🐲龍の魂②🐲



🐲服を買いに出かけたはずが.....


「すみません。 

        この龍の絵下さい。」


「お姉さん 自営業?」


          「違うんだけどさ...」


「龍の絵を買う人って 自営業の人 多いからさ」

         

キョロキョロかくかくしかじかで

   買うことになりました。


店員さん 私が話している間中 トリハダ立ってました。


配達もしてくれると言ったけど  2〜3日かかるようだったので 持ち帰ることにしました。


今朝 家を出た時には、🐲龍にも龍の絵にも何の興味もない     私が

なぜに?


部屋で荷をほどき

70cmほどの絵を🖼よっこらよっこら

落とさぬよう箱から取り出し 窓際に飾る


真正面に座り合掌🙏


なぜか涙が溢れてきた。どんどん とめどなく流れてきた。そして 嗚咽へと変わっていく それは、凄まじく 「うぉーうおー」って感じだ。

 泣いているのが自分では、なく 「魂」が泣き叫んでいるのがわかる。それを私がみている感じなのである。


「暗く」「深く」「悲しい」それを身体中で感じてた。


その時だ!


 龍の魂が 私の丹田にあるのが わかった。


ただ わかった。


「この時が来るのをどんなに待っていたことか」その言葉と同時に 解放が始まった。私の中で眠ってた 龍の魂の封印が解かれていく🐉それがわかった。


    そして静寂


龍の絵に🖼龍がついてたというより その絵は、何だかのキーワード的なもので それを見ることで繋がった感じがします。


その時繋がってくれた龍さん🐲ペラペラとお話しは、しませんが ありがたい事にいつもそばで見守ってくれてます。

感謝です。

     

  ご縁に感謝します。読んで下さってありがとうございます。







ギネス認定 ミネラルが豊富な沖縄の塩