憧れの開発環境…
今日は、pythonの開発環境を、やっとの思いでインストールしました!
奮起してプログラミングしてたら化け物みたいな長さのコードを作ってしまい、若干頭が脳死しかけています。(( ´∀` ))
では、そのコードを、ご紹介しましょう!
その前に…
色々なサイトで紹介されてますが、ここでもVScodeとpythonのインストール方法を紹介します。
画像なしで紹介しますから、ほかのサイトを見た方が早い場合もあります…
では、紹介していきます。
①pythonの公式サイトへ移動する。
②最新版のpythonをダウンロードする。
③ダウンロードされたpython.exeを実行し、指示に従ってpythonをインストールする。
④visual studio codeのサイトに行く
⑤自分のPCのOSにあったVScodeをダウンロードする。
⑥VScodeを実行し、日本語化する。(ここは画像があった方がよいと思うので他のサイトを訪れてみてください…!)
⑦Enjoy!Programing!
本命のコード紹介
それでは、今回のコードを紹介します。
個人的な問題でお見せはできませんが、一部機能の紹介を行います。
このコードを実行した瞬間、
1.計算ゲーム
2.クイズ
3.適性診断
と出ます。
このブログでは計算ゲームのコードを紹介します。
では、コードを貼ります。
if nanisuru == '1':
while True:
k = random.randint(100,999)
l = random.randint(100,999)
a = random.choice('たひかわ')
if a == 'た':
ans = k + l
a = '+'
elif a == 'ひ':
ans = k - l
a = '-'
elif a == 'か':
ans = k * l
a = '×'
elif a == 'わ':
ans = k // l
a = '÷'
print()
print('解答を入力してください。')
print()
print('割り算は小数点以下切り捨てで答えてください。')
print()
print(f'{k}{a}{l}=?')
kaitou = int(input())
if kaitou == ans:
print()
print('正解')
b = 100
else:
print()
print('不正解')
b = 0
print()
print('もう一度やりますか?')
print()
print('やるならYesやらないならNoと入力してください。')
d = str(input())
if d == 'No':
break
print()
print('終了します。')
はい、これが計算ゲームのコードです。
コードの順序としては、
int形式の乱数を生成して、四則演算のなかでいずれかの形式で出力し、解答を判定する、といった感じです。
これらの工程は、whieループ(条件式がTrueなのでbreakしない限り永遠ループ)なので、半永久的に繰り返されます。
突然の〆(通常運行)
では、今回も終わらせていただきます。
コメントにリクエストなどがあれば、必ずコードを書きますので、お待ちしております。
では、さようなら!また会える日をプログラミングの旅をしながら気長に待っています。