やっとこさ
小久保さんの自叙伝を
読み終えましたぞ\(^o^)/
4月に入ってから
悪いこと続きの最悪な日々…。
元カレのことで
病み期になったうち。
食欲もなく、腹痛が続き
痩せたとゆーか
やつれた?
皆に細くなったね
って言われて(><)
そんな逆境の時期に
キャプテンの本。
読んでて涙が
止まらなかった。
二回も読んじゃったよ←
とゆーわけで
キャプテンの本に書かれた
言葉を紹介いたします。
「 一瞬に生きる」
この瞬間に全身全霊、
全神経を集中させて事に当たったか。
その瞬間にすべてを
出し切ることはできたのか。
このことを常に自分自身に
問いかけます。
そういう生き方を積み重ねれば、
たとえ、結果が悪い方に出たとしても
後悔はしないだろう。
反省はしても悔いを残さないだろう、そういう生き方がしたい。
うちは真剣に物事に
取り組めていただろうか
そう考えさせられた。
人生、成功するかしないかは
自分の心(気持ち)次第である。
神というものは自分の心に存在する。
言い換えれば気持ちを左右するのは
頭であるため、すべては考え方によりよい方向付けがなされる。
小久保裕紀を百パーセント信じる。
そのために練習し努力するのである。
常に口に出して自分に言い聞かせることが必要である。
メンタルが弱いうちは
いつも悪い方に考えてしまう。
その癖があるから
前に進めないのかもしれない。
「 必然、必要、ベスト」
人生で自分に降りかかってくるできごとは、すべて必然で必要であり、
ベストなことである。
人生に無駄はない。
今、辛く、きつい思いを
しているのも
必然で、必要で、ベストなこと。
これから自分が
成長する為に大切なことなんだ。
イチローの言葉
「 小久保さん、数字を残すために野球やっているんですか?僕は野球を通じ、胸の奥にある石を磨きあげたいんです。数字だけ残ったって意味がないと思うんです。」
ダイヤの原石も磨かなければ、
見た目はただの石ころです。
野球を通して磨くという作業をやり続ける。自分の魂、心、人間力を磨く。
毎日を一生懸命過ごすことで
うちはうちを磨きたい。
イチローの言葉2
「 人は必ず障害に出会う。
誰もが負けそうになる。
そこで頑張れる人間になりたい。
前向きな姿勢で夢を持って歩いて行きたい。」
人は誰と出会うかで人生が大きく変わります。
私は彼との出会いに感謝します。
今は辛いけど
アイツに会えたこと
ホントに良かったと思ってる。
出会ってくれて、ありがとう。
自分を変えたい、悩みを解消したいと思うなら根気が必要だということです。こつこつ積み重ねること以外、成功への近道はないと言い切れます。
これはうちも
前から思っていたこと。
積み重ねって大事だよね。
眠りにつく寸前に、
その日あった楽しかったことや満足したことを思い出してから眠ることです。その際、心の中で「 よかった。ありがとう」と唱えます。
満足と感謝の思いで眠るのです。
これを見てから
うちも感謝できることを
見つけてから眠ることにしました。
まだ変われたかは分からないけど。
集中力とは何か。
これを高めるためには、
今この一瞬に生きることである。
一瞬に生きるとは、過去を引きずらず、未来を予測しすぎないことである。
一瞬に全知全能をかけ、エネルギーを分散させずに一点に集中させることである。
うちは過去を引きずり
未来を考えてしまう。
今を大切に出来てないのかもしれない。
「 人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力」
つまり、人生や仕事の成果は、
これら三つの要素の"掛け算"によって得られるものであり、けっして"足し算"ではないのです。
まず、能力とは才能や知能といいかえてもよいのですが、多分に先天的な資質を意味します。健康、運動神経などもこれにあたるでしょう。
また熱意とは、事をなそうとする情熱や努力する心のことで、これは自分の意思でコントロールできる後天的な要素。どちらも0点から100点まで点数がつけられます。
掛け算ですから、能力があっても熱意に乏しければ、いい結果は出ません。逆に能力がなくても、そのことを自覚して、人生や仕事に燃えるような情熱であたれば、先天的な能力に恵まれた人よりはるかにいい結果を得られます。
そして最初の「 考え方」
三つの要素の中ではもっとも大事なもので、この考え方次第で人生は決まってしまうといっても過言ではありません。考え方という言葉は漠然としていますが、いわば心のあり方や生きる姿勢、これまで記してきた哲学、理念や思想なども含みます。
この考え方が大事なのは、これにはマイナスポイントがあるからです。0点までだけではなく、その下のマイナス点もある。つまり、プラス100点からマイナス100点までと点数の幅が広いのです。
したがってさっきもいったように、能力と熱意に恵まれながらも考え方の方向が間違っていると、それだけでネガティブな成果を招いてしまう。考え方がマイナスなら掛け算をすればマイナスにしかならないからです。
これは難しくて
まだ理解できてないと思う…。
逆境のときこそ、腐らず、
投げやりになることなく、
前向きに生きるべきなのだ。
そうすれば、こんなよいことが待っているんだと知りました。
人間、逆境のときこそ真価が問われるんだと、今となってはそう言い切れるようになりました。
今を乗り越えれば
きっといいことが待ってる。
うちもそう信じたいと思いました。
「 努力は必ず報われる。
報われない努力があるとするならば、それはまだ努力と呼べないものだ」
これは王さんの言葉らしいです。
努力と口にするのは簡単です。
これもまた深い言葉です。
報われなければ
努力してないとゆーわけでもないから。
一部ですが
紹介しました。
キャプテンは偉大です。
この逆境を乗り越えられるよう
うちも頑張ろうと
思わせてくれました。
あでう。
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