夜勤明けでまた行ってきました遥奈さんのライブ!!
明けで色々あって、帰るのが遅くなりダッシュで準備して、始めて浜北からプレ葉までタクシー!
移動中にライブ開始時間が過ぎ、もうライブが終わってしまっているんではないかと、ソワソワしていて半分諦めモードで会場到着…
遥奈さんの歌声が聞こえない…
遥奈さんが鍵盤の前から離れて…立ってる…
終わった…せっかくここまで来たのに…
と思っていたら……
なんと!?(゜ロ゜)
これから、生中継でのライブ!!
いくつものカメラ、見覚えのあるアナウンサー(高校時代まで静岡市に住んでいたので)たくさんの機材の中中継の準備をする遥奈さん。
良かった~(^∇^)
まだ終わってなかったんだ~(^∇^)!!
一人心の中でガッツポーズp(^-^)q
旅行バックを転がして来たから、なかなか椅子には座れず、てか座ったら寝る気がしたので、遥奈さんの真正面にあった固定カメラの脇に立って聞いていました。
生中継は「クローバー」を披露してました。
そして、生中継終了後は、「相合傘」「春と消えた」と続き遥奈さんの出演が終わりました。
実際のセットリストは、この曲目でした。(遥奈さんのブログより)
1.元気を出して(竹内まりやさん)
2.クローバー(生中継)
3.相合傘
4.春と消えた
感じた事は、歌っていて緊張してそうな感じが見受けらたけど、「春と消えた」がアレンジされていてビックリ!(@ ̄□ ̄@;)!!
クローバーは最近色々とアレンジされ、CDで聞けない一味違う一曲だけど、「春と消えた」がアレンジされていたのにはホントにビックリして(@ ̄□ ̄@;)!!
また、今後のライブも楽しみだなぁ~と(^∇^)/
でも…残念な事に…「春と消えた」のサビ部分、もっと声量上げても良かったんじゃないかなと思ったなぁ~(__)
色んなライブ行くと、サビ部分で音割れしてるんでわないかと思う事もあるから、遥奈さんなりに声量を押さえたのかな~と思ったけど、
曲として「春と消えた」のサビ部分は、静かで穏やかなメロディからの、力のあるサビ突入で、オーディエンスの心を惹き付けるのではないかな~と思うんです!
サビでの迫力それでいて優しさを併せ持つ声、訴えかけるような表情、詞の世界観、遥奈さんの魅力をもっと感じてみたいな(*^O^*)
それからは、大知正紘さん!
「手」が生中継されたけど、聞けて良かったなぁ~
大知さんも詞や、歌声、歌ってる時の表情、音を楽しんでる感じを受けたなぁ~会場を自分の色に染めていたりして、さすがだなって思いました。
そして、ライブ終了後、人が一気に増えて何事かと思ったけど、なんとTiaraのイベントが!
ただいま~(^∇^)/と登場!
なんと地元らしい!
同じ県民には、何故か親近感がわくんだよね~(^∇^)/
アルバム買って、握手&サインをゲット!(^∇^)/
歌も相変わらず綺麗な声してるよな~(^∇^)
こんなアーティストと同じステージに立っている遥奈さんをこれからも応援します!
またまた、夜勤明けで行ってきました!
遥奈さんのライブ!
第27回冨士物産フェア 「元気がでるまつり東日本大震災復興支援」 in浜名湖ガーデンパーク チャリティライブ 緑地広場内特設ステージ
会社から、タクシー帰り、新幹線で浜松、東海道線で弁天島駅、タクシーでガーデンパークへ!
間に合わないと思っていたけど、何とか15分前に着いた~(^∇^)やったね~(^∇^)/
18日は台風を心配してたけど、暑過ぎるくらいの陽射しの中、お客さんも前の方より、テントのある後の方にみんな座って居た気がしたなぁ~
でも、俺はもちろん最前列のセンター付近だけどね~(^∇^)/
遥奈さんが演奏するステージは、屋根があったから少しは歌いやすかったのかな~
セットリスト
1、大空と大地の中で
2、元気を出して
3、春と消えた
4、さみしい生き物
5、クローバー
「大空と大地の中で」は8月20日のプレ葉で始めて聞いたけど、聞いていて、オリジナルとはまた別な曲のように聞こえるんだよな~
まるで遥奈さんのオリジナルのようで、まるで自分の歌のように歌っている所は、聞いていて面白いんだよね~(^∇^)
「さみしい生き物」は本当に久々に聞いたなぁ~
5月のマンスリー以来!
