close to 慶太

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w-inds.橘慶太君が大好きです!

「My Own Long Road  To 慶太」を語りつつ、慶太君への想い、応援メッセージを綴ります。ラブラブ!

(コメントは承認制とさせていただいております。どうぞご了承くださいませ)

16日に「w-inds. LIVE TOUR 2025 "Rewind to winderlust"」東京・NHKホール公演に行ってきました!NHKホールは、まさかまさかの前から2列目で、w-inds.お二人のキラキラ笑顔とダンサーさん達のバキバキダンスを目の前で堪能させていただきました、感謝。

 



NHKホール公演のアンコールでは、今回のニューアルバムにご参加の豪華ゲスト島袋寛子 さん、谷内伸也 (Lead)さん、KIMI (DA PUMP) さんを迎えての「Like a fam feat. 」という、ありがたいステージでした。

 

 

 

ネタバレになるので公演内容は記載しませんが、聴きたかったあの大好きな曲、パフォーマンスが気になったあの新しい曲と、息つく暇もないほどの時間と空間を満喫させてもらいました。

個人的には今回のアルバムのリード曲と、慶太君ソロの新お披露目曲がとくに射抜かれた感じです!

座席表示P4列だったけれど、前の2列は潰しており、そこにはカメラが!

客席全体で計18台のカメラが入っていたようで、どんな形で今後お披露目されるのか、楽しみ、楽しみ🎶

 

それにしても涼平君の美しさといったら…女性もうらやむ美肌で、うっとり💛

 ニューアルバムもLIVE DVDもすでにフラゲして鑑賞したものの、その記事をアップしないまま時が過ぎていき、そんな中、アルバムのブックレットの訂正メールがくるわ、&再訂正メールまでくるわで。最初はご愛敬と思ったけど、最終的に(ほんとうにこれが最終であってほしい)7か所もあるようで、トホホ。正しいブックレットの取り換え手続きしたけど、作詞を手がけた慶太君の心情を思うと、これはどうにもやり切れない怒りがふつふつ。スタッフさん、ミスは誰にもあるものの、今回の度重なるミスはお仕事を誠実にしていないと思われても仕方がないかと。w-inds.のサポートをほんと、しっかりお願いしたいです!!

 

と、NEGATIVEなことばかり言ってはいられませぬ。

w-inds .Weiboアジアン・ミュージックアイコン賞おめでとうございます!!

 

 

w-inds.、アジアのミュージック・アイコン賞に 意気込み語る「国や言葉を超えて心を通わせていけるように」(オリコン) - Yahoo!ニュース

 

アジアでこんなに長い間実力&人気を評価してもらえることは本当にすごいこと。

 

もっともっとここ日本でも、w-inds.を感じていたいのよと、MEDIAに対して長いこと思っているのですよ。過去に業界が某事務所に忖度していたことを本当に恥じて反省しているなら、考えてほしいよーっていつも歯がゆく思うのでした。

 

今日はw-inds.のお誕生日。おめでとうございます!!この記念すべき3/14ですが、私はFCLIVEに参加はできないけど、お祝いムードになるのでしょうね。

 

なんとも初々しい、最優秀新人賞を受賞したときの3人。

レコ大懐かし映像がオンエアーされるとついつい期待して見ちゃうんだけど、これ、ちゃんと放映してくださいよね、TBS!!

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音楽のスタイルは変わった(=進化した)けれど、慶太君と涼平君の姿勢と目線はきっとこの時のままでしょう(龍ちゃんは脱退したので、その辺は計り知れないのです><)。

 

20周年のとき、世間はコロナ真っただ中だったけど、25周年は盛大に大きなステージでお祝いできるといいなー。

 

過去も、現在も、そして未来も、どうもありがとうw-inds.!!