキャスティングに注目してみましょう。
まず、演出。「シバトラ」「セレブと貧乏太郎」を手がけた方です。
脚本は「セレブ~」や「ガリレオ」の方。
そしてキャスト。水嶋ヒロさんが主役です。仮面ライダーカブト時代は知らないんですが、中学受験までスイスのチューリッヒにいたそうです。その時は日本語まったくできなかったそうなのに、ぜんぜん流暢ですよね!芸歴は3年程度。それまではモデルやってたそうです。
ヒロインは榮倉奈々(えいくらなな)さん。これまたSEVENTEENの専属モデルさんで、八頭身どころか、十頭身越えで有名です。顔が小さく背が高い!
豆柴役は佐藤健(さとうたける)さん。これも仮面ライダー電王時代は知らないのですが、ドラマを楽しくしそうな雰囲気のキャラかなと思いました。今まで紹介した三人の中では一番若いようです。
で、三大寮長の第二寮長のすぐそばに、第三寮長が(笑)姜暢雄(きょうのぶお)さんですね。この人は役柄に合わせて素晴らしい変わりようでしたね~!大人すぎてわかりませんでした。ていうかWikiから情報得たりしてるんですが、花ざかりでの「怪演」が話題になった、って書かれてますよ。「怪演」って(笑)
わーお出てるーと感動したのが青山役の真山明大(まやまあきひろ)さん。Cafe吉祥寺で、の主演男優的な役でした。お給仕仲間でも「静かにしないか!」みたいなキャラでしたが、ここでも引き継がれていそうですね。マメシバのアタマをはたくシーンを見ていて、あんがいお笑いいけそうだったりして、とも思いました。
もうひとり、いたの!わおわお!って人が、高木万平(たかぎまんぺい)さん。これまたCafe吉祥寺でですねえ、天才パティシエの役だったんですがかなり良いキャラでした。不気味系というか。ええとですね、メイちゃんのおじいさんの電話のシーンで、おじいさんの両隣にいた付き人のひとりがそうです。よーく見た方はあれっ顔がおなじだと驚いたはず。高木心平さんという双子の弟さんと一緒に出ておられますね。
全員はまり役すぎて、キャスティング担当の方って一体……と思いました。どうやってこんなぴったりな人たちを見つけてきたんでしょうか。全てのドラマを見ていらっしゃるんでしょうか。いやあ、すごい。色んな意味ですごい!
ストーリーはというと、花ざかりを彷彿とさせるキラキラっぷりとテンポの良さは見事ですね。個人的には理人さんがちょっと笑って櫛をシャキーンとやるところがおもしろかったです。
で、一回目に見た時は調理実習からだったため、改めて見て私が一番驚いたこと。
きょうだい!?
柴田理人さんと柴田剣人さんが兄弟だったなんて……!
いや、名前そっくりですけど。でも調理実習~エンディングまで全部見てもまったく気付かなかったんですけど!
盲点だ……。やるなあ。
学費が月1億円ってすごいですね。敷地は東京都の約三分の一とか、本当だったら東京都民におこられますよね(笑)お骨の話はやっぱり切なかったですね。メイちゃんのもとの環境、すごくイイ感じだったので余計に。
学園長のローズさんは、生徒の自治にまかせてるから暇で暇で、っつってましたけど(笑)まあまあ見守ってくれるんじゃないでしょうか。タミーたちが何者なのかも気になりますね。星(ステラ)寮はないのかな?視聴率は14.9だったみたいですね。
そんなこんなで楽しく見させてもらいました。もし「メイちゃんの執事」公式ホームページを見る方がおられましたら「Interview」が妙な雰囲気でおもしろいですよ♪あと「Special」がほんとにスペシャルです。
ちなみにうちのホームページ、うた素材と音楽素材を十ずつぐらい増やしました。こちらもよろしく♪
http://yuisong.web.fc2.com/
いやあ面白い! 花ざかりを彷彿とさせるノリにミステリアスな雰囲気が加わったみたいで。
ホームページに行ってみたんですが、やっぱりいました!
