BOT?

Discordというチャットアプリには、BOTが存在します。
BOTは、Pythonなどの言語で書かれたプログラムに従い、チャット上で反応を返すようなものです。

どんなの作ったん?

私が今回作ったBOTは、「yuina_shado」つまり、yuinaの影です。
機能としては、実用性こそないですが、かなり面白い(?)ような感じになっています。
招待リンクを貼っておくので、Discordやってる方はぜひサーバーに挿入してみてくださいね(o^―^o)ニコ

Discordってどうやってやるんですか?

Discordは、もともとブラウザ上で使うチャットアプリとして開発されました。
しかし、今ではデスクトップ版が出ています。
Discordの良さをお教えしましょう。
 
~Discordの良さ~
・サーバーに参加することで、いろんな人と話せる。
・BOTで遊べる。
 
さて、Discordの良さを伝えたところで、使い方を話します。
①アカウント作成

このサイトにアクセスし、サインアップします。

②次に、Discordをブラウザで開くをクリックします。

③ここからはあなたの自由です!

 

どうでしょうか?

かんたんでしょう?

さて、次は、サーバーへのBOTの導入方法について話していきます。

例として、yuina_shadoを使って説明します。

このURLにアクセスすると、Discordに接続という画面がでてきます。

そこで導入するサーバーを選択すると、自然とサーバーに入っています。

ただし、管理者権限を与えることになるので気を付けましょう。

 

このBOTずっとオフラインなんだけど?

そうです。
実は、このBOTは半永久的にオフラインなので使用できないのです。(はぁ?)
たまにオンラインになって使えるくらいなのでご了承ください。
導入して珍しくオンラインになったら「yu!help」と発言してヘルプを見ましょう。
きっと私の影が案内してくれます。

さぁ、〆よう

今回は、久しぶりの投稿でした。
唐突に通知が来てびっくりした人も多いのでは?
次回の投稿も、また気が向いたら、となるでしょう。
では、また会える日まで!

憧れの開発環境…

今日は、pythonの開発環境を、やっとの思いでインストールしました!
奮起してプログラミングしてたら化け物みたいな長さのコードを作ってしまい、若干頭が脳死しかけています。(( ´∀` ))
では、そのコードを、ご紹介しましょう!
 

その前に…

色々なサイトで紹介されてますが、ここでもVScodeとpythonのインストール方法を紹介します。

画像なしで紹介しますから、ほかのサイトを見た方が早い場合もあります…

では、紹介していきます。

 

①pythonの公式サイトへ移動する。

 

②最新版のpythonをダウンロードする。

③ダウンロードされたpython.exeを実行し、指示に従ってpythonをインストールする。

④visual studio codeのサイトに行く

 

⑤自分のPCのOSにあったVScodeをダウンロードする。

⑥VScodeを実行し、日本語化する。(ここは画像があった方がよいと思うので他のサイトを訪れてみてください…!)
⑦Enjoy!Programing!

 

本命のコード紹介

それでは、今回のコードを紹介します。
個人的な問題でお見せはできませんが、一部機能の紹介を行います。
このコードを実行した瞬間、
1.計算ゲーム
2.クイズ
3.適性診断
と出ます。
このブログでは計算ゲームのコードを紹介します。
では、コードを貼ります。
 

if nanisuru == '1':

    while True:

        k = random.randint(100,999)

        l = random.randint(100,999)

        a = random.choice('たひかわ')

        if a == 'た':

            ans = k + l

            a = '+'

        elif a == 'ひ':

            ans = k - l

            a = '-'

        elif a == 'か':

            ans = k * l

            a = '×'

        elif a == 'わ':

            ans = k // l

            a = '÷'

        print()

        print('解答を入力してください。')

        print()

        print('割り算は小数点以下切り捨てで答えてください。')

        print()

        print(f'{k}{a}{l}=?')

        kaitou = int(input())

        if kaitou == ans:

            print()

            print('正解')

            b = 100

        else:

            print()

            print('不正解')

            b = 0

        print()

        print('もう一度やりますか?')

        print()

        print('やるならYesやらないならNoと入力してください。')

        d = str(input())

        if d == 'No':

            break

    print()

    print('終了します。')

 

はい、これが計算ゲームのコードです。

コードの順序としては、

int形式の乱数を生成して、四則演算のなかでいずれかの形式で出力し、解答を判定する、といった感じです。

これらの工程は、whieループ(条件式がTrueなのでbreakしない限り永遠ループ)なので、半永久的に繰り返されます。

 

突然の〆(通常運行)

では、今回も終わらせていただきます。
コメントにリクエストなどがあれば、必ずコードを書きますので、お待ちしております。
では、さようなら!また会える日をプログラミングの旅をしながら気長に待っています。

どんなコンテスト?

今回参加したコンテストは、「atcoder beginners contest」という大会です。

もちろん、beginnerのコンテストですから、少し簡単ではあります。しかし、普通に難しかったです。

pythonならではのミスなどはあまり無く、コード的に難しいという問題でした。

 

コンテスト裏話

このコンテスト、何時にやったかというと、21:00なんですよ。21:00。

まぁ、とても眠かったです。

だけです。はい。

 

さて、そんなこんなで今回は短く終わろうと思います。

次回はまたpythonのコードを紹介したいと思います。

リクエストはコメントにてお待ちしております。

どんどんお願いします。

自己紹介

名前:yuina
年齢:ひみつ
性別:ひみつ
好きなこと:トロンボーン演奏、プログラミング、音ゲー
好きな(使える)プログラミング言語:python3、c++
ひとこと:まだまだ初心者です。でも、できるだけ頑張ります。面白いコードとかもどんどん投稿します。不定期投稿ですが、どうぞよろしくお願い
     いたします。
 

今回のコード

 今回は、python3を用いてフィボナッチ数列検索ツールを作ってみました。

 自分でも残念なことに、ちゃんとしたエディタを持っていないので、paiza.ioというブラウザエディタで頑張ってます。

 さて、では、本命のコードを見せましょう。

 

 これが私が作ったコードです。

 python3を使っているからか、すぐにタイムアウトします。そこは優しく見守ってください…

 入力範囲は、1≦入力≦376100です。

 (入力した数)番目のフィボナッチ数列を表示します。

 動きが遅いのも特徴です。我慢してください。

 

 今回の〆

 さて、今回は初投稿で、自己紹介が割とメインでしたね。
 コードの方も、面白かったですか?
 皆さんが、このブログを読んで、「あぁ、プログラミングやってみようかな。」と思えることを祈っています。
 コメントにてリクエストなどバンバン待ってます!どんどん投稿していただけると良いです!お願いします!