5月の新曲だったからね~
イントロで、最近聞かないイントロだなぁ~って思ったけど、この曲も遥奈さんの世界観が良く出てる曲で、いつしか聞き入ってしまうんだよね~(^∇^)
たまに聞けると、新鮮な気持ちになって、遥奈さんの歌を聞けた気がするな(^∇^)/
この歌以外にも、マンスリーでしかまだ披露されていない、眠れる名 曲達があるから、いつかまたそんな曲達を聞きたいな(^∇^)/
でも、たまに曲を聞いてて、あれって思う事があるんだよね~
それを聞くと、遥奈さんはまだまだこれからのアーティストなのかなって思うけど、これからも頑張って欲しいアーティストの一人遥奈!頑張れ!!
遥奈さんのライブ!
第27回冨士物産フェア 「元気がでるまつり東日本大震災復興支援」 in浜名湖ガーデンパーク チャリティライブ 緑地広場内特設ステージ
会社から、タクシー帰り、新幹線で浜松、東海道線で弁天島駅、タクシーでガーデンパークへ!
間に合わないと思っていたけど、何とか15分前に着いた~(^∇^)やったね~(^∇^)/
18日は台風を心配してたけど、暑過ぎるくらいの陽射しの中、お客さんも前の方より、テントのある後の方にみんな座って居た気がしたなぁ~
でも、俺はもちろん最前列のセンター付近だけどね~(^∇^)/
遥奈さんが演奏するステージは、屋根があったから少しは歌いやすかったのかな~
セットリスト
1、大空と大地の中で
2、元気を出して
3、春と消えた
4、さみしい生き物
5、クローバー
「大空と大地の中で」は8月20日のプレ葉で始めて聞いたけど、聞いていて、オリジナルとはまた別な曲のように聞こえるんだよな~
まるで遥奈さんのオリジナルのようで、まるで自分の歌のように歌っている所は、聞いていて面白いんだよね~(^∇^)
「さみしい生き物」は本当に久々に聞いたなぁ~
5月のマンスリー以来!
5月の新曲だったからね~
イントロで、最近聞かないイントロだなぁ~って思ったけど、この曲も遥奈さんの世界観が良く出てる曲で、いつしか聞き入ってしまうんだよね~(^∇^)
たまに聞けると、新鮮な気持ちになって、遥奈さんの歌を聞けた気がするな(^∇^)/
この歌以外にも、マンスリーでしかまだ披露されていない、眠れる名 曲達があるから、いつかまたそんな曲達を聞きたいな(^∇^)/
でも、たまに曲を聞いてて、あれって思う事があるんだよね~
それを聞くと、遥奈さんはまだまだこれからのアーティストなのかなって思うけど、これからも頑張って欲しいアーティストの一人遥奈!頑張れ!!
夜勤明けで行ってきました!
「東京愛らんどフェア」最終日!
そういえば、そのイベント内で気になるアーティストを発見!!
神津島出身のアーティスト石野田奈津代さん
島に住んでいると、なんか他の島の人でも仲間意識があるから、これからも頑張って欲しいな~
ちなみに9月25日赤坂BLITZでコンサートをやるので、チケットぴあ等で予約してぜひ行ってみよう!!
