不動産屋さんに行ってきました。

一人暮らしでセキュリティーと緊急対応が心配になっていると相談しました。

現在は、オートロックのマンションに住んでいますが、友人のマンション(オートロック)でマンション内で不審者情報があったりしたもので。

 

特に介護が必要なわけではなく、以前仕事関係のお客様がサ高住に転居されたことを思い出しました。

自炊できて外出も自由ということでアルバイトに出ていました。

 

このテーマは入居するかの検討の覚書とします。

 

シルバー向け住居の主な種類と特徴から教えていただきました。

  • サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)
    賃貸借契約
    安否確認と生活相談が必須サービスで一般の賃貸に近い自由度がある。
  • シニア向け分譲マンション 
    所有権販売
    資産として所有・売却・相続が可能で共用設備や手厚いサービスを受けられる。
  • シルバー向け賃貸住宅
    賃貸借契約
    バリアフリー設計の一般賃貸で見守りサービスが付く場合もある。

シニア向け分譲マンションは、オートロック・防犯カメラに加えて、24時間有人管理・コンシェルジュ常駐が多いそうですが、コンシェルジュまで常駐でなくてもよいかなと。

 

賃貸契約のサ高住とシルバー向け賃貸について、聞くことにしました。

 

 

ベランダのサフィニアがよく咲いてくれています。