今週二回も石のお店に行った。

霊感強くなった…。

やっぱり行っちゃ駄目だ。

能力あるのか?


合う石合わない石触るだけで分かった。怖かった…。

悪い気を持ってきたのが分かった。

親に渡して集会から帰ってきたら無くなってた。

本当に辞めよう。危ない!
殺されるぞ!


今まで、お金払ってるから、飲食店で片付けたりあんまりしなくてもいいかなーと思ってたけど、店員の仕事を増やすことになって、サービス料があがって、高くなるから使うお金を稼ぐためにくそみたいな仕事で怒鳴られながら働くことを考えると、諸々自分でやれば、仕事するより怒られることない。それで経費が削減できれば一番いい。
って自給自足が一番気が楽なのかも。でもそんなこと出来ないので、ちょっとテーブル拭いたり、洋服はちゃんと戻したり…そんなところから始めるのがいいのかも。
下層の戯言ですかね…。


オレンジアンドタールを読んだ。

やっと読めた。

働いてるときは全然読み進めることができなかった。

それは、社会的地位があったから?
虚像に憧れて、本来の自己を否定していたということなのか?

分からないけど、社会的地位を完全に失った今、スラスラと読み進めることができた。

哀しくもあり、原点に戻ってきた感じがして安堵の感情もある。


アザミの花が好きなのね。きれいね

という言葉は、若林の大丈夫という言葉を思い出させた。

それは言ったことにより生じる責任を負うこと。

それが出来ない大人を私は心のなかでほくそえんでいるのかも。