冷え性が治りつつある
私は、色々気をつけてます

足首ウォーマー、
腹巻きも完備して
生姜やにんにく、ねぎなどの薬味や
根菜や汁物を摂って
温めるようにしてます

大好きなコーヒーはやめられないから
豆乳入れてソイラテにして、
はちみつや黒砂糖、
シナモンか生姜パウダーを+して
少しでも温め要素を増やす

それか、たまにココア�
ココアはコーヒー以上に大好きだけど
脂肪や甘いモノ依存の恐れが
あるから適量にね�

そんな中、日経ウーマンオンラインより
驚きの論説が
�
�冷えたご飯の方がやせる

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温かいご飯になくて、冷めたご飯にあ る健康成分が、脂肪の燃焼を促進しま す。その成分が「難消化性でんぷん」。 炊く前のお米の中ではでんぷんは固まっ た状態ですが、加熱すると結合が解かれ ます。それが冷えると再び結合して、難 消化性でんぷんになります。
「でんぷん」というと肥満のもととし て女性に敬遠されがちですが、「難消化 性」、つまり“消化されにくい”でんぷ んに姿を変えることで、腸の中で食物繊 維のように働き、私たちの健康に貢献し てくれるのです。普通のでんぷんと違っ て胃で消化されにくいため、小腸で吸収 されずに大腸まで届くのが特徴。難消化 性でんぷんは、大腸内で腸内細菌の餌と なり、「酪酸」「酢酸」「プロピオン 酸」という成分に分解されます。
例えば酪酸は、腸の細胞の唯一のエネ ルギー源となり、細胞のターンオーバー (生まれ変わり)を促進するという、腸 を若返らせる作用があります。大腸から 吸収されて肝臓まで運ばれたプロピオン 酸には、脂肪の燃焼を促す作用があるこ とも確認されています(図1)。
また、冷めたご飯は、温かいご飯と比 べて血糖値を上げにくいことが分かって います(図2)。これも難消化性でんぷ んの働き。血糖値が上がると、脂肪を体 にためこむホルモンであるインスリンが 分泌されます。血糖値を上げにくい冷め たご飯なら、インスリンの働きも穏やか になり、脂肪の蓄積も抑えられると考え られます。
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笑





