いろんなブログやSNSしすぎてもはや管理が出来てない私です。
比較的更新してる順!
多←→少
twitter,Facebook,mixi....はてなor ameba
連絡だとLINEが圧倒的に早い!
友達にも言われた!笑
気兼ねなく遠慮なく!送っていいのよ~
笑メールよりかは絶対早い!笑
んで、嵐さんの画像あんまり貼ってないな~と思ったけど
http://kirakira1306.hatenablog.com/
嵐さんはこっちが主だった!
最近全然書いてないから時間空いたら書くよ!
加工したモノが多いです。
昨日ずっとしやがれとVS嵐とシェアハウス見てたけど可愛かった…!
智君は成瀬さんヘアーが大好き!
刈り上げは…うん…(笑)
大野さん誕生日twitterでまあまあ祝いましたが♪
来月は雅紀君~( ´ ▽ ` )ノ♪
というか、12月からのHDDやばそうなんだけど、twitter情報だけどね!
絶対足りんわ!(笑)
まじで早くレコーダー買いたいよおおお!
眠くなってきたから睡眠"る"~(`・3・´)!
今日楽しみ
ブログネタ:登録にない電話番号からの電話、出る? 参加中本文はここから
基本的に電話自体自分からしたい!ってならない私です。
必要ならするし掛けて来てもらったら出るけど、自分からは連絡関係がなきゃ掛けません 笑
後電話の態度が冷たいらしいです、要件の時が特に('_`)
自覚あったんだけどね、電話代掛かるから出来たら早く終わらせたい!って昔から常に持ってるの(笑)←THE☆せっかち
登録のない電話番号ですが、基本的には出ないです(笑)
用事がある~ときとか、留守番残ってたら出ます^o^
あれだ、私に連絡取るならSkypeかFacebook等のコミュサイト&メールが無難です/(^O^)\(笑)
あ!メールためてた分かえさなきゃ
いつもながらに遅くてごめんなさい~;
ブログネタ:「ありがとう」って聞いて思い浮かぶ曲は? 参加中ありがとう、って聞いて浮かぶ曲。
もう完璧に「5x10」だなぁ~
一般の人には嵐さんの5x10はあまり知られてないんだけど、
10周年記念にメンバー全員が想いを込めて作詞した曲だからすごい感じるものがある。
相葉ちゃん大好きな私にとっては、特に歌詞が考えさせられるというか。μ_μ)
「一人ぼっちでのぞいた空を貴方も見ているのかな
なら歌うよ空に向かって 心のかぎり」
相葉ちゃんが胸の病気になって入院している時に作詞したんだって。
それを考えると↑の歌詞は胸が締め付けられるというか。
ありがとうって言葉、親しくなれば親しくなるほど上手く伝えられないんだよね。
素直になれないというか。
支えてくれている人たちに感謝しなきゃなぁ。
ようやく9話まで見ました←遅い
分かってはいたもののやっぱりかなりの衝撃でつらつら!
展開が…_| ̄|○
何回も泣いたわ!
そんな訳で魔王語りというか。
単なる自分ようまとめでもある笑
1話のネタバレが盛大にあるよ!
むしろ話しについてすごい詳しいので見たいけど見てない方は見ないほうがいいかも。
見たいけどどんな内容か気になるって方は是非見て魔王見てください(真剣)
踏みにじられた、ハーモニカ。
全ての始まり。
成瀬もしかり、芹沢もしかり、11年前の事件によって皆の運命が狂っていく。
切なく映る百合の花。
成瀬の母親が大好きだったもの。
夏になると母親を思い出す、と笑う彼。
幼き頃、大好きだった家族との暖かい記憶のつまった写真。
11年前の事件がきっかけで、家族を全て失った、成瀬および真中友雄。
事件をきっかけに全てを失った成瀬は、芹沢への復讐だけを想い生きていく。
英雄も友雄も家族想いで、優しい人だった。
英雄の誕生日に、友雄からハーモニカを贈り、喜ぶ英雄。
「兄ちゃん、俺、将来弁護士になるから。」
そう告げる英雄に嬉しそうに笑う友雄。
無残にも、その暖かな笑顔は涙に変わる。
友雄は友人の不慮な事故をきっかけに「成瀬領」として生きることを決意する。
目の見えない、成瀬領の姉に対し優しく接し続ける。
友雄の弟や母親の命を奪ったのに、父親の権力ともみ消しによって無罪となった芹沢直人。
彼もまた、11年前の事件を悔やみ続けていたが刑事になっていた。
中学の友人、事件の事情を知る悪友三人とは未だ交流が深かった。
父親が政治家、ホテルのオーナー、兄もまた政治に携わる中、あえてしんどい道である刑事を続ける。
第一発見者で、事件について証言したしおりさんと、成瀬さんは再び接触する。
しおりさんは、
「以前、どこかでお会いしませんでしたか?」と声を掛ける。
実際は、11年前の雨の日。
雨で困っていたしおりさんに、友雄は自分の差していた傘を渡し。
「弟のために証言してくれてありがとう」
と伝え走り去っていた。
いいえ、と否定した成瀬さん。
自分の正体を偽り、「天使の弁護士」と呼ばれるほどの有名な弁護士になった成瀬領さんは、
英雄の友人の山野と復讐計画を実行する。
中学時、彼は芹沢達に苛められていて、憎んでいた。
仕返しのために用意したナイフは友人だった英雄が奪い、
「山野!あんなやつただの卑怯もんだよ!あんな奴らのためにお前が人殺しになる必要なんかないよ!これは、俺が預かっておく」
と英雄に説得されるが、山野から預かったナイフを芹沢達に発見された英雄は、
芹沢の手によって死んでしまう。
その現場を目撃していた彼は英雄の無念さを思い復讐計画に進んで共謀する。
芹沢の元に見知らぬ人物、「雨野真実」から宅配が届く。
中には赤い封筒、その中には謎のタロットカードが入っていた。
なんだ?と疑問に思いながらも事件に追われる彼は放置する。
芹沢の中学からの友人の宗田充が、彼女にお金を借りる際暴行した容疑で捕まるが、芹沢の友人であり、芹沢家の会社で秘書を務める葛西の手配により、
成瀬領に弁護士を依頼する。
そして「成瀬領」として芹沢の前に姿を現したが、
「初めまして。」と、芹沢君は気付かない様子で挨拶をする。
急いでいるので!と走り去る芹沢の後姿を事件で走り去った際の後姿と重ね合わせ、憎しみを持った瞳で見つめる成瀬。
父親のパーティーに招待されていた直人は11年前に弁護をしてもらった熊田弁護士を交えて話す。
その途中彼に連絡が入り、席を外す。
電話の相手は…。
翌日、芹沢が目にしたのは、ナイフで刺され亡くなった熊田弁護士。
混乱する芹沢の目に映ったのは一つのダンボール箱。
「雨野真実」からだった。
中を見ると、芹沢と同じ赤い封筒に入っていたタロットカード。
秘書曰く、胸に刺されていたナイフも同様に送られてきて、先生は不思議がっていたという。
芹沢の上司である中西は、タロットカードを作っただろう人物と接近する。
芹沢もつきとめ、咲田しおりの不思議な力を目にする。
物の残像を読み取ることが出来る彼女は、ナイフから熊田弁護士がダンボールを開ける姿、黒い服を着た男性にナイフを向け言い争う様子を目にする。
芹沢は、俺は絶対信じない、と断固否定し立ち去る。
やがて、着信履歴から被疑者ではないかと疑われる人物が一人浮かぶ。
熊田弁護士に不当な判決をされたと恨みを持っていた林だった。
絶対俺が捕まえてやる!と意気込んだ芹沢の前に現れたのが、
被疑者である林、と成瀬だった。
林が持つ録音テープから、ナイフを向けたのが熊田弁護士であったことが確認され、嘘っぱちだと激情する芹沢に成瀬は。