ヒツジが(笑)
個人的に執事モノの脚本を書いたこともありますが、執事モノにヒツジはつきものですね!
というどうでもいい話は置いといて、
とりあえずこのドラマの奇跡のキャスティングに注目してみましょう。
まず、演出。「シバトラ」「セレブと貧乏太郎」を手がけた方です。
脚本は「セレブ~」や「ガリレオ」の方。
そしてキャスト。水嶋ヒロさんが主役です。仮面ライダーカブト時代は知らないんですが、中学受験までスイスのチューリッヒにいたそうです。その時は日本語まったくできなかったそうなのに、ぜんぜん流暢ですよね!芸歴は3年程度。それまではモデルやってたそうです。
ヒロインは榮倉奈々(えいくらなな)さん。これまたSEVENTEENの専属モデルさんで、八頭身どころか、十頭身越えで有名です。顔が小さく背が高い!
豆柴役は佐藤健(さとうたける)さん。これも仮面ライダー電王時代は知らないのですが、ドラマを楽しくしそうな雰囲気のキャラかなと思いました。今まで紹介した三人の中では一番若いようです。
で、三大寮長の第二寮長のすぐそばに、第三寮長が(笑)姜暢雄(きょうのぶお)さんですね。この人は役柄に合わせて素晴らしい変わりようでしたね~!大人すぎてわかりませんでした。ていうかWikiから情報得たりしてるんですが、花ざかりでの「怪演」が話題になった、って書かれてますよ。「怪演」って(笑)
わーお出てるーと感動したのが青山役の真山明大(まやまあきひろ)さん。Cafe吉祥寺で、の主演男優的な役でした。お給仕仲間でも「静かにしないか!」みたいなキャラでしたが、ここでも引き継がれていそうですね。マメシバのアタマをはたくシーンを見ていて、あんがいお笑いいけそうだったりして、とも思いました。
もうひとり、いたの!わおわお!って人が、高木万平(たかぎまんぺい)さん。これまたCafe吉祥寺でですねえ、天才パティシエの役だったんですがかなり良いキャラでした。不気味系というか。ええとですね、メイちゃんのおじいさんの電話のシーンで、おじいさんの両隣にいた付き人のひとりがそうです。よーく見た方はあれっ顔がおなじだと驚いたはず。高木心平さんという双子の弟さんと一緒に出ておられますね。
全員はまり役すぎて、キャスティング担当の方って一体……と思いました。どうやってこんなぴったりな人たちを見つけてきたんでしょうか。全てのドラマを見ていらっしゃるんでしょうか。いやあ、すごい。色んな意味ですごい!
ストーリーはというと、花ざかりを彷彿とさせるキラキラっぷりとテンポの良さは見事ですね。個人的には理人さんがちょっと笑って櫛をシャキーンとやるところがおもしろかったです。
で、一回目に見た時は調理実習からだったため、改めて見て私が一番驚いたこと。
きょうだい!?
柴田理人さんと柴田剣人さんが兄弟だったなんて……!
いや、名前そっくりですけど。でも調理実習~エンディングまで全部見てもまったく気付かなかったんですけど!
盲点だ……。やるなあ。
学費が月1億円ってすごいですね。敷地は東京都の約三分の一とか、本当だったら東京都民におこられますよね(笑)お骨の話はやっぱり切なかったですね。メイちゃんのもとの環境、すごくイイ感じだったので余計に。
学園長のローズさんは、生徒の自治にまかせてるから暇で暇で、っつってましたけど(笑)まあまあ見守ってくれるんじゃないでしょうか。タミーたちが何者なのかも気になりますね。星(ステラ)寮はないのかな?視聴率は14.9だったみたいですね。
そんなこんなで楽しく見させてもらいました。もし「メイちゃんの執事」公式ホームページを見る方がおられましたら「Interview」が妙な雰囲気でおもしろいですよ♪あと「Special」がほんとにスペシャルです。
ちなみにうちのホームページ、うた素材と音楽素材を十ずつぐらい増やしました。こちらもよろしく♪
http://