全席指定席みたい
ホームページからプロフを
石野田奈津代(いしのだなつよ)
シンガーソングライター 東京都・神津島出身 1980年4月28日生まれ
1980年、東京都にある人口2000人ほどの島・神津島に生まれる。
小・中学校時代、いじめにあい、いじめっ子を見返すため、歌手になろうと決意する。
高校入学と同時に、島を離れ、東京本土に上京。
高校生になり、ギターを始める。人生最大のショックを受けたという「浮気=失恋」により、
抑えきれない想いをぶつけるために、自ら本格的に作詞作曲を始める。
その後、メジャーデビューすることを夢見て、制服姿で路上ライブを始める。
口コミで観客が増え、現役女子高生ストリートシンガーソングライターとして注目を集める。
同時期に、インディーズ映画「だれも知らない夏の空」の主演に抜擢。
1999年、石野田奈津代が高校卒業目前の18歳の時、
[いしのだなつよ/アルバム「ひまわり」]でメジャーデビューを果たす。
ニッポン放送「オールナイトニッポンR」のパーソナリティに起用される。
しかし、メジャーデビューが夢だった石野田は、夢を無くしてしまう。
1枚のアルバムと4枚のシングルをリリース。
数々のテレビ番組のテーマソング、多数のラジオ局のパワープレイに選ばれるが、
セールスは思うように伸びず、約2年間の活動を経て、
石野田が20歳の時にレコード会社・所属事務所との契約は打ち切られた。
その後、郷ひろみ、長山洋子の作詞を手がけるなどの活動を経て、
中村一義のバンド『100s』のメンバー、
町田昌弘(ギター)、玉田豊夢(ドラム)、山口寛雄(ベース)とバンド[kicca]を結成。
インディーズデビューするもバンドの音楽性に悩む日々が始まる。
ついには「なにを歌っていいかわからない」と作詞作曲が出来なくなり、バンドは自然消滅。
2005年、『自分の歌いたい歌をうたおう!』ともう一度、一人で音楽を始めるため再始動。
メジャー時代の[いしのだなつよ]から漢字の[石野田奈津代]に名前を改める。
その頃、出逢った一人のスタッフとともに、自身の自主レーベル《SONGLiFE》を設立。
CD制作、ライブブッキング、ラジオなどのプロモーション、HP運営、通販業務、デザイン、
活動すべてに関わる作業を、手探りながら自らで行うようになる。
「反響がない=売れない」場合は、音楽を辞める決意をし、なけなしの全財産をつぎ込み、
2007年、8年ぶりのソロアルバム「わたしのうた」をインディーズでリリース。
一人でも多くの人に歌を届けるため、8年ぶりとなる路上ライブを再開。
精力的に全国を回りラジオプロモーションなども行った。
そして地道な活動を続けた石野田の音楽は、徐々に人の「心」に響き始めていく。
2009年、デビューから10年、シングル「春空 -ハルソラ-」で、メジャー再デビュー。
インディーズ時代にもリリースしていたこの曲は、
日本テレビ「誰も知らない泣ける歌」で笑福亭鶴瓶氏の泣ける歌として紹介された他、
フジテレビ「めざましテレビ」/TBS「ひるおび!」/MBS「ちちんぷいぷい」など、
様々なメディアで『泣かせるシンガーソングライター』として取り上げられ、
「あきらめないことの大切さを知った」「生きる勇気をもらった」など多くの反響を呼んだ。
そして2010年、制約の多いメジャーを自ら離れ、新たな道へ・・・
最新シングル「はななり」は、オリコン インディーズチャート4位にランクイン。
*通常のライブ活動の他に、様々な場所で音楽を届ける“シチュエーションライブ”を企画。
自身の曲に合った場所にこだわり、星空コンサート、サンセットビーチ、プラネタリウム、
学校の教室、銭湯、結婚式披露宴などでライブを開催している。
*また、ここ数年は、文化庁・文科省からの依頼で、離島の小・中・高校へ。
講師として、生徒と歌作り行うなどの活動も行っている。
「東京愛らんどフェア」最終日!
そういえば、そのイベント内で気になるアーティストを発見!!
神津島出身のアーティスト石野田奈津代さん
島に住んでいると、なんか他の島の人でも仲間意識があるから、これからも頑張って欲しいな~
ちなみに9月25日赤坂BLITZでコンサートをやるので、チケットぴあ等で予約してぜひ行ってみよう!!
