日中に買ったオゾマトリTシャツを着て行った。
DJタイムだったけど、それより早くライブ観たいって気持ちだった。

ここでメンバーを詳しく紹介。
ウィル=ドッグ・アベールズ(Wil-Dog Abers) - ベース
ヤマグチ・ジロー(Jiro Yamaguchi) - パーカッション
ウリセス・ベーリャ(Ulises Bella) - サックス、キーボード
ラウル・パンチェコ(Raul 'El Bully' Pacheco) - ギター
ジャスティン・'エルニーニョ'・ポレー(Justin 'El Nino' Poree) - MC、パーカッション
アスドゥル・シエラ(Asdru Sierra) - トランペット、リード・ヴォーカル
マリオ・カリーレ(Mario Calire) - ドラム
ヤマグチジローさんは日系のアメリカ人。
メンバーが準備し始める。
するとウリセスがいきなり握手してくれて、ドリンクチケットを何枚かくれた。
ラウルやアスドゥルは握手しに来てくれた

最前列のTシャツパワーすげぇ~と思った。
ベースのウィルが入って来て、何とドリチケをくれた
何枚も持ってるので周りの人にあげた。そしたらウィルは「何であげちゃうの飲まないの」とジェスチャーで言ってくれた。
ので、ウリセスにもらったんだとジェスチャーし返す。
演奏前から色々あり、演奏始める。
演奏前からオゾマトリコールなどでかなり盛り上がってたので、演奏は最初から大盛り上がり

アスドゥルのボーカルマイクが聞こえないくらいちっちゃかったので、マイク上げてって言ったけど、どうにもならないってジェスチャーされた。日本の音響さんとうまくやり取り出来なかったのかも。
途中、めっちゃ聴きたい曲がないかも、と思って、ウィルに「なぁなぁ、Can't stopやってくれへん?」と英語でリクエスト。
すると、ウィルが急にびっくりした顔で笑いながら指を俺にさす。ラウルも同じ反応。
ちょっとして曲が始まったら、何とその曲、Can't stop

どうやら次の曲を当ててしまったらしい

すげぇーー
最高にテンション上がって 、皆も最後まで盛り上がり踊ったりハネたりで楽しんでた

本当に最高な夜をありがとう


