ふ~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪


皆々様、

こんにちは。ハロウィン♪黒猫ハロウィン♪2

暦は5月を迎えましたね。

5月にお生まれの"あなた"様、
お誕生日おめでとう御座います♪
そして、生まれてきてくれて、
ありがとう御座います♡人♡

とびきり素敵な1年となられますようにღ”*゚ ゜゚ஐ”
今宵の月に祈り、星たちに願います。

ღ(ж>▽<)y☆ღ”


道すがら、目に映る桜の木々たち...
薄桃色の花を咲かせるヤエザクラや、
季節を先取るソメイヨシノは、
眩いほどの初々しい新緑が芽吹き、
来年もまた美しい花を咲かせる為に
コツコツと懸命に下ごしらえを始めている...

ふと、昔に綴ったブログの記事と
志村ふくみさんの御本などを読み返していたのですが、
また、私の心に新たな感動を呼び寄せ、
そこはかとない初々しさと懐かしさの入り交じる、
それでいて姿にはとどめておくことのできない
儚さを含む"そよぐ風"に吹かれました♪

そう訪れた大好きな五月、
初夏のように降り注ぐ木漏れ日や、
小鳥たちのさえずりが、ざわめく木々の間を
吹き抜けるやわらかな風のように...♪


私が人間不信で生きているのが苦しかった
小中高時代の中で、虚しさに包まれながらも、
こんな世界があるんだと、胸が踊りドキドキした、
とびきり最高のGiftです。

それは今も色褪せず、あの頃と何も変わらない

『心の住人』GOOD FELLOWS☆

私の心を引きつけてやまない、偉大なる言葉の力...♪


人はよく美しい言葉、正しい言葉について語る。
しかし、私たちが用いる言葉のどれをとってみても、
単独にそれだけで美しいと決まっている言葉、
正しいと決まっている言葉はない。
ある人があるとき発した言葉がどんなに美しかったとしても、
別の人がそれを用いたとき同じように美しいとは限らない。
それは、言葉というものの本質が、
口先だけのもの、語彙だけのものではなくて、
それを発している人間全体の世界を
いやおうなしに背負ってしまうところにあるからである。
人間全体が、ささやかな言葉の一つ一つに
反映してしまうからである。

京都の嵯峨に住む染織家
志村ふくみさんの仕事場で話していたおり、
志村さんがなんとも美しい
桜色に染まった糸で織った着物を見せてくれた。
そのピンクは淡いようでいて、
しかも燃えるような強さを内に秘め、はなやかで、
しかも深く落ち着いている色だった。
その美しさは目と心を吸い込むように感じられた。

「この色は何から取り出したんですか」
「桜からです」と志村さんは答えた。
素人の気安さで、私はすぐに桜の花びらを煮詰めて
色を取り出したものだろうと思った。
実際はこれは桜の皮から取り出した色なのだった。
あの黒っぽいごつごつした桜の皮から
この美しいピンクの色が取れるのだという。
志村さんは続いてこう教えてくれた。
この桜色は一年中どの季節でもとれるわけではない。
桜の花が咲く直前のころ、
山の桜の皮をもらってきて染めると、
こんな上気したような、
えもいわれぬ色が取り出せるのだ、と。

私はその話を聞いて、
体が一瞬ゆらぐような不思議な感じにおそわれた。
春先、間もなく花となって
咲き出でようとしている桜の木が、花びらだけでなく、
木全体で懸命になって
最上のピンクの色になろうとしている姿が、
私の脳裡にゆらめいたからである。
花びらのピンクは幹のピンクであり、
樹皮のピンクであり、樹液のピンクであった。
桜は全身で春のピンクに色づいていて、
花びらはいわばそれらのピンクが、
ほんの先端だけ姿を出したものにすぎなかった。

考えてみればこれはまさにそのとおりで、
木全体の一刻も休むことのない活動の精髄が、
春という時節に桜の花びらという
一つの現象になるにすぎないのだった。
しかしわれわれの限られた視野の中では、
桜の花びらに現れ出たピンクしか見えない。
たまたま志村さんのような人が
それを樹木全身の色として見せてくれると、はっと驚く。