全席指定席みたい
ホームページからプロフを
石野田奈津代(いしのだなつよ)
シンガーソングライター 東京都・神津島出身 1980年4月28日生まれ
1980年、東京都にある人口2000人ほどの島・神津島に生まれる。
小・中学校時代、いじめにあい、いじめっ子を見返すため、歌手になろうと決意する。
高校入学と同時に、島を離れ、東京本土に上京。
高校生になり、ギターを始める。人生最大のショックを受けたという「浮気=失恋」により、
抑えきれない想いをぶつけるために、自ら本格的に作詞作曲を始める。
その後、メジャーデビューすることを夢見て、制服姿で路上ライブを始める。
口コミで観客が増え、現役女子高生ストリートシンガーソングライターとして注目を集める。
同時期に、インディーズ映画「だれも知らない夏の空」の主演に抜擢。
1999年、石野田奈津代が高校卒業目前の18歳の時、
[いしのだなつよ/アルバム「ひまわり」]でメジャーデビューを果たす。
ニッポン放送「オールナイトニッポンR」のパーソナリティに起用される。
しかし、メジャーデビューが夢だった石野田は、夢を無くしてしまう。
1枚のアルバムと4枚のシングルをリリース。
数々のテレビ番組のテーマソング、多数のラジオ局のパワープレイに選ばれるが、
セールスは思うように伸びず、約2年間の活動を経て、
石野田が20歳の時にレコード会社・所属事務所との契約は打ち切られた。
その後、郷ひろみ、長山洋子の作詞を手がけるなどの活動を経て、
中村一義のバンド『100s』のメンバー、
町田昌弘(ギター)、玉田豊夢(ドラム)、山口寛雄(ベース)とバンド[kicca]を結成。
インディーズデビューするもバンドの音楽性に悩む日々が始まる。
ついには「なにを歌っていいかわからない」と作詞作曲が出来なくなり、バンドは自然消滅。
2005年、『自分の歌いたい歌をうたおう!』ともう一度、一人で音楽を始めるため再始動。
メジャー時代の[いしのだなつよ]から漢字の[石野田奈津代]に名前を改める。
その頃、出逢った一人のスタッフとともに、自身の自主レーベル《SONGLiFE》を設立。
CD制作、ライブブッキング、ラジオなどのプロモーション、HP運営、通販業務、デザイン、
活動すべてに関わる作業を、手探りながら自らで行うようになる。
「反響がない=売れない」場合は、音楽を辞める決意をし、なけなしの全財産をつぎ込み、
2007年、8年ぶりのソロアルバム「わたしのうた」をインディーズでリリース。
一人でも多くの人に歌を届けるため、8年ぶりとなる路上ライブを再開。
精力的に全国を回りラジオプロモーションなども行った。
そして地道な活動を続けた石野田の音楽は、徐々に人の「心」に響き始めていく。
2009年、デビューから10年、シングル「春空 -ハルソラ-」で、メジャー再デビュー。
インディーズ時代にもリリースしていたこの曲は、
日本テレビ「誰も知らない泣ける歌」で笑福亭鶴瓶氏の泣ける歌として紹介された他、
フジテレビ「めざましテレビ」/TBS「ひるおび!」/MBS「ちちんぷいぷい」など、
様々なメディアで『泣かせるシンガーソングライター』として取り上げられ、
「あきらめないことの大切さを知った」「生きる勇気をもらった」など多くの反響を呼んだ。
そして2010年、制約の多いメジャーを自ら離れ、新たな道へ・・・
最新シングル「はななり」は、オリコン インディーズチャート4位にランクイン。
*通常のライブ活動の他に、様々な場所で音楽を届ける“シチュエーションライブ”を企画。
自身の曲に合った場所にこだわり、星空コンサート、サンセットビーチ、プラネタリウム、
学校の教室、銭湯、結婚式披露宴などでライブを開催している。
*また、ここ数年は、文化庁・文科省からの依頼で、離島の小・中・高校へ。
講師として、生徒と歌作り行うなどの活動も行っている。