「落ち着いて下さい」と宥めるが、
「貴方には一瞬にして家族を奪われる悲しみが分からないんですか!何の罪もない大切な人間が殺されたんだぞ!」と激怒する芹沢。
それに対し、成瀬は
「それは熊田弁護士に限りません。人は誰だろうと誰かに必要とされています、私も。あなたも」と意味深な発言をする。
林の言うことが正しいのか、検証することになる。
芹沢は被害者熊田弁護士役になりきることになるが…
「貴方が被害者役ですか?」と微笑む成瀬に対し、
「部外者は立ち入り禁止です」と断固立ち入ることを拒否する芹沢。
にらみ合う二人に、上司の中西が止め入ることを許可する。
林の証言通り再現していくうちに、芹沢の表情が曇る。
11年前、芹沢が起こした事件と重なる部分が多々あったからだ。
芹沢はナイフを手にした瞬間、事件について過ぎり、
混乱状態に陥る。

11年前、故意で英雄を刺し、手が血で赤く染まった瞬間を鮮明に思い出す芹沢。
その姿をうすら笑いで見ていた成瀬は、
「この通り、録音テープと林さんの証言が一致していることが分かりました。ナイフを最初に掴んだのは熊田弁護士の方です。"よって、弁護人は、正当防衛による無罪を主張します"」
11年前、熊田弁護士が芹沢を弁護する際に言った発言と同じ言葉を口にした。
過去の事件の苦しみで、酒に溺れる芹沢。
道端で倒れこんで、もがき苦しむ。

この事件はあくまで序盤でしかない。
酷なことに事件は続いていく。
全てを失った原因である、芹沢直人への復讐。
優しい兄であったはずの友雄の人生は、ただただ彼への復讐へと燃やす。
魔王へと、変わってしまった。
何かすごい説明文書いていたら恐ろしく長くなってしまった!
1話だけでこんな長くなるってどんだけ魔王好きなんだ私は(笑)
とりあえず魔王はこういった話しです。
皆見たらいいよ!