このように見てくれば、
これは言葉の世界での出来事と
同じことではないかという気がする。
言葉の一語一語は桜の花びら一枚一枚だといっていい。
一見したところぜんぜん別の色をしているが、
しかし、本当は全身で
その花びらの色を生み出している大きな幹、
それを、その一語一語の花びらが
背後に背負っているのである。
そういうことを念頭におきながら、
言葉というものを考える必要があるのではなかろうか。
そういう態度をもって言葉の中で生きていこうとするとき、
一語一語のささやかな言葉の、
ささやかさそのものの大きな意味が
実感されてくるのではなかろうか。
美しい言葉、正しい言葉というものも、
そのときはじめて私たちの身近なものになるだろう。

大岡信
           (中学校『国語2』、光村図書出版)


そこから、私の世界は果てしなく広がったのです...♪


また大岡信さんはこうも述べられています。

人間の心には無数の扉があって、
ある扉は、ずっと開かれたり閉じたりしているのに、
別の扉は一生のうちごく僅かしか開かれない、
ということがあると思う。
そして、私は、この開かずの扉が
何らかのきっかけで開くときに生じる
「コミュニケーション」こそ、その人にとって
真のコミュニケーションではないかと思うのだ。
それは恐ろしい自己発見の瞬間であるかもしれないし、
あるいは深い歓びの爆発をともなう瞬間であるかもしれない。
いずれにしても、それは誰か、あるいは何物かに対して、
とつぜん見えない橋がかかったというような
驚きの瞬間であるだろう。

見えるものは見えないものに触っている。
聞こえるものは聞こえないものに触っている。

そうだとすれば、
考えられるものは考えられないものに触っているはずだ、
という意味のことを昔のドイツの詩人が書いていて、
私はそれを読んだとき、深く心を突かれるのを感じた。
(大岡信「青き麦萌ゆ」)


そして、また読み返した
私の『心の住人』GOOD FELLOWS☆
志村ふくみさんの書かれた御本の中で、
今も私の胸に優しく響きつづける言葉をいくつか...

「色と糸と織と」より

私もこの間から染めのことで故障がおきて、悩んでいます。
あやうい色を追いかけて、
足もとの地が崩れるような思いを繰り返しながら、
ますます深みに落ちてゆくようです。

そんな中で見知らぬ人より
生命(いのち)を紡いで欲しいと連絡を受けたそうです。

大きな榛の木が道路拡張のため、切り倒されてしまって
嘆いていたら、その切り株から地面をまっ赤に染めて
木屑が散っていました。
まるで木から血が流れているみたいで、
いたたましくてじっとしていられない気持でした。

榛の木が長い間生きつづけ、
さまざまのことを夢みてすごした歳月、
烈しい嵐に出会い、爽やかな風のわたる五月、
小鳥たちを宿してその歌声にききほれた日々、
そして、あっという間に切り倒されるまで、
しずかに、しずかに榛の木の生命(いのち)が色になって、
満ちていったのではないでしょうか。

色はただの色ではなく、木の精なのです。
色の背後に、一すじの道がかよっていて、
そこから何かが匂い立ってくるのです。

私は今まで、二十数年あまり、
さまざまの植物の花、実、葉、幹、根を染めてきました。
ある時、私は、それらの植物から染まる色は、
単なる色ではなく、色の背後にある
植物の生命(いのち)が色をとおして
映し出されているのではないかと思うようになりました。
それは、植物自身が身を以て語っているものでした。
こちら側にそれを受けとめて生かす素地がなければ、
色は命を失うのです。
ある日、私はふしぎの国のアリスが小さな穴から
ころがり落ちるように、植物の背後の世界に
ころがり落ち、垣間みたように思うのです。
扉がほんの少し開いていて、
そこから、秋のはじめの深い森がみえ、
紅葉しかかったさまざまの樹が、
陽の光と少しの風にきらめいているようでした。

一枚一枚の葉はしみじみと染めあげられ、
その色の美しさはこの世のものとも思われませんでした。
その後二度とその森をみることはありません。
ただ、こちらの心が澄んで、
植物の命と、自分の命が合わさった時、
ほんの少し、扉があくのではないかと思います。
こちらにその用意がなく、植物の色を染めようとしても、
扉はかたく閉ざされたままでしょう。


みなさん如何でしょう?
どんな時代のどんな場所でも
生命はすべて等しくある筈なのですが、
私たちは目の前に映るものしか捉えきれず、
それを本当だと真実だと思い込み、
その背後の世界を見出すことを
忘れておいでではないでしょうか?

そこに本当のものがあるのだということを、
時代から目を背けておいでではないでしょうか?

私たちは誰もが無限の可能性を持ち備えている
尊く儚くも美しい『考える葦』だということを、

嘘っぱちだらけだけど、
それでも、私は信じています。
同じ赤い血が流れているのだということを...


私にとって、こちらの御本は
大岡信さんが述べられているように
下記の通りだと感じております。

志村ふくみさんが自然界から抽き出してきた色の波が、
私を誘って自然界の内ぶところへ、
その精妙きわまる諧調のはてしない展開の場へ、
難なく導いてゆくからにほかならなかったろう。

自然から作者が抽き出したものの素性の正しさ、
それが導きの糸となって人を自然の広大な内面へと
誘いこみ、解放するのである。

繊細きわまる色のハーモニーから与えられる眼と心の歓びを
私はたっぷり味わいながら、同時にこの人の作品の雄勁さ、
思い切りのよさ、追求の激しさにうたれた。

自己の経験の本質をあくまでも正確に把握せずにはやまない
探究心と情熱をそなえた、思索的な芸術家であることに
畏敬の念を抱いていた。

一点一点が包みこんでいる
表面の虔ましさの下の燃えるような激しさを

同じ感動を湧きたたせる不思議な根強さ

一回限りこの世に生きるということの
意味そのものに出会うのである。
それは一色一生を通じて、不思議にも
多生一色が奥深いところから姿を顕現させてくる
人生の秘密に出会うことでもあるだろう。


「一色一生より」

以前桜でもそういう思いをしたことがありました。
まだ折々粉雪の舞う小倉山の麓で
桜を切っている老人に出会い、
枝をいただいてかえりました。
早速煮出して染めてみますと、
ほんのりした樺桜のような桜色が染まりました。
その後、桜、桜と思いつめていましたが、
桜はなかなか切る人がなく、
たまたま九月の台風の頃でしたか、
滋賀県の方で大木を切るからときき、
喜び勇んででかけました。
しかし、その時の桜は三月の桜と全然違って、
匂い立つことはありませんでした。
その時はじめて知ったのです。


桜が花を咲かすために樹全体に宿している命
一年中、桜はその時期の来るのを待ちながら
じっと貯めていたのです。
知らずしてその花の命を私はいただいていたのです。
それならば私は桜の花を、
私の着物の中に咲かせずにはいられないと、
その時、桜から教えられたのです。

植物にはすべて周期があって、
機を逸すれば色は出ないのです。
たとえ色は出ても、精ではないのです。
花と共に精気は飛び去ってしまい、
あざやかな真紅や紫、黄金色の花も、
花そのものでは染まりません。

友人が桜の花の花弁ばかりを集めて染めてみたそうですが、
それは灰色がかったうす緑だったそうです。

幹で染めた色が桜色で、
花弁で染めた色がうす緑ということは、
自然の周期をあらかじめ伝える
暗示にとんだ色のように思われます。

夏の終わりに地上に散った花弁が、少し冷気を帯びて、
黄ばんだローズ色になるのをご存じでしよう。

それは寂しい色合で捨てがたいものでしたが、
精色は抜けていました。
咲き誇るあでやかな花の色のすぐ傍に、
凋落のきざしがあるということでしょうか。

花は紅、柳は緑といわれるほど
色を代表する植物の緑と花の色が染まらないということは、
色即是空をそのまま物語っているように思われます。
植物の命の先端は、もうこの世以外のものにふれつつあり、
それ故に美しく、厳粛でさえあります。

ノヴァーリスは次のように語っています。

すべてのみえるものは、みえないものにさわっている。
きこえるものは、きこえないものにさわっている。
感じられるものは感じられないものにさわっている。
おそらく、考えられるものは、
考えられないものにさわっているだろう。

本当のものは、みえるものの奥にあって、
物や形にとどめておくことの出来ない領域のもの、
海や空の青さもまたそういう聖域のものなのでしょう。
この地球上に最も広大な領域を占める
青と緑を直接に染め出すことが出来ないとしたら、
自然のどこに、その色を染め出すことの出来るものが
ひそんでいるのでしょう。

um...

自然に寄り添い、草木花から命をいただき手織りの紬を織る。
そんな、彼女の紡ぎだす言葉はまこと荘厳で儚く美しい...
私の心を魅了してやみません。

背後の世界『未完の美に価値を見出すこと』とは、
このことを申すのかもしれませんね。

言い換えるのならば、そう、永遠のおいかけっこ♪

生かされていることの本当の意味☆

私にとっての健康美でもあります♡人♡

HOT & COOL♡人♡


$~しあわせのかおり~♪"...徒然なるままに...♪"


$~しあわせのかおり~♪"...徒然なるままに...♪"


$~しあわせのかおり~♪"...徒然なるままに...♪"


$~しあわせのかおり~♪"...徒然なるままに...♪"


~しあわせのかおり~♪"...徒然なるままに...♪"


~しあわせのかおり~♪"...徒然なるままに...♪"


~しあわせのかおり~♪"...徒然なるままに...♪"


~しあわせのかおり~♪"...徒然なるままに...♪"


~しあわせのかおり~♪"...徒然なるままに...♪"


~しあわせのかおり~♪"...徒然なるままに...♪"


$~しあわせのかおり~♪"...徒然なるままに...♪"





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【☆"5つのK"のおまじない★"とオマケ♪】
『魅力的であるためには、"好奇心"を絶やさず
 気になるものは"観察"し、それに向かって"行動"し
"向上心"を持つ そして "自信"を持っても
 いつも"謙虚"でいること...♪』
そして、ときにはRoc"K"に戯けてみては!?(爆)
By 結いま~る ❤



♪*:..。o○☆゚ஐ”(*˘◡˘)❤人❤(˘◡˘*)ஐ”

Love Hug ムギュ~っ❤人❤

♪*:..。o○☆゚❤(ღ′◡‵)人(′◡‵ღ)❤



Never Too Late!! Now Is The Time!!

But Go Easy... Step Lightly... Stay Free♪

デレシシシシシ~~~~っ♪



ありったけの"ココロ"を添えて
静かに慕う"あなた"へと...♪・:,。*:..。o○★"

心より感謝と愛を込めて...♪*:..。o○☆゚


生きるということ❤私の宝物♪

たとえば、
相手が苦しんでる時は
相手の目をしっかりみつめて
相手の体温を感じて
相手の心の声を聴く
それが、相手の心に響いて
元気になれるんだなって♪

人は話しているうちに自分自身の心が整理され
思いがけない事に気づいたり
自分を発見したりする場合がある♪

結局、人は人によって傷ついても、
又、別の人によって癒されてゆく
聞いてくれる耳を求めている生き物だと思う
そして、それぞれ話したい相手と
聞いて欲しい相手といる訳で、
それもひとつの巡り合わせかなっ♪



マザー・テレサから学ぶ❤私のエレガンスと健康美♪

思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから♪
言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから♪
行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから♪
習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから♪
性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから♪



Time for change is now.♡人♡
Be confident, Life unlimited.♡人♡
❤(ღ′◡‵)人(′◡‵ღ)❤




感動です♡人♡
こちらの動画を見つけちゃいました♪
私がまだ18か19歳のTeenの頃、
急遽チケットが手に入り
京都から初上京して参加した日比谷野音です♪
その帰りの新幹線で涙がこみ上げてきたのは、内緒どす。
ちなみに、私は一寸だけ映っています。(爆)
懐かしおすね、大好きです♡人♡


15周年

LET'S GO GARAGE
JET BOY BOP
HEY!! TRAVIS
JOY or JAIL
FEEL SO GOOD
今夜決めよう(ビデオクリップ)
SO WHAT
崩れ落ちる前に
GOOD FELLOWS
不良少年の詩
今夜決めよう
TWO PUNKS
PRISONER


こちらそれぞれの歌詞のタイトルをクリックすれば
日比谷野音LIVEの曲から始まります♪
この時の記憶が鮮明に蘇ってきます♡人♡
テレキャス担いでカバーしましたなあ♪
栗

