↑エピソード①よかったら見てください!!
お待たせしました!!!
やっとエピソード②書いていきます!!
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有期雇用契約社員の私に、地元から離れるチャンスを
いただいたのですが‥
まずクリアしていかないといけない問題があります‥
それは
親の問題。笑
私の親は典型的な実家から子供を出したくない派でして、理想を学生の頃から押し付けてくるタイプでした
私もそのプレッシャーに耐えきれず
何度か体調を崩したり、口をきかなくなったり
今でも素直に話す事があまりできません
いい年なんですけどね‥‥
いつも自分の意見を言っても
結局理解してもらえないってわかってるからか
最初から話すのも躊躇ってしまいます
よく他のブログを読んでいると
親子で仲のいい方々とかいて
羨ましいなーって思います。
少し話は逸れたのですが、
やっと地元を出れるチャンスが出来たのですから、
その当時は珍しく
親に自分の気持ちを話してこなかった自分が
話さなきゃ!っという気持ちが前に出ていましたー
ある意味すごい前向きだったと思います。笑
そしてなんといっても
母親の権力が強い!笑
まずは母親を味方につけるしかないと考えました!
ある時母親と2人で買い物をしてた時があり
カフェに入ってお茶をすることにしました
※その時何故か家で話すと絶対うまくいかないと思い、
人がたくさんいるカフェで!って決めてました笑
モン『お母さん、話がある』
母『え、なに結婚するの?』
その当時の私は20歳前半‥
モン『いや、あり得ません。実は仕事で地元を離れることになりそうで』
母『はい?!あなた有期社員やろ?
』
そこから母の感情がヒートアップして
どうして私が地元を離れないといけないのかを
永遠と説教されまして‥‥‥
私も我慢できず
モン『もう!いい!私は出ていくけん?!
今までずっとお母さん達の意見聞いてきたんやから!
自分で全部するからほっといて!』
っと我ながらこんなに反抗するんや‥って思いました。笑
母も私がそこまで自分の意見を言った事がなかったので、すごい驚いた様子で
お母さん達はなにも手伝わないからね。
っというセリフを放ち
この内容の話は終わりました。笑
あれ‥これは許してもらえたのか??笑
その捨て台詞を聞いた瞬間から
私はどんどんを先のことばかりを考えていました‥
次に続きます。