フェイスブックもツイッターもやってるし、アットコスメも読書メーターもやってるのでアメーバに書くネタがない!

と、いうことで、観たドラマと映画の感想はアメブロに書くことにします。健忘録として。

 

トム・ハンクス主演インフェルノ、観てきました。ようやく。

ダヴィンチコード以来、このシリーズ、アクションシーンないのに謎解きが楽しくてはまってます。

 

最初に言わせてください

どうして動脈や神経がいっぱいある首に、首に注射すんの?しかもベンゾダイアゼピン?

動脈かすったら死ぬし、静脈に一気に打ったら呼吸止まるんだけど。更に記憶を飛ばしたり、幻覚見せたりするベンゾダイアゼピンってどんなのよ。

 

あの生物学者はどうして死ななきゃいけなかったの?

「友達の服」が太ったお爺さん(に、なっちゃった。私にとってのトム・ハンクスは「ビッグ」と「スプラッシュ」新しいのだと「フォレスト・ガンプ」。全然新しくない)のトム・ハンクスにぴったりサイズなのはどーして?

教授のお友達のイニャツィオさんはどうなったの?と、突っ込みどころは色々あるんですが、

 

インド映画好きとしては、

名作、「めぐり逢わせのお弁当」のイルファン・カーンに大注目。
映画の舞台はイタリアとトルコなんですが、何故インド人の彼がこの役に抜擢されたのか解りませんが渋いおじさま役はぴったりですラブ