体調不良で…私自身の通院。 

1つめの病院で検査、他院で検査、通院。 


更に…全身蕁麻疹。

 

それでも家族と家を守るために

拙文ですが…私が悪いと言う御意見もあるかもしれませんが…

身体が動くうちに、更に組織からの圧力を掛けられないうちに発信して参ります。

 


問題山積…新たに問題発生で、正直

生きる気力をなくしております。 


何をしても楽しくない。 

何を食べても美味しくない。  


本来の趣味も…家族のこと家のことで動けないという理由もありますが、する気にならない。 


でも…助けてくださる方々に感謝をして……前を向くようにしております。



 〜〜〜〜〜 


 改めて……… 


 2023年から、埼玉県上尾市のO地域包括支援センターと上尾市高齢介護課により、勝手に親の成年後見制度手続を進められた。  

子である「私の希望」とO地域包括支援センターSセンター長から報告があったから…と高齢介護課から伺い驚愕。 

 各所へ訴え続け、1年ほどかけてやっと…成年後見制度を阻止。 

 心身共に疲弊し、問題山積の中…

今度はO包括支援センター長と日和るケアマネジャーKの虚偽、歪曲報告で高齢介護課による親の拉致。 


ケアマネジャー所属、社会福祉法人Eの施設へ入所となる。 

なんとか連れ戻した親は…痩せ衰え、恐怖に慄く日々。


その後、緊急搬送。


生死を何度も…彷徨い、現在も予断を許さない状況。 

医療関係者などから…

親の身体を見れば、あなたが面倒を見ていたことはわかる 

ネグレクトはない 

高齢者にとって生活環境の変化がストレスになる 

この問題を相談しなさいとアドバイスいただく。 


 高齢介護課から数ヶ月後に

ケアマネジャー所属法人の施設利用料請求(多額)が来た。 





拉致の経緯を… 


 親の体調不良をデイケアの施設長に相談したところ………

久しぶりにケアマネジャーKから連絡が来た。(ケアマネジャーに相談しても返答が遅く、ケアプランなど日頃からデイケア施設長に直接相談をしていた。) 

日和るケアマネジャーであったが、O地域包括支援センターSの横暴を知り、助けてくれるときもあったので頼った。 

結果、ケアマネジャーから、ずっと恐怖を感じているO地域包括支援センターに報告された。
大きな話に。 

それでも…このときも我慢をした。 


しばらくして…
ケアマネジャーから「うちの法人施設に入所しませんか?」と簡単な打診があった。 

こんな助言も。 


 ※ (O地域包括支援センター長の個人情報濫用で苦しむ私に)連絡先は、ヘルパー手配の時と同じように【上尾市役所】にすれば良い 

(後にケアマネジャーは、そんなことは出来ないと曖昧発言)


 ※ うちの施設だから、介護保険で安い 


 ※ うちの施設だから、ドタキャン出来る 



 私の体調不良と多忙は落ち着いたから、  

いつどうなるかわからない親と一緒にいたい、
年末年始は、おせちや好みの食事を用意している、 

年間パスポートでの水族館を楽しみにしている等の気持ちを話し、 


「入所は断る」と伝えた。 




2024年12月27日

心配をしている親に電話をすると、ケアマネジャーと高齢介護課地域支援のK(成年後見制度においてもこのK職員は虚偽を重ねていた)が家に上がり込んでいた。 

 私が面倒を見ているからと、施設入所を再び断る。

なぜ来ているのか説明も全くない。 

(親に2枚の書類に署名をさせていたらしい)


風邪をひき、皆と離れていたから状況が分からなかったという、ケアマネジャーにより…
歪曲、勘違い??の報告があったと後に知る。 


2024年12月28日

何度も何度も家のまわりをドンドンドンドン叩かれる。 

「施設じゃないよ〜、おくすりだよ〜、開けて〜」

と包括支援センター職員の声。 


私が、親のところへ向かおうと準備していると… 

 新たに呼ばれた、当時の高齢介護課S課長、担当職員Kの会話が聞こえた。 


 「ドライブしよ〜、楽しいよ〜」 


複数人で…アレやコレやと都合の良い発言で迫っていた。 

親は何度も何度も、理由を並べ、嫌がっていた。 

ことあと…親の携帯電話の電源をS課長により切られた。 


このときすぐ、ケアマネジャーに尋ねても、風邪で体調不良と言われ曖昧な対応。  


高齢介護課にもすぐに確認。
日頃から各所のクレームを相談していた職員にも助けを求めた。

懸命にS課長とK職員に様々な方法で連絡を入れてくれたが、繋がらなかった。(本日先ほど、偶然にも電話に出てくれたこの職員に、このときの感謝を述べた)



