運命と宿命
なんで私なの?
どうして?
なんで?
色んな気持ちに収拾が着かない自分を断ち切るためにこれは宿命なんだと…
それは運命なんだと受け入れなさい。と…
次のステップに踏み出さなきゃいけない時期が今だと思うことにします。
私は幸せ者です。
一緒に泣いてくれる仲間がいました。
一緒に楽しい時間や喜びを分かち合えるみんながいました。
こんな私を必要と言ってくれる人がいました。
こんなに幸せなことはないよね
踏ん切り付けれず自分自身にフラストレーション溜まりまくってたけど、贅沢なことだー
ありがとうございます。
ありがとうございました。
みんな大好きです!
意味不明ですみません。
今の気持ちを残したくて、思い付いたまま書いたので落ち着いたらしっかり報告させてもらいます。
どうして?
なんで?
色んな気持ちに収拾が着かない自分を断ち切るためにこれは宿命なんだと…
それは運命なんだと受け入れなさい。と…
次のステップに踏み出さなきゃいけない時期が今だと思うことにします。
私は幸せ者です。
一緒に泣いてくれる仲間がいました。
一緒に楽しい時間や喜びを分かち合えるみんながいました。
こんな私を必要と言ってくれる人がいました。
こんなに幸せなことはないよね

踏ん切り付けれず自分自身にフラストレーション溜まりまくってたけど、贅沢なことだー
ありがとうございます。
ありがとうございました。
みんな大好きです!
意味不明ですみません。
今の気持ちを残したくて、思い付いたまま書いたので落ち着いたらしっかり報告させてもらいます。
初恋の人から…
初恋の人から手紙が届いたんですッ
========================
ゆいの、ひさしぶり。
もう黒人男性と付き合う夢は叶えましたか?喜々として黒人の素敵さを力説していたゆいのをなつかしく思います。
喧嘩が増えてきて、ゆいのが「もっと大切にしてくれる人と付き合う」と言い捨てたあの日から、もう8年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。
この手紙を書いたのは、特に用事や理由があるわけではないんだ。ただ昨日友達と会ってゆいのの話題が出たから、ひさびさに思ったままでも何か書いてみようと思って。びっくりさせたかな。
思い返してみると、いつも恋愛の主導権を握っているのはゆいののほうでしたね。ときどき告白されるゆいのに対し、女子と接点すらほとんどないおれ。ゆいのがいつも「私たちは束縛とかしない自由なカップルでいよう」と言っていたのは、おれにとって、ほとんど「いつでも別れるぞ」という脅迫のようなものでした(苦笑)。今でもその場面が夢に出てうなされます。
確かあのとき、ゆいのにとってはおれが初彼氏だったかな?そうだったからか、最初のころのゆいのは自信なさげでしたね。「私左側を歩いたほうがいい?」「手より腕を掴んだほうがいい?」とか聞いてきて、少し面倒でした(笑)
付き合い始めのころ、ゆいのは平気で「いつか結婚してあげてもいいよ」などと言っていましたね。あまりの強気(意地っぱり)に唖然としたけど、その気持ちは嬉しかったものです。今でもその話は有効なのでしょうか。
総括して言えば、おれはゆいのと付き合えてよかったと思っています。振り回されたけど、そのおかげで忍耐力もついたし、言いたいことを封じ込める技も身に付きました。
いろいろ書いたけど、おれはゆいのが大好きでした。これからもゆいのらしさを大切に、あと、ときどき生えてくる太い腕毛を大切にして(笑)、いつか幸せになってください。
またいつか会いましょう。では。
P.S. 誕生日にあげたシルバーリング、オークションに出したって本当ですか?
---------------
ハハハ

おもしれー
太い腕毛?はい?
なんのことよー
Psがツボでした

騙された

うそー
ハイッ
みなさんもやって
◆TOPページURL
http://letter.hanihoh.com

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ゆいの、ひさしぶり。
もう黒人男性と付き合う夢は叶えましたか?喜々として黒人の素敵さを力説していたゆいのをなつかしく思います。
喧嘩が増えてきて、ゆいのが「もっと大切にしてくれる人と付き合う」と言い捨てたあの日から、もう8年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。
この手紙を書いたのは、特に用事や理由があるわけではないんだ。ただ昨日友達と会ってゆいのの話題が出たから、ひさびさに思ったままでも何か書いてみようと思って。びっくりさせたかな。
思い返してみると、いつも恋愛の主導権を握っているのはゆいののほうでしたね。ときどき告白されるゆいのに対し、女子と接点すらほとんどないおれ。ゆいのがいつも「私たちは束縛とかしない自由なカップルでいよう」と言っていたのは、おれにとって、ほとんど「いつでも別れるぞ」という脅迫のようなものでした(苦笑)。今でもその場面が夢に出てうなされます。
確かあのとき、ゆいのにとってはおれが初彼氏だったかな?そうだったからか、最初のころのゆいのは自信なさげでしたね。「私左側を歩いたほうがいい?」「手より腕を掴んだほうがいい?」とか聞いてきて、少し面倒でした(笑)
付き合い始めのころ、ゆいのは平気で「いつか結婚してあげてもいいよ」などと言っていましたね。あまりの強気(意地っぱり)に唖然としたけど、その気持ちは嬉しかったものです。今でもその話は有効なのでしょうか。
総括して言えば、おれはゆいのと付き合えてよかったと思っています。振り回されたけど、そのおかげで忍耐力もついたし、言いたいことを封じ込める技も身に付きました。
いろいろ書いたけど、おれはゆいのが大好きでした。これからもゆいのらしさを大切に、あと、ときどき生えてくる太い腕毛を大切にして(笑)、いつか幸せになってください。
またいつか会いましょう。では。
P.S. 誕生日にあげたシルバーリング、オークションに出したって本当ですか?
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ハハハ


おもしれー
太い腕毛?はい?
なんのことよー
Psがツボでした


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