洋服を買うためイオンへ行ってきました。


いっぱいあってなやんだんですけど。
ある店の店員さんがとても親切でそこにしました。
わざわざ、コーディネートまでしていただきました。





上部

$YUIKA's@sing-服


結構・・・気に入ったやつです。
これ、全部くっついてるんです。(ベルトとネックレス以外)
それで5,000円くらい。結構安いよね。


下部


$YUIKA's@sing-ズボン




これも5,000円・・・。
それで気づく。





私「(1,0000円こすんじゃね?)」


やばい!!
そしてベルトは2000円くらい。

やばいやばい!!



ちらりと父を見ると


父「え、10000円?いいよ。買ってあげる」



父さん…お前は神か。



買っていただきました。


そしてお礼としてジャック?でジーパンを買ってあげました。
まぁ、これくらいいいでしょう。




ps.ネックレスは1200円くらい。
4年ぶりに従兄弟とあいました。
まぁ、親戚の葬式でだったんですけど。


私と父は9時ごろに通夜の場所行きました(夜の)
駐車場に車があんましないことに気が付く。


私「誰もおらんがんじゃないん?」

父「心配になってきた…兄貴に電話するわ」


そして私の叔父に電話。


車は全部石川の嵐山というとこにおいてきたらしい。
一台だけある車はどうやら従兄弟の兄の車。



そして叔父が私と父を出迎えに外にでてきた。



私「あ、叔父ちゃんや…あれ?」


叔父の横には男の人目が悪いので目をこらしてみると





兄「よぉ!」


私「よお!!!」


従兄弟に兄だった。
全然変わってなくて安心した。
そして普通にタメ口の私。
一回りも違うんだぜ…。


兄「あれ、お母さんとおばあちゃんと優芽は?」

私「みんな体調不良やから私が代わりにきたの」

兄「ふぅん、そっか」



昔からすごく優しかった兄さんがなんにも変わってませんでした。
歳は三十路にリーチをかけましたけどね。



そして従兄弟の姉とも会いました。

最初は私が結生花だって気がつかなかったらしいです。

姉「どーしたん!?なんか…優芽に似てきた!?」

私「え、私そんなに変わった?」

姉も昔のまますごくきれいでした。
いいね、可愛って!



そして私のはとこらしい人物も。

私にはとこっていたんだね。


そして気が付く。



ここにいる人は全員社会人じゃね?
未成年…私だけじゃね!?



そして父から


父「今のうちやぞ!お金せびっとけ!」



無理っす父よ。