服部正志 展『□=△=○』
服部さんは現在、小学校の図工の先生をされているのですが、
一部の子供達は物を大事に扱わなかったりするそうです。
一部の子供達は物を大事に扱わなかったりするそうです。
そんな時、物ではなく人に置き換えて考える機会を与えるんだそう
ですが、その延長線上に彼の代名詞でもある、人の形をしたフェルトや
紙で出来た作品があります。
ですが、その延長線上に彼の代名詞でもある、人の形をしたフェルトや
紙で出来た作品があります。
展示はこの塊と、それを作る過程の早送り映像365秒とピンクの背表紙の
記録冊子のみのシンプルな構成になっています。
記録冊子のみのシンプルな構成になっています。
ギャラリーの壁は、SoftBankのようになっていますが、『イコール』
です(笑)
です(笑)
会期は26日まで。












