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前回 サブノーティカ part1

 

資源と設計図を持ち帰ったところから。

 

実はポッド内にはファブリケータがありこれでクラフトするようです。火事を消化した後、すぐ海に出たので気付かなかったのですが、通信機や医療キットもありこれを使えば一応の設備はありました。が、着水(射出?)の衝撃で修理が必要らしくリペアツールが必要。素材は丁度あったので作成。順次修理していきます。

 

 

 

 

通信機が直ったので救助隊が来てゲームクリア…とはならず何かの都合で99999時間後にくるようです()

それと魚もクラフトして食料と水になりました。これで自給自足の生活をしたいと思います。

 

通信機を修理してしばらくすると他の遭難者からのメッセージが。座礁して攻撃を受けているらしいです。

 

 

かなり遠距離ですがシーグライド(携帯輸送デバイス)を作成したので泳ぐのがかなり早くなったので向かってみます。後このゲーム夜でも草やら魚やらが光ってて怖くないですね。不気味さはありますが。一応シーグライドが光源の役割もあるので暗くて見えないってことはないです。

 

辿り着くと悲惨な姿の脱出ポッドが。

 

死体すらありませんが唯一の情報源であるPDAを回収。形見ですか?

 

帰ってくると次の遭難者信号が。また生存確率低そうなメッセージですが向かうと大破したポッドが以下略

 

一人は寂しいので他に誰か生きてませんか?

 

ところでだいぶ後半に知ったのですが主人公って男だったんですね。ビロウゼロのが先だったしFPS視点だったので気づいてませんでした。

 

途中、散策していると島を見つけました。

もしかして人がいるんじゃないか?!

※グロ画像?注意

 

と、思いましたがいたのは蜘蛛みたいな生物がいて攻撃して来ます。…ナイフ2発で解決しました。陸地も危ないのか…この惑星に安全なところは拠点以外ないのか…。

 

しかし人が住んでたと思われる廃墟を見つけプランターや植物の種を見つけたので収穫はありました!多分植えると食糧になるでしょう。期待。

 

今回はここまで。

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