こんにちは。
先日飲み会にて超ドタイプの男性に付き合ってと声をかけられて舞い上がっていた私です。
しかしよく話を聞くと性欲満載でセフレを提案しているようでした。(がっかり)
結婚目的の交際は今すぐにはしていない、良い人がいればということでした。。
酔った勢いでなにか下ネタを言ったのでしょうか。。
しかしあまりにもタイプすぎて、私の頭が一気に恋愛モード、
メンタリストダイゴ的に言うと脳内麻薬状態
つまり冷静な判断ができない状態になってしまいました。
婚活でイケメンに出会うことがめったになくて
しかもすごくタイプすぎて、
酔った勢いもあり恥ずかしい言動を連発してしまった気がします。
しかし考えれば相手のほうも変態まっしぐらな発言をしていたので、
お互いさまでしょう。
私もイケメンと交流を持つという体験をしたいので、連絡先を交換して
しばらくやりとりさせていただいたのですが
途中から既読スルーが増えてきて
相手にされていないようでした。
脳内麻薬状態の判断基準では、既読スルーすらも、「読んでくれた!」とポジティブにしばらく受け取る始末。笑
しかしうまくいくときはいくし、いかないときはいかないもので。
具体的な約束には話がいたらず、フェードアウトとなりました。
この体験からは、
恋愛モードになったときは頭が有事の状態なので、
まず、脳内麻薬状態、少し舞い上がりすぎておかしい状態 と認識すること。
次に 品のある女性をオンラインでも対面でも保つ
ことを次回から心がけたいと思います。
また、婚活でタイプの人に当たることは奇跡的な確率なため、逃したくないという思いが出てきて、
自分の言動は気に触っていないか と不安になりがちなのですが
こういう時こそ果報は寝て待て精神が大事かなと思います。
円滑な交際成立は自分要因もありますが、相手要因もありますので。
自分にできることは相手が安心して交際できるように、わきまえた距離や、話しやすい空気を作ることかなと思います。
それがどんなイケメンであろうと、どんなステイタスの人であろうと、動揺せず平等に。
イケメンとステイタスに動揺して、品がない言動になったと、今回は反省です。
性欲対象ではなく正当な交際対象としてみてもらえるように
どこに出ても恥ずかしくない、品のある女性でありたい。