LIFE-夢のカタチ はしもとみおさん
今朝の『LIFE-夢のカタチ』は、
はしもとみおさんの特集です。
はしもとみおさんの特集です。
リアルで可愛い動物達を
木彫りで作る女性作家さんです。
木彫りで作る女性作家さんです。
関西圏のみなさん、是非ご覧ください\(^o^)/
http://www.asahi.co.jp/life/backnum/140322.html
http://www.asahi.co.jp/life/backnum/140322.html
画材の価格を改めて実感しました。そして批判されました。
ちょっと絵を描こうかと思い、近くの画材屋さんへ行って、
基本的な色のチューブを10色ほど買ったら、1万円越!!
えーーーっ?! アクリル絵の具でもこんなにするんだ?
作品にもよりますが、よく貸画廊の個展で売られている
作品の利益は思ってた以上に薄いんだなぁと改めて痛感
しました。
------------ 追伸 ------------
この文章をFacebookにアップしたんですが、
東京の某コマーシャルギャラリーの代表の方から
『つまり作品の代金は材料費が前提、とこう考えて
いらっしゃるわけですね。わかりました。』
------------ 追伸 ------------
この文章をFacebookにアップしたんですが、
東京の某コマーシャルギャラリーの代表の方から
『つまり作品の代金は材料費が前提、とこう考えて
いらっしゃるわけですね。わかりました。』
という言葉とともに友達を解除されました。
決してそういう意味で書いたわけではありません。
貸画廊で自腹でレンタル料金を払ってまでされている
学生さんらをみていて、価格が安いけど、
これが売れたら場所代+次の制作費が出るんだろうなと
思って買った作品もあったのは事実で、想像してた以上に
材料費がかかるということを痛感し、価格のつけ方
(作家にとっても買う側にとっても適正な価格)は
難しいなぁと感じたのです。
学生さんらをみていて、価格が安いけど、
これが売れたら場所代+次の制作費が出るんだろうなと
思って買った作品もあったのは事実で、想像してた以上に
材料費がかかるということを痛感し、価格のつけ方
(作家にとっても買う側にとっても適正な価格)は
難しいなぁと感じたのです。
もちろん高い素材を使っているので、その分高くなる作品も
あるでしょうし、だからといって使っている素材が安いから
作品は安くあるべきだという話しではありません。
なので、そんなに批判を浴びるような記事を書いたつもりは無いですが、
彼は元々私のことは良く思ってなかったんだと思います。
あるでしょうし、だからといって使っている素材が安いから
作品は安くあるべきだという話しではありません。
なので、そんなに批判を浴びるような記事を書いたつもりは無いですが、
彼は元々私のことは良く思ってなかったんだと思います。
大西康明個展『垂直の隙間 -vertical emptiness-』
TOKIO OUT of PLACEさんで開催中の、
彼の作品は、昨年のHANARART大和郡山エリアで
拝見したことがあります。
拝見したことがあります。
天井から垂直に垂れた接着剤に、
尿素の結晶を吹き付けてあり、
尿素の結晶を吹き付けてあり、
空気中の水分により育ったり減少していったり、
木の床の色を吸い込んで
木の床の色を吸い込んで
茶色く染まっていったりし、
みる日や時間によっての変化も楽しめます。
みる日や時間によっての変化も楽しめます。
TOKIO OUT of PLACEさんが広尾から、
3331 Arts Chiyoda 207号室に
3331 Arts Chiyoda 207号室に
移転されて初めての展覧会となっています。
会期は3月23日までです。元中学校の教室という
味も含めてご覧ください。
味も含めてご覧ください。