施設側にもすぐに確認。
曖昧な対応。 

ケアマネジャーが知っていると。 

更に伺うと 


「私が迎えに来たら警察を呼べ」


と地域支援担当K職員からの指示があったと。


そして更にケアマネジャーに聞いても、またまた曖昧。 

自分はよくわからないけれど……
迎えに行っても取り返せないと思う……と。




 【拉致】 



 無理やり入所させられた
親は… 


 「◯◯ちゃん(私)、助けに来て!!!」  

「〇〇10と言う部屋、迎えに来て!!!」


毎日毎日毎日毎日泣いていた。 

私も毎日毎日毎日毎日泣いていた。  

眠れず、食べることもままならない… 

本当にボロボロだった。 


年が明け行政が開いて、親が当初聞いていた通り帰ってくるのかと… 

更に冷蔵庫いっぱいのご馳走を用意。 

しかしながら…勝手に延長されていた。 

今度は同じ法人Eの別施設に。 

ケアマネジャーに伝えておいた、通院予約もスルー。 


やっとやっと連れ戻した親は

痩せこけ恐怖に慄いていた。顔も別人のようだった。 

帰宅しても深夜に 

 「家に帰りたい、助けて」と泣いていた。 

 「家にいるよ、大丈夫だよ」と懸命に支えた。


まだまだまだ…理不尽なことはたくさんある。


思い出すだけでも…

苦しい。 



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 O地域包括支援Sセンター長は、医療法人社団A所属。 

 連れ去りがある前から、O地域包括支援センターSセンター長による個人情報濫用、虚偽などを法人Aにも相談していたが、各所、責任転嫁。 

 

先日、集中治療室で誕生日パーティーをしたとニュースになっていた医療法人社団である。 



現在

私が面倒を見ていたという複数の証言… 


ケアマネジャーが虚偽歪曲を認め、複数にわたり謝罪したこと…… 


 全てが
上尾市高齢介護課 S課長と 

 前 地域支援担当 Tリーダーによって無かったことに。
(私に嫌がらせを続けていたTリーダーは、私の願いが通じたのか…この春、一年で異動となる) 




 私たちの本当の願いは叶っていない。 

高齢介護課S課長の判断により…

阻害されている。



S課長へ連日、再三、改めての対話を求める電話をするが100%離席中。

職員さんは、その都度私の思いを伝えてくださっているようだが

「分かりました」の返答のみらしい。


 S課長とは…昨年の4月21日 

 「瑕疵はなかった」
と、一方的に電話を切られたままコールバックは無い。



更に更に
恥を晒してでも

議員などへ発信している。



苦しいことは増すばかり。 

それでも…助けてくださる方々に感謝。 


逃げ続けるS課長以外の高齢介護課職員の方々、 

そして…他の課の職員の皆々様は、真摯に向き合ってくださる。

私の体調までも気遣ってくださる。 



私たち家族の願いを叶えること……

諦めることも考えたが、

更に更に発信して行く。 



O地域包括支援Sセンター長所属の

医療法人社団 A  

T事務長は沈黙を貫く。 



ケアマネジャーK所属の

社会福祉法人 E 

担当者の名前は伏せて、私に圧力をかけてきた。 



行政、そして組織には恐怖を感じる。


最初から人権侵害だった。

思い出すのも辛い、涙が溢れる。

まるでセカンドレイプのように……

何年経っても…話すことは恐ろしい。


その時は、ひたすら我慢をした。

「いつか同じ思いをする人々を助けよう」


法律を勉強したこともあったが…

現在、自分の無力を日々痛感している。




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 他のSNSから抜粋。

本当に冤罪だ。 





成年後見制度」のせいで、「冤罪」が頻発している。 

お子さんが親御さんを介護していて、転倒し親御さんが怪我をする。 

それを発見した「デイケア」の職員が大きな勘違いをして「役所」の「小役人」に通告し、その親御さんを「拉致」「誘拐」。

その後、介護されていたお子さんを「虐待の犯人」と決めつけ、警察へ通報。 

その後、いくらお子さんが「母を返せ!」といっても居場所さえ教えてくれない。「冤罪」なのに。  

そして、母が返ってくる時は「骨」になっている・・・。 

 この悪しき「成年後見人制度」のせいでこんな悲劇が頻発している。 

すぐに、「冤罪」が起きないように法律を変えるべきだ。