おはようございます。

今日はお肉について。

皆さんはお肉を選ぶ時、

基準はどの様な選び方をしていますか?

値段

産地

なんとなく

いろいろありますよね?

最近起こった問題で、

某有名店の鶏肉の問題がありましたね。

僕たちは食べるだけで、

そのお肉がどの様な過程で育っているか、

全く分かりません。

ある国では、鶏に抗生物質を大量に採らせる様です。

しかし、そのままでは抗体が出来てしまう為、

18種類の抗生物質を使い分けているそうです。

それを食べる人間にどの様な影響があるかは分かりませんが、

いくら安くても抗生物質浸けの鶏肉なんて食べたいとは思いません。

僕は。

日本では禁止されてますが、

外国では、成長を促進するホルモン剤の使用を認めてる国があります。

早く出荷できる様に、

早く成長させる。

早く利益が出る。

気持ちは分かります。

商売をする上で、

早く結果が欲しいですから。

でもですよ?

ホルモン剤を沢山打っている外国産の肉。

人間が食べて、

全く問題ないの?

最近の子供たち、

異様に大きい子供、多くないですか?

日本人は、

江戸時代などは、

150センチくらいしかなかったんですよ?

そういう影響が絶対に無いとは、

言い切れないのではないでしょうか?

「分かってたけどどうしようもないじゃん」

そうなんです。

この世の中、

僕みたいな一般人が

食生活、こだわる訳にはいかないんです。

収入の問題です。

ほとんどの人がそうだと思いますが、

無農薬、国産肉、調味料、

こだわるとキリがないです。

じゃあどうすればいいか。

考えでみましょう。
こんにちは。

前回の続きです。

子供たちの様々な症状に必ず関係している物。

それは完全に食です。

現代の食は完全に、

栄養が無いのです。

まずは野菜。

野菜を食べさせたい親御さん達は沢山いると思います。

僕もそうです。

しかし、今の野菜は、

昔に比べて栄養価がかなり減っている様です。

昔は肥料に栄養価が豊富でした。

そして、農薬。

スーパーなどで青虫が付いた野菜を売ってますか?

虫に食われた野菜を売ってますか?

売ってませんよね?

売り物にならないからです。

虫も食べられない物を僕たちは食べているのです。

農家さんを批判するのではありません。

それをやらないとこの国では販売出来ないのですから、、、。

1部の農家さんは自分で出荷する野菜は食べないという話を聞いた事があります。

こちらを見て下さい。




国別の農薬使用量の比較です。

断トツ1位は日本。

国によっては日本の食べ物、飲み物は輸入禁止の国もあるそうです。

残留農薬が凄いからです。

でも農家さん達は農薬を使うしかありません。

国の決まりだから、、、。

かといって無農薬の野菜なんかは高いし、なかなか無いし。

栄養も無い、農薬たっぷりの野菜を子供たちに食べさせてると思ったら、

何か胸が苦しくなりました。

逆に、

気付いてよかったとも思いました。

あくまで素人の個人的な意見ですので、、、。

次はお肉について書きます。



こんにちは。

今回は子供を授かって感じた事を書いてみようと思います。

うちの子達は、

小学一年生の男の子、幼稚園の年中の女の子がいます。

長男が幼稚園の頃、

不思議に思う事がありました。

アトピー、アレルギー、直ぐに風邪を引く子、

僕らが子供の頃、確かに居ましたが、やけに多いな。と思いました。

うちの長男も、アレルギー性鼻炎の診断を受けました。

現代はこんな感じなんだ。

と思えばそれまでかも知れませんが、

僕は気になったので、

ちょっと調べてみました。

つづく、、、。