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前回 サブノーティカ part4

 

前回まで 装備紹介 ピンクの洞窟発見

 

 

サンビーム号からの連絡が入りました。着陸?するようですが録音だと思ってました()。そしてピンクの洞窟が気になるのでそちらを優先する結果に。イベントを無視してサバイバルを楽しむとどうなってしまうのか…?(ストーリーがわからなくなる)

 

気を取り直して。

 

深海に来てしまいましたがシーモス(シーモアくんと命名)があるので広範囲を動けるようになりました。ただし、200m以上深く潜ると水圧で壊れるので190mくらいで一旦停止して素潜りします。人間は水圧で死なないようです。この時気づいたのですがリペアツールはシーモアくんに使えるようで耐久値回復します。敵からのダメージも5とかなので(耐久値は100)半分くらい食らったら回復すれば余裕で間に合います。そのために外に出ないといけないのがちょっと怖いけど、壁際なら安全かと思いシーモアくんを洞窟に寄せると…壁にぶつかってゴリゴリ削られる耐久値…。敵より怖い。

 

 

 

 

サンビーム号は到着まで40分ほどかかるらしいので(最初きいたのは99999時間後だったきがするのに)40分探索してから行けばええやろ、と思いつつこのピンクエリアで新アイテムを回収します。

 

・貢岩(リチウム、ダイヤモンド等さらに上のレベルの鉱石が手に入る。例によって数が少ない。)

 

・磁鉄鉱(落ちてる鉱石。割らずに拾える。)

 

これだけ。だけでも必要なアイテムだったので見つかったのが嬉しいです。

この洞窟エリア、天井がギリギリ200ちょいで水圧で破壊されないもののガンガンぶつけまくって移動に苦労しました。しかもそこから素潜りだから収拾が大変で…40分過ぎそう。

 

なんとか40分後に帰って来ましたがサンビーム号からずっと連絡が入ってました。

 

サンビーム号のアベリー・クイン船長。

 

アベリー
「オーロラ号、サンビーム号より再度連絡する」
「先ほど周辺で大量の船体破片が広がった領域を発見した」
「状況はこれほど酷いのか・・・一体何人が犠牲に・・・知らなかったんだ・・・」
「現在我々はそちらへ向かっている」
「絶対、家へ帰してやる。サンビーム号、以上」

 

アレ?もしかしてホントに来るのか?到着予定地点どころか深海にいますが。

ここでこれほど酷い、何人が犠牲に、などのワードが出てやっと、ことの重大さが公?に。ただごとじゃない墜落事故に気づいてくれたようです。自力でどうにかしろって言ってたのに。(泳いで帰ってやろうか?)

 

とにかく救助が来るらしいので急いで水上に向かおうとすると…。

 

 

 

ん?

 

え?

 

何が起きたの?ストーリー追わないと次何したらいいかわからなくなる(戒め)

 

 

サンビーム号は…爆発したので脱出不可…だよね?

 

〜サブノーティカ 完〜

 

次回、持ち帰ったアイテムで作れるもの作りたいと思います。

 

 

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