GOOD FELLOWS...♪
performed by THE MODS♪

何もかも全てうまくゆかない
今夜もお前は酔い潰れている

慰めの言葉何も力なく
俺はただお前の悲しみ飲むだけ

いつものあの下手なJOKEを聞かせて
寂しい夜をとかす笑い声も

俺達は同じ夢を分けあった
肩をかり背中をかした
切り離せない絆は強く

同じ赤い血流れる
GOOD FELLOWS GOOD FELLOWS♪

夢の無い仕事 愛も失くし
初めて知った 失望の味を

さぁこの街を蹴飛ばしてやろう
どうせゼロから全て始まった

俺達は同じ夢を分けあった
肩をかり背中をかした
切り離せない絆は強く

同じ赤い血流れる
GOOD FELLOWS GOOD FELLOWS♪

GOOD FELLOWS GOOD FELLOWS♪

俺達は同じ夢を分けあった
肩をかり背中をかした
切り離せない絆は強く

同じ赤い血流れる
GOOD FELLOWS GOOD FELLOWS♪

GOOD FELLOWS GOOD FELLOWS...♪


同じ赤い血が流れてるんだよね...♡人♡





今夜決めよう♪
performed by THE MODS♪

部屋でTV眺め ただ明日を待っている
同じ毎日の中で 虚しさに包まれ        
諦めきれない自分と 捨てちまってる自分が
喧嘩する胸の中で もつれ合う

WOW OH OH...
逃げ出したいけど 自分が自分でいたいから
迷う時じゃない そうさ 始めなけりゃ始まらない

I want I need Oh Yeah 今夜決めよう♪
I want I need Oh Yeah 時は待たない♪

15歳で夢見てた ゴールは何処にあるのか
苛立ちの中で一人 爪を咬むしかない

微かに掴みかけた 夢は指をすり抜け
この街でまだ何か 探し続ける WOW OH OH...

逃げ出したいけど 自分が自分でいたいから
迷う時じゃない そうさ 始めなけりゃ始まらない

I want I need Oh Yeah 今夜決めよう♪
I want I need Oh Yeah 時は待たない♪

がむしゃらに飛ばしてきた たまに人を傷つけ
それでも自分を信じ 今日まで来たのに
だけど感じるものは疲れ切った想いと
溜息が口をつく 悲しくて WOW OH OH...

I want I need Oh Yeah 今夜決めよう♪
I want I need Oh Yeah 時は待たない♪

I want I need Oh Yeah 今夜決めよう♪
I want I need Oh Yeah 時は待たない♪

WOW OH OH...♪







TWO PUNKS♪
performed by THE MODS♪

虚ろな街に 風が吠えぬける
俺たちは アスファルトの上転げ落ち
もう真夜中だ 何をすればいい
押し合いへしあい 地下鉄に潜る

いつもの薄汚れた小屋へ行き
俺たちは歌った 朝まで歌った
一切れのパンを 腹に押し込み
ぐったり地下室で 横になる

もう朝6時だ 家を探さなくちゃ
俺たちは実際 金が無かった
ポケットの中には キラリとナイフが
さあ歩こう 街は眩しすぎる...♪

どうにかしてくれ HAMMERSMITHに電話しよう
男がやってきて 切符をくれた
2ヶ月以内に決めな HEY BOY そう言いやがる
でもその行き先は 俺たちには似合わない♪

TWO PUNKS 縛られて TWO PUNKS 見張られて
TWO PUNKS 逃げられない...♪

俺の女は目に 涙を浮かべてた
いつまで続けるの HEY DARLING そう言いやがる
そんな事俺にも わかりゃしねえよ
でももう列車には 乗り遅れた...

俺たちは乗る事が 出来なかった
俺たちは乗る事が 出来なかった
俺たちは乗る事が 出来なかった
俺たちは乗せてもらえはしなかった

TWO PUNKS 縛られて TWO PUNKS 見張られて
TWO PUNKS 逃げられない
TWO PUNKS 縛られて TWO PUNKS 見張られて
TWO PUNKS 逃げられない...♪


この空の下、全てに感謝します♡人♡
今度はお前らの番です♪





PRISONER♪~野獣を野に放て♪~
performed by THE MODS♪

俺は地下世界 潜むPRISONER
出世のチャンスは閉ざされた
権力握った瞬間に邪悪なるボス階級
自由と叫びを縛り付け
首かせつけやがる

おまえの下に眠る 地下ゲリラ
弾き出された 世代のSOLDIER
非情な社会の歯車
組み込まれるCOLORS
鉄の扉がのしかかる
真実の上に

解き放て OH PRISONER PRISONER♪
地下に潜む OH PRISONER 野獣を野に放て♪

十字架背中に 生まれてきた
光もささない 夢と愛
打ちのめられ倒れても
逃げだしはしない
埃をはらい立ち上がり
指を突き立てろ

解き放て OH PRISONER PRISONER♪
地下に潜む OH PRISONER 野獣を野に放て♪

OH OH OH 今は囚われの身さ
OH 縛り付けたロープに火をつけろ 俺達は自由♪

Yes, I know
I'm just PRISONER
But, I'm gonna FIGHT♪
Come on !!

解き放て OH PRISONER PRISONER♪
地下に潜む OH PRISONER 野獣を野に放て♪


決して言いたくはないおすけど、
邪魔する奴は、F◯◯◯ O◯◯ !!と言わせてもらいます♪
SO WHAT ? (笑)



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おおきにクローバー恋の矢クローバー

最後まで読んでくださってありがとう御座いましたクローバーヒマワリクローバー

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