Cassisというマルセイユから少し西にある小さな村に運良く行けたо(ж>▽<)y ☆
友達が彼の仕事の出張について行くという事で、便乗させてくれた☆彡 ありがたい~。
今は、オフシーズンのため、村は閑散としていた。さらに天候もあまりよくなかったため、いっそう静かに感じた。
夏には、この村からカランク行きの船が出ているようだけど、今日はそんな気にもならない天候。
とりあえず、ポート沿いの眺めがいいお店で昼食を取る事に!土地柄、ムール貝が多く置いてあったが、気分的にクレープを。私の好みじゃなかったぁ><中身は、ハンバークにトマトビザソースのようなものが!!クレープのピザ味だなんて、、、(→o←)ゞ
Tourist Officeで見所を聞くと、ワイナリーがあるということで、早速、訪問♪ "Clos Ste. Magdeleine"というワイナリーで、白とロゼを1本ずつしか製造していない。
発酵には、オーク樽を使用するのではなく、スチール使用。現在は、白しかなかった。その2007年、白は、3つのプロヴァンス特有のぶどうを混ぜて作っているということだ。味は、しっかりとしているが、くせがあるわけでもなく、お寿司や魚料理に合いそうだった。ここのオーナーは、NY,東京、ロンドンを中心に販売活動をしているらしい。
その後、隣の大きな流木が転がっている入江を見学後、村を少し散策して、モンペリエへーー。
夕飯は、友達の彼、フランス人がラーメンを食べたいということで、日本食レストランに行くことに。こちらで、日本食レストランに行くのは、初めてだったが、酢の物にご飯とオリーブオイルが混ぜてあり、ちょっぴりフレンチテイストが融合されていた。
友達が彼の仕事の出張について行くという事で、便乗させてくれた☆彡 ありがたい~。
今は、オフシーズンのため、村は閑散としていた。さらに天候もあまりよくなかったため、いっそう静かに感じた。
夏には、この村からカランク行きの船が出ているようだけど、今日はそんな気にもならない天候。
とりあえず、ポート沿いの眺めがいいお店で昼食を取る事に!土地柄、ムール貝が多く置いてあったが、気分的にクレープを。私の好みじゃなかったぁ><中身は、ハンバークにトマトビザソースのようなものが!!クレープのピザ味だなんて、、、(→o←)ゞ
Tourist Officeで見所を聞くと、ワイナリーがあるということで、早速、訪問♪ "Clos Ste. Magdeleine"というワイナリーで、白とロゼを1本ずつしか製造していない。
発酵には、オーク樽を使用するのではなく、スチール使用。現在は、白しかなかった。その2007年、白は、3つのプロヴァンス特有のぶどうを混ぜて作っているということだ。味は、しっかりとしているが、くせがあるわけでもなく、お寿司や魚料理に合いそうだった。ここのオーナーは、NY,東京、ロンドンを中心に販売活動をしているらしい。
その後、隣の大きな流木が転がっている入江を見学後、村を少し散策して、モンペリエへーー。夕飯は、友達の彼、フランス人がラーメンを食べたいということで、日本食レストランに行くことに。こちらで、日本食レストランに行くのは、初めてだったが、酢の物にご飯とオリーブオイルが混ぜてあり、ちょっぴりフレンチテイストが融合されていた。
やっと、Biotに来れた~!!
Biotは、Antibeから少しニース寄りにあるガラス細工で有名な村。
ガラスと聞いただけで行きた~い♪と思っていたが、なかなか行けてなかった。
公共交通手段で移動しなくてはいけない私としては、Biotはちょっぴり億劫になる場所だった。ニースからは、Antibeから出ているバスに乗り換えなくてはいけない。
今日は、ミモザ祭りがあるという事なので、これを機に絶対行こう♪♪
運良く、空は快晴☆ 気温も少し暖かめ★
少なくとも、先週乗ったValbonne行きのバス#10に乗れば、行けることが分かっていたので、ちょっぴり余裕(-^□^-)
Antibeに行って調べると、日曜日はバス#10でしかいけなかった。
このバスは、日曜昼間Antibe発 11:15、14:20しかない。不便ー。でも心構えはできていたので、落胆することなく、のんびりバスを待つことに。
バスは、かなり満員!!ほとんどの乗客がBiotで降車した。
Biotの村は、いっぱいのミモザでデコレーションされて黄色に埋め尽くされていた★
村の中では、チアガールやいろいろな国の音楽と踊りを披露しながらの行進で行われていた♪
小さい子達は、紙ビラやスプレーをかけ合って、楽しんでいた。
今回のお祭りは、お花配りがない><
花を受取るのを楽しみにしてたのにぃ~~。
村は、本当に小さく、すぐに一回りできてしまう程度。
ガラスのお店やガラス展を覗いたり、パン屋さんでルバーブのタルトを買って食べたりして、お祭りを堪能★
村からBiot一大きく見学可能なガラス工芸のお店まで、徒歩で行けるということなので、歩いて村を下り、ガラス細工見学へ。
Biotのガラス細工は、手作りのため、ガラスは厚めで、ガラスに気泡の模様ができていた。
欲しいなあ~と思いつつ、一番安くて10ユーロはするし、今食器の困ってないし、日本に持ち帰るの大変だし、本当の私の好みは薄いクリスタル製品だし、と、思い留まった。欲しければ、また来ればいいかっ。
帰りのバスも少ししかないので、逃さないように!と、今度は工芸店そばのBiot3000のバス停から乗ろうと思ったが、、、ニースまでの交通手段があるGARE de Biotまで3kmだ!天気が良くて気分もいいし、お散歩気分で歩こう♪と思い立ち、バスのルートを歩くことに。
辺りをきょろきょろしながら、途中、Fernand Leger美術館の入り口やMarineLandを見ながら、30分程でGARE de Biot到着v(^-^)v
ちょうど日が沈む頃で、浜辺から夕日が当たる海岸の街並を眺めた後、ニースへ帰宅*:..。o○☆゚・
Biotは、Antibeから少しニース寄りにあるガラス細工で有名な村。
ガラスと聞いただけで行きた~い♪と思っていたが、なかなか行けてなかった。
公共交通手段で移動しなくてはいけない私としては、Biotはちょっぴり億劫になる場所だった。ニースからは、Antibeから出ているバスに乗り換えなくてはいけない。今日は、ミモザ祭りがあるという事なので、これを機に絶対行こう♪♪
運良く、空は快晴☆ 気温も少し暖かめ★
少なくとも、先週乗ったValbonne行きのバス#10に乗れば、行けることが分かっていたので、ちょっぴり余裕(-^□^-)
Antibeに行って調べると、日曜日はバス#10でしかいけなかった。このバスは、日曜昼間Antibe発 11:15、14:20しかない。不便ー。でも心構えはできていたので、落胆することなく、のんびりバスを待つことに。
バスは、かなり満員!!ほとんどの乗客がBiotで降車した。
Biotの村は、いっぱいのミモザでデコレーションされて黄色に埋め尽くされていた★
村の中では、チアガールやいろいろな国の音楽と踊りを披露しながらの行進で行われていた♪
小さい子達は、紙ビラやスプレーをかけ合って、楽しんでいた。今回のお祭りは、お花配りがない><
花を受取るのを楽しみにしてたのにぃ~~。
村は、本当に小さく、すぐに一回りできてしまう程度。
ガラスのお店やガラス展を覗いたり、パン屋さんでルバーブのタルトを買って食べたりして、お祭りを堪能★
村からBiot一大きく見学可能なガラス工芸のお店まで、徒歩で行けるということなので、歩いて村を下り、ガラス細工見学へ。
Biotのガラス細工は、手作りのため、ガラスは厚めで、ガラスに気泡の模様ができていた。
欲しいなあ~と思いつつ、一番安くて10ユーロはするし、今食器の困ってないし、日本に持ち帰るの大変だし、本当の私の好みは薄いクリスタル製品だし、と、思い留まった。欲しければ、また来ればいいかっ。帰りのバスも少ししかないので、逃さないように!と、今度は工芸店そばのBiot3000のバス停から乗ろうと思ったが、、、ニースまでの交通手段があるGARE de Biotまで3kmだ!天気が良くて気分もいいし、お散歩気分で歩こう♪と思い立ち、バスのルートを歩くことに。
辺りをきょろきょろしながら、途中、Fernand Leger美術館の入り口やMarineLandを見ながら、30分程でGARE de Biot到着v(^-^)v
ちょうど日が沈む頃で、浜辺から夕日が当たる海岸の街並を眺めた後、ニースへ帰宅*:..。o○☆゚・








