失った時間を取り戻すかのように…

家族の面会へ……。




1年前…

大切な大切な愛おしい家族は…

上尾市行政により連れ去られた。


日和るケアマネジャーKの虚偽、隠蔽、切り取り報告……

三年以上前から…複数の理不尽な対応を続ける
O地域包括支援センターSセンター長の指示……

責任転嫁、隠蔽、虚偽、個人情報濫用、信書隠匿……
成年後見制度を進めた
埼玉県上尾市
健康福祉部高齢介護課地域支援担当の措置
によって。
(措置と正式に知ったのは昨年3月末。
昨年の4月、キーマン4人…健康福祉部のN部長は定年、S課長は他の課の課長、Fリーダー、K担当者は高齢介護課の他の担当へ異動。)
   

2024年→2025年の年末年始…
ご馳走を食べて、初詣行って…
年間パスポートを利用しての水族館…などなど、
老いていく家族との穏やかな時間を楽しみにしていた。

行政との対応で、心身共に疲弊、体調不良、そして多忙を極めていた時に拉致された。
ケアマネジャーKに…相談しなければ良かった。

年が明けて帰って来る予定の昨年…1月6日、冷蔵庫にたくさんのご馳走を用意。
離れている間、泣いて泣いて…ずっとずっと帰りを待っていた。
それなのに…延長された。
無責任な当時の担当者K、地域支援担当Fリーダーの対応は、本当に本当に苦しかった。

1月6日、通院予約があることは、ケアマネジャーに伝えてあったのに。
別の通院予約の1月8日まで延ばされた。
8日には、絶対絶対…返してくれと猛打診。
ケアマネジャー所属の法人施設にいるのでケアマネジャーに話すと…
1月8日、病院へは家族の支払いでタクシーを利用し受診。施設に戻ってから夕方自宅に返すと。
高額のタクシー代、それよりも帰宅が遅くなればまた…O地域包括支援センター、高齢介護課に何をされるか…。
皆、曖昧な発言をする人ばかりだ。恐ろしい。

昨年…1月8日、帰ってきた家族は…
別人のようだった。
深夜には
「助けて助けて……、家に帰りたい」
と、うなされていた。

その後、しばらくして………緊急搬送。
看護師に行政の対応を話すと……
家族の体を見れば、あなた(私)がどんなに面倒を見ていたかわかると。
医師に伺うと、拉致は高齢者にとって大きなストレスになると言われた。

保身に走る……
上尾市高齢介護課。




時間を取り戻すかのように…
年末年始…家族に会いに行く。


姿は激変したが
生きていてくれて、本当に本当に嬉しい。

助けてくださった皆々様に本当に本当に感謝している。




しかしながら…まだ…すべての家族は戻っていない。


家族皆で……

幸せになり…

更に……失った時間を取り戻す。


よろしければ…前回のブログをご覧いただき、アドバイスをいただけると幸いです。

既にアドバイスをしてくださった方々……

本当に感謝しております。

いつも支えてくださりありがとